- [アーティスト]Gラヴ
- [アーティスト]ジャック・ジョンソン
- [アーティスト]ブラッカリシャス
- [アーティスト]ジャスパー
- [アーティスト]ベン・ハーパー
- [アーティスト]ラティーフ・ザ・トゥルース・スピーカー
- [アーティスト]マーク・ブルサード
- カテゴリ:
- CD (70分)
- 発売元:
- ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2006/07/19)
- 定価:
¥ 2,520 (税込)- 価格:
- ¥ 2,394 (税込)
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ディスク1
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- ホーラ!
- バンガー
- サンクス・アンド・プレイズ
- レット・ザ・ミュージック・プレイ
- フリー
- ビューティフル
- レインボー
- ブレイキン・アップ
- スティル・ハンギン・アラウンド
- チェンジ
- ドロップ・ボムズ
- ジャンピン・オフ・ア・プレイン
癒されます!
このcdを買ったのはbeautifulっていうtristanと歌ってる歌が大好きだからです。
確かにG.loveもTristan prettymanもあんり有名じゃないけどアメリカでは本屋さんとかstarbucksでも流されてます。
ハワイのビーチで聞きたい!癒されたい!っていう感じ。
私はrockが好きでそればっかり聞いてるけど、最近はこういう落ち着いたのも聞いてます。
とにかく一度聞いてみてほしい。
特にbeautiful!最後だんだん歌詞はやらしく?なるけどこのメロディーと声だとそんな感じは無いよ〜
初心にかえった!!
なんといってファーストの「Cold Beverage」にヤラレテからのおつきあいであるが、はっきりって、最近のダットン君はイイお友達といっしょで「イイ子チャン」な感じが漂っていて「君はもっとヤンチャなブルースラッパーでいてほしかったよう…」と
少々寂しく思っていたのでした。
しかし、これは起死回生!いや、DDBBの「WHAT'S GOIN' ON」で名曲をやってくれたときから「おおっ?サケが源流に帰ったか?」って予感はありましたが、まさしく!
あのザラッとしたレイドバック感、カンカンと乾いたタイコの音、スカスカにすき間のある音質、ユルユルドロドロのギター(さすがB.ハーパー)、光が差すようなキーボード、南部ニューオーリンズ感ブルーズ感バッチリです。その上、チョイワルでやんちゃなラップはタイトで、ただの温故知新でない、Up To Dateなダットン君が生き生きしてます。
これを待ってた!!
常に傑作
近年のG.LOVE作品は傑作続きである。
バリエーションに富んだメロディ、バリエーションに富んだアレンジ、バリエーションに富んだ面子、バリエーションに富んだ演奏。
何度聴いても飽きないし、新たな何かを提供してくれる。
前作よりブルージーでレイドバックされています
バンドの基本スタイルは、G.ラヴが、ヴォーカル、ラップ、ギター、ブルース・ハープを担当するほか、あとの二人がドラムとアコースティック・ベース。その点で、盟友ジャック・ジョンソンの音楽と同じく、G.ラヴの音楽もまた、アコースティック・レイドバック・グルーヴです。もちろん、ジャックは、フォーク・シンガーで、G.ラヴは、ラッパーというちがいはあります。2006年秋の来日公演ではまた、2004年秋の来日公演、2005年夏のジャックとの来日共演に引き続いて、見事なラップのスキルを披露してくれるでしょう。
さて、内容について触れると、前作『ハッスル』よりも、この『レモネード』は、「アストロノート」「ラヴ」のようなアップテンポの曲を含んでいないという点で疾走感はないぶん、ブルージーでレイドバックされています。そして、前作に含まれていたレゲエ・テイストがボサノヴァ・テイストに変わった感じ。『レモネード』という題名からG.ラヴの狙いを判断しても、夏バテ気味の季節にリスナーの心の疲れを癒そうとするアルバムですね。ちなみに、トラック2は、『ハッスル』の日本盤ボーナストラック。
また、前作よりもコラボレーションが多いです。トラック11は、ジャックとのヴォーカル、ギター共演。トラック13は、同じくジャック派=サーフ系のトリスタン・プリティマンとのヴォーカル、ギター共演。ベン・ハーパー、ロス・ロボスのデヴィッド・イダルゴも参加。
日本盤の長所は、前作よりも、トラック15〜17の日本盤ボーナストラック3曲のレヴェルが上がったこと、そして前作と同様、歌詞、対訳つきであることでしょう。トラック17の日本盤ボーナストラックには、隠しトラックあり。多少値段が高くても、日本盤を買うべし、です。
でました
G.Loveのハッスルから二年ぶりの新譜。
今回のアルバム、レモネードは何つってもゲスト参加のアーティストがやヴぁい!!
special sauceは当たり前!ベン、J.J.、ドノヴァンなんかはもちろん、やれ、元ミーターズのギタリストだ。やれsouliveのメンバーだってもう困っちゃう。ちなみにその他もそうそうたる面子です。
中身のほうは、M2がハッスル日本版のボーナストラックに入ってた曲で鬱。全体的にはプロデューサーが変わったせいか、前作よりややゆるめ。
ブルーズ感は残っていてナイス。
ニューオリンズなノリもGJ!
でも編曲が単調になっちゃった感が・・・・orz
まだ5回位しか聞いてないのでまだよくわかんねーけど
まぁ聞いてみて。
yeah that it easyに近いアルバムかなと思うよ。
