Amazon.co.jp 商品紹介
●ステンレス全面5層構造
●無水調理・無油調理によるへルシークッキング
●ステンレスで統一されたシンプルで清潔感のあるデザイン。ナベ本体、蓋はツヤ消し、つまみとハンドルはミラー仕上げ
●200VのIH(電磁調理器)を含むすべての熱源に対応
●10年間の長期保証
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| 両手鍋 21cm 4.0L | 片手鍋 21cm 2.5L | 片手鍋 17cm 1.6L | フライパン 25.5cm |
●ステンレス全面5層構造
●無水調理・無油調理によるへルシークッキング
●ステンレスで統一されたシンプルで清潔感のあるデザイン。ナベ本体、蓋はツヤ消し、つまみとハンドルはミラー仕上げ
●200VのIH(電磁調理器)を含むすべての熱源に対応
●10年間の長期保証
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| 両手鍋 21cm 4.0L | 片手鍋 21cm 2.5L | 片手鍋 17cm 1.6L | フライパン 25.5cm |
使用歴2年です。
失敗談も書かれていますが、基本的な料理のスキル、考え方を身につけておられる方なら特段気をつけるべきことはないように思います。ビタクラフトだからといって無茶させることを避けていさえすれば、つまり普通のアルミ鍋と同じ様に扱っていれば(たとえば広義の鉄鍋とテフロン製品とを並列、比較するのはそもそもナンセンスです。メンテナンスの方法も調理時の留意もまったく異なることは自明のはず。)、焦げ付きなどの初歩的なトラブルとは無縁のままこのなべの素晴らしさを存分に楽しむことができます。
私は特にカレーを作る際に重宝しています。野菜炒めのプロセスを終えたのち、スパイスの投入を経て煮込みのプロセスに移行する際に焦げ付きを恐れず強火を保つことができるのは大変ありがたいです。このなべの利点はその焦げ付き難さのみにつきません。炒め時にも熱伝導の不足を感じることはありませんし、煮込み時に多少火力を落としても温度が下がりすぎて水油分離を起こすことも少ないです。
餃子で試されていた方もいらっしゃるようですが、そもそも餃子はこのような厚手のなべ底をもつパンの専門とするところではありません。餃子をこのパンの真価を測る試金石とすることはそれ自体それほど適切ではないように思われます。おそらくこのパンの真骨頂は炒め(中華でいう「爆」の類の炒め方は除く)と煮込みの両方の要素を必要とする各種料理にあるように思われますが、焦点をそうした料理に定めればこのパンの性能は文句なく星5つです。
もちろんイージーさに特化したテフロン製品よりもメンテナンスの手間、調理に際しての要求は上がりますが、それを補って余りある楽しさ、おいしさが調理、料理に加わることでしょう。
無水で焼き野菜を作る予定で購入しましたが、思った程の効果がなく暫く放置したままに。。。
しかし、母がこのフライパンでスパゲッティをゆでた所、今まで上手く茹でられた事がなかった母が
お店で食べる様な美味しい茹で具合に!その後、肉じゃがもほくほくした美味しいものが出来て
改めてこの凄さを実感しました。お勧めです。
ただフライパンなのにとても重いので注意が必要です。構造上仕方がないのかもしれませんが。
7層以上を9年使ってきましたが、今回初めて5層を買いました。熱した鍋に一瞬食材がくっつく感じや蓋の密閉度は、オズやウルトラより明らかに劣りますが、無水鍋としての機能を十分果たしています。価格の差ほどは鍋の機能が劣っていない、といったところでしょうか。とっては多少熱くなりますが(特に本体に近い部分)、熱した後は弱火ですから素手で持てないほどにはなりません。(もっとも両手鍋のタイプはとってがかなり熱くなることが予想されます。)使い勝手でケチをつけるとすると、蓋です。蓋の持ち手が熱くなります。ちょっと中をのぞくのにミトンがいります。さらに、蓋の持ち手が丸いので、持ち手を下にして置こうとするとクルクルまわってしまい、安定が悪いのです。なお、25.5センチという中途半端なサイズはとてもいいです。定番のもう二まわり大きいサイズ、小さいサイズ、に比べて、意外と出番は多いです。結構がんがん使ってます。蓋でマイナス1ポイントで、星4つ。
ウルトラなどとの違いをビタクラフト・ジャパンにききました。
すると要はステンレスの種類の違いと、ダラスは量販店用だそうです。
悩んで悩んで悩んだ挙句、買っちゃいました!!
使ってみて、驚いたことはお野菜のお水とガスのいらないことなんて序の口!
それは、煮魚のやわらかさ、揚げのもでの油の少なさ、そしてジューシーさ。
今まで10年間、私の苦労は・・・と泣きたくなりました。
これからは主人、2人の息子のためにもっと使いこなせるよう頑張ります!!!!
25.5センチフライパンを、フライパン兼蒸し器というイメージで
購入しました。
結論からいうと失敗でした。
温度調整がきかないため、フライパンとして焼き物・炒め物等に使用はまず向きません。
蒸し物も、固い野菜はすごく時間がかかる上クッキングシートなしでは
真っ黒に焦げます。
この黒いこびりつきがひどく、いろいろなクレンザーや
金属たわし?等使用してみましたが全然落ちません。
まだ2,3回しか使っていませんが、汚れが取れないままお蔵入りしました。
残念です。
ステンレスとアルミの5層構造で、熱回りがよく全体にムラなく火が通るため誰でも煮物名人になれる。沸騰するまでは中火、それ以降は弱火で十分熱がまわるので省エネにも効果的だ。
それだけでなく特筆すべきは温野菜がすばらしく上手にできることで、どんな野菜でも塩をパラパラ振った後フタをして蒸し焼きにすれば、ごく少量の油で(葉物などは全く油を使わなくてもOK)ふっくらと色鮮やかに仕上がり、野菜が本来持っている美味しさを引き出してくれる。フタは伊達に重いわけではなく、鍋とのすきまをピッチリふさいで蒸気を逃がさない構造になっているためにこれができるらしいのだが、茹で野菜や油で炒めた野菜に比べて栄養の流出が少ないので、美味しくてしかもヘルシーな温野菜ができあがるというわけだ。
椎茸や茄子など比較的水分の少ない野菜を使って普通のフライパンと作り比べてみるとその差は歴然である。
このシリーズはいろいろな大きさが出ているが、この21センチの片手鍋は、煮物、焼き物、蒸し煮はもちろんパスタを茹でるのにも使えてひとつ持っていれば大活躍のしろものだ。
当初味噌汁用にと購入しましたが、専ら無水調理用にと代わりました。
(味噌汁は、放って置くとあっという間に煮えポロになってしまうのです)
ガス代節約に持って来いです。
小松菜一把、ブロッコリー1本、前はもう一回り大きい鍋で茹でていましたが、
水が要らないので吹きこぼれる心配もなく、17cmで十分です。
ハンドルが長いのが多少気になりますが、重量があるので、引っ掛けても
ひっくり返すことがありません。
オール金属ですが、触る部分はホンノリあったか。熱くないですよ。
両手なべの方を持っていて料理がおいしくできるのでとっても気に入ってました。特に煮物がおいしい!今回、底が広め浅い鍋を探していたのですが・・欲しかった形が見つかってやっぱり買ってしまいました。
ビタクラフト愛用者です。ビタクラフト自体はとってもすばらしいと思います。
ただ、こちらのダラスシリーズ(?)は、火にかけると取っ手も熱くなることに、商品を購入してから気付きました・・・・。
いちいち持つときに台ふきんなどを使わなくてはならないのって・・・めんどくさいと思います。
返品しようと思ったら、もう袋を開けてしまって返金が全額の10パーセントしか戻ってこないということで落ち込んでいます。
この鍋を買って、お米を炊きました。
2合です。ぴったりぐらいの量でした。
お米を水に浸します。約60分間。
(説明書ではザルにあげておけと書いてましたが。)
中火で沸くまで加熱します。約6分間。
弱火でじっくり加熱します。説明書通り10分間。
濡れふきんの上に置いて蒸らします。説明書通り10分間。
たったこれだけで、凄く美味しくご飯が炊けました。
まず、いい感じのネバネバ感です。
そして、表面がキラキラ輝いています。
口に入れると、1粒1粒のお米の粒の存在感です。
結構高かった銅釜の電気炊飯器を使っていますが、
正直、これ程までに味が違うとは予想出来ませんでした。
良い鍋なんだなぁ、と、素直にそう思いましたよ。
そう考えると、下手に高級な炊飯器より断然良いです。
ただし、100%良いことばかりではありません。
ネバネバ感があるからかもしれませんが、
鍋に結構くっついてしまうのです。
そういうものなのかもしれませんが、
それがあったという事で★4つで。
(もしかしたら、炊き方が甘いだけかしら?)