- [アーティスト]オムニバス
- [アーティスト]ダン・ハートマン
- [アーティスト]アース・ウインド&ファイアー
- [アーティスト]ウェザー・ガールズ
- [アーティスト]ノーランズ
- [アーティスト]ジョージ・デューク
- [アーティスト]ジャクソンズ
- [アーティスト]B.B.& Q.バンド
- [アーティスト]ルーサー・ヴァンドロス
- [アーティスト]TOTO feat.シェリル・リン
- [アーティスト]シェリル・リン
- カテゴリ:
- CD (146分)
- 発売元:
- Sony Music Direct (2006/07/26)
- 定価:
¥ 2,835 (税込)- 価格:
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ディスク1
- シェリル・リン 「ガット・トゥー・ビー・リアル」
- アース・ウインド&ファイアー 「セプテンバー」
- ボーイズ・タウン・ギャング 「君の瞳に恋してる」
- ワイルド・チェリー 「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」
- クール&ザ・ギャング 「セレブレーション」
- クインシー・ジョーンズ 「愛のコリーダ」
- MFSB feat. スリー・ディグリーズ 「ソウル・トレインのテーマ」
- エモーションズ 「ベスト・オブ・マイ・ラヴ」
- ヴァン・マッコイ&ソウル・シティ・シンフォニー 「ザ・ハッスル」
- ダン・ハートマン 「リライト・マイ・ファイアー」
- アース・ウインド&ファイアー 「ブギー・ワンダーランド」
- ウェザー・ガールズ 「ハレルヤ・ハリケーン」
- ノーランズ 「ダンシング・シスター」
- ジョージ・デューク 「シャイン・オン」
- ジャクソンズ 「シェイク・ユア・ボディ」
- B.B.&Q.バンド「オン・ザ・ビート」
- ルーサー・ヴァンドロス 「ネヴァー・トゥー・マッチ」
- TOTO feat. シェリル・リン 「ジョージー・ポージー (Disco Version)」
ディスク2
- アース・ウインド&ファイアー 「レッツ・グルーヴ」
- シック 「おしゃれフリーク」
- シスター・スレッジ 「ウィ・アー・ファミリー」
- シェリル・リン 「シェイク・イット・アップ・トゥナイト」
- アニタ・ワード「リング・マイ・ベル」
- テイスト・オブ・ハニー「今夜はブギ・ウギ・ウギ」
- ヒートウェイヴ 「ブギー・ナイツ」
- ダン・ハートマン 「インスタント・リプレイ」
- ジャクソンズ 「ラヴリー・ワン」
- エモーションズ 「スマイル」
- オージェイズ 「ラヴ・トレイン」
- スリー・ディグリーズ 「荒野のならず者」
- ラベル 「レディ・マーマレード」
- オージェイズ 「裏切り者のテーマ」
- スリー・ディグリーズ 「天使のささやき」
- フィリー・デヴォーションズ 「涙のディスコティック」
- シェリル・リン 「イン・ザ・ナイト」
- アース・ウインド&ファイアー 「宇宙のファンタジー」
1曲だけのために買いました
この時代のベスト物は、既にリリースされているものとかなり被るのですが、ダン・ハートマン/リライト・マイ・ファイヤー この曲のためだけに買いました。なかなかリリースされていないんですよね。
アース・ウインド&ファイアーの底力
70’sのファンキー・ミュージックを中心としたクラシックディスココンピ集です。
アース・ウインド&ファイアーが4曲セレクトされており、
この部門での彼らの底力を再確認しました!!
ブギー・ワンダーランドは最高にかっこいい作品です。
80’sマニアのボクとしては、
80’sディスコの代名詞ボーイズ・タウン・ギャング「君の瞳に恋してる」が最大価値ですかねぇ。
そのほかにも、
クインシー・ジョーンズ「愛のコリーダ」
ノーランズ「ダンシング・シスター」
TOTO feat.シェリル・リン「ジョージー・ポージー(Disco Version)」
アース・ウインド&ファイアー「レッツ・グルーヴ」
が嬉しい収録です。
それにしても、やはり、スリー・ディグリーズ「天使のささやき」は永遠の名曲であると、
改めて聴いて感動しました!!
温故知新。
いや、マジメに今聴いても全く古さを感じないところか、
今の時代には無いGROOVEが満載の一枚です。
私はディスコ世代ではありませんが全然楽しめるノリノリな一枚です。
(「ノリノリ」って古くさいですね。。。)
ドライブ・ミュージックとしても超オススメです!!!
これはお買い得
ディスコ・クラシックのオムニバスはこれまでも多数発売されていて、どれも似たり寄ったりの内容のものが多い。
これも今までと同じようなSONY音源の有名曲を集めただけかと思いきや、よく見れば他のレコード会社のものも収録されている。
特に目玉なのが、ボーイズ・タウン・ギャングの「君の瞳に恋してる」。
強力な選曲による、かなりの優れもの。
最強のディスコ・クラシック・アルバムだと思います。
