- [アーティスト]Black Stone Cherry
- カテゴリ:
- CD
- 発売元:
- Roadrunner (2006/07/18)
- 定価:
¥ 1,813 (税込)- 価格:
- ¥ 1,826 (税込)
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ディスク1
- Rain Wizard
- Backwoods Gold
- Lonely Train
- Maybe Someday
- When the Weight Comes Down
- Crosstown Woman
- Shooting Star
- Hell & High Water
- Shapes of Things
- Violator Girl
- Tired of the Rain
- Drive
- Rollin' On
日本で知れ渡る日も近い!
'08年のWhitesnakeのツアーに帯同するバンドの一つです。
肝心の音に関してもAC/DCやZepの影響を感じると同時に、
各所にAudioslave, Buckcherry, Black Label Societyの影響も感じます。
かつてGunsがStonesとZepの影響から新たな音楽を創造したように
Black Stone Cherryにもその可能性を感じます。
日本では国内盤がリリースされていないみたいですが、
一刻も早く日本でも紹介されるべきだと思います。
最高なアルバムだぜ!
この1stアルバム、ぶっ飛ぶほど最高だけど
UKで限定発売されたライブアルバムのトラックリストを教えてください。
カバー曲は、オリジナルのアーティスト名もよろしくです。
う〜ん…
そこまでロックか?
パールジャムがザック寄りになった感じかな?と自分は感じました。
ここの他コメントだといかにも古典的ロックって感じで書いてますが、確かに精神はロックだけどジャンル的にはグランジかメタル寄りじゃないですか?
勘違いして買ってしまうコメントが多い様な…、ちなみに拙者はおもいっきり勘違いして買いました。(笑)
まぁ自己責任ですけどね、他でエアロ、キッス、ヴァンヘイレンの名前が挙がってましたが、それが好きだとジ・アンサーをお勧めます。
個人的にはサバス、ザック、最近のメタリカ、パールジャム、バックヤードベイビーズやモーターヘッドが好きならこちらをお勧めしますって感じかな。
とは言え、それはそれで上記の事は個人的な話しとして彼等の演奏技術は光るモノがあります(これは他の人のコメント通り!)確かに骨太で漢気があってメタリカみたいなカリスマ性が見え隠れしてます。
このCDが良いのは確かです
彼等には一刻も早くザック様と一緒に世界の陳腐なバンドを全滅させて貰いたいです(笑)
うーむ、イイなぁこのバンド。
いやー、なかなかイイですね。南部系ハードロックと言えば泥臭く骨太なサザンロックを
想像しますが、彼らはもちろんそういう部分も継承しながらスラッシュメタルな要素も
ミックスされていて、より強力なノリを感じさせます。
ボーカルのちょっとクセのある声と歌い方が好きですね。
演奏もレベルは高いですね。聴けば聴くほど味が出るスルメ盤です。
彼らのオフィシャルHPがあるので、一度購入前に覗いて見てください。
見てくれは垢抜けしませんが武骨な感じがサウンドとマッチして好感は持てます。
何本かのプロモビデオと大半の楽曲を試聴出来るのでイイですよ。
日本盤発売はまだみたいですが、安い輸入盤でイイんじゃないかな?
ボーナストラックがあるかもしれないですが、無いほうが構成上
いい場合が多いですしね。
ロックしている
音楽は無いかとパソコンで探してたら1曲目〜凄くかっこいいです!骨太って感じで、これでバラードぽい曲があったら更にいいね‥次回作も楽しみなバンドですね!
あなたはVAN HALENデビューの衝撃を覚えているか。
70年来のハードロックリスナーを自認するあなた
であれば、もうこれは聴くしかない。
凝ったリフや、リズム隊も勿論すごいが、加えて
メロディの秀逸さに思わず唸ってしまう。
エアロ、KISS、ヴァンヘイレンの再来ではないか。
強烈なオーラを発している。
久々の大物現る。
90年代はハードロック不毛の時代であった。レニー・クラヴィッツは「ロックは死んだ」と言ったし、ハードロックは音楽的に出尽くしたかのように思われた。
しかし、である。アメリカ南部の伝統とグランジ・スラッシュメタルの見事な融合、そしてイデオロギーが先行しがちなメタルのパターンを超える《音》そのものの勝負感がスリリングに展開する。
ありがちな「捨て曲」はない。中途半端なソロもない。テクニカルなリフと聞きやすいヴォーカルに哀愁が漂う。聞き終わって「これはメタリカ以来の巨星だな」と思わず唸らせる逸材である。新しいハードロック時代の幕開けだ。
久々に凄いバンド発見!
現在BLSのツアーサポートをしているという<black stone cherry>なるバンド、ザックが認めた?こいつらは何者???。早速彼らのホームページをチェックしてみると、3曲目のlonely trainのPVが見れました。あまりのカッコよさにすぐアルバム購入。4人のルックスはジャケの通りレナードスキナード風。音はレナードスキナード等サザンロックを若者がフルパワーで演奏したって感じ。ヘヴィな曲も多々あり、サザンメタルにジャンルすると思う。ヴォーガルは野太く、ザクザクと刻むギターリフ、ギターソロもすばらしい。ベースもドラムも、全てがパワフルで男臭く、まさにアメリカ南部の土着系ロックだ。デビューアルバムでこの迫力は凄すぎる。ザックも認めるわけだ。参りました。
久々にやられた!!
これはいい!
ジャケも最高だが中身はもっと最高です!!
あえて音楽性を言うなら、サバス的な要素も入れつつも80年代ハードロックの心も忘れていないハード・ドライヴィン・ロックンロール、でしょうかね。
ヴォーカルはザックワイルドみたいな感じで、彼のバンド(BLACK LABEL SOCIETY)みたいな感じも確かにありますが、もっとカラッとした感じで聴きやすいです。
よーく聴いてみると、ドラムがモタつく場面やギターのリフの刻みが甘い部分もあるけど、そんなものは減点要素にはなりません。
曲がかっこいいから。
これからきますよ、このバンド。
