Product Description
ディスク1枚とジャケット・ブックレットがすっきり収納できるソフトケースに、お得な50枚セットが登場。収容ケースにもなる透明ボックス入り。
ユーズド商品:¥ 1,510 より
ディスク1枚とジャケット・ブックレットがすっきり収納できるソフトケースに、お得な50枚セットが登場。収容ケースにもなる透明ボックス入り。
ソフトCD/DVDケース
ディスク1枚とジャケット・ブックレットがすっきり収容できるソフトケースに、お得な50枚セットが登場。収容ケースにもなる透明ボックス入り。
ジャケットやブックレットも収容可能
音楽・ゲームソフト用のCD/DVDケース。ディスク1枚のほかにジャケット・背タイトル・裏ジャケット・ブックレットが一緒に収容できる。
スリムなソフトケースで省スペースに収容
破れにくく傷がつきにくいソフトケース。既製の音楽CDアルバムの中身はそのままで、従来の約3分の1のスペースで保管できる。
収容にも使える透明ボックス入り
収容ケースにもなる透明ボックスに入っている。
CDおよびDVDの枚数が3000枚を超える現在、プラケースを捨てないと収納場所を確保できない状況です。以前からフラッシュディスクランチ製のソフトケースを使ってきましたが、タイトルが見えにくいのと、夏場になると変形しやすく、見栄えが悪いのが難点でした。その点、この商品は並べたときにタイトルが見やすく、美しく見えるので、昨年から切り替えました。
ところが…。不織布の質が悪いのと、ディスクを挟み込む部分に余裕がないため、ディスク面に傷がつくのがわかりました。ゆっくり出し入れすればいいのですが、LPレコード以上に神経を使います。
もはや後戻りもできず、背に腹は代えられず、行くしかないなと……。
コクヨさん、なんとか不織布の素材を変えてくれ〜!
●CD等 大量なコレクションのスペースを圧縮出来るのは当たり前、感動には値しない。
通常のプラケースと並べて1枚あたりの厚みを比べてみればひと目で分かること。
●問題は素材と造り。
まず最も重要な不織布の素材が粗悪。盤面に直接触れる大事な部分であるにも関わらず
表面が荒くガサガサした素材の為、コイツのおかげで出し入れするたびに
全てのCD盤面が傷だらけになってしまった。更にケース自体の素材に余計な硬さがあり、
収納部の隙間もあまりに乏しい。よって ディスクと不織布をピッチリと押さえつけて
圧迫してしまう為、ディスクを引き抜く際 粗悪な不織布にデリケートな盤面を
ズルズルとコスり付けながら引きずり出す羽目になり、これがまた引きずり傷を
増やす原因となっている。
少々のすり傷は再生に問題無いと言われても 出し入れを繰り返す限り 極論は
盤面が無数のすり傷で覆い尽くされてしまう方向へ向かっている事は事実。
傷だらけのディスクを見るたびに不快な想いが蘇り、
これまでコレクションに費やしてきた総額や あちこちから集めた苦労を思うと
ただただ悲しさだけが込み上げてくる・・
●そこで 現存する極薄タイプの各社ディスクケースを全て購入し
入念にテストした結果、ある他社製品がベストであると判明した。
以下 調査内容である。
1.ディスク出し入れ時 磨耗による盤面への負担はどうか?
不要なディスクを使って 盤面に触れる部位に何度もこすりつけ、
盤面についた傷の量・深さを各社比較
2.歌詞カード・ライナーノーツ等 付属冊子の収納力はどうか?
厚手のライナーノーツ(自己基準3ミリ厚前後)を使って各社ごとにチェック
3.ジャケット等 入れやすさはどうか?
特に裏ジャケットの差し込みやすさを各社ごとに検証
*先で触れた ある他社製品の場合、不織布ひとつとっても
ディスク盤面との磨耗による負担を極力抑えた柔軟且つ滑りのよい素材を使用。
ケース自体の素材も ディスクそのものを優しく受け止める柔らかさがあり、
適度にフニャッとゆがむ為、上手く斜めに(ディスクの淵をアテるように)
出し入れすれば 盤面を丸ごと不織布にコスりつけたり引きずったりしないで済む。
また 厚手のライナーノーツを無理なく収納できる余裕もあり、
全ての基準をクリアしたものであった。
以上 当然の如く全てのコレクションは総入れ替えとなったが
一度ついてしまった傷は 永遠に消えることは無い・・
入れ替えたら薄くなってすっきりしました。類似品のフラッシュディスクランチ(以下FDR)と迷いましたがちょっと安いのと背タイトルが入る場所があるのと、FDRに比べて物同士が
くっつかないと聞いたからです。FDRを使ってないのでなんともいえませんがたぶん
高級感はこちらの方があるのでは。レコードジャケットっぽいのはFDRでこちらは
それぞれのアイテムの入れる場所が決まっているので、このサイズに合わないCDだと
きつい。逆に言うと決まっているから楽とも言える。FDRはまとめて入れるから楽でしょう。
入れ替えはFDRの方が早くできる。FDRより安いがそれでも200枚とか買うと
高いなあと思う。もう少し安くしてくれたらいいのに。
すっきりしたいなら絶対買いだよ。安いのでよければ家電量販店で売ってるのでもいいよ。
裏ジャケットが切るか折らないと入らないけどね。
エレコムの300枚収納に比べると、割高。家賃や年金収入などで生活に不自由のない人向け。ふだん重さに自覚がないCDケースも、たくさんまとまると、こんなに重いとは。驚きでした。
使ってみるまでは不安でしたがいざ使ってみるとこれは凄いというのが正直な感想でした。
最近のCDはシングルであっても無駄にアルバムと同じケースを採用している場合が多く
置き場所に大変苦慮していました。
そこでこのケースですが凄くいいです!
収納が1/3程度になるという事と重量がプラケースの時よりはるかに軽いです。
山積みになった空のプラケースを持つと重い重い。
これなら引っ越しの時もそんなに苦しくないですね。
CDの帯を収納するポケットもついていますし何百枚もCDを所有する人は是非購入して
みてはいかがでしょうか。
このケースに入れてペラペラめくりながらCDを探すのもちょっと嬉しいですよ。
CDジャケットなど全てを収納してみたら、棚1つ分空きました。
CDケースの残骸を見ると「資源の無駄だなー」とつくづく思います。
棚やプレーヤー周りにあふれた音楽CDが劇的に片づきました。(スペース3分の1)
私のようなクラシック派は(おそらくジャズファンの方も)、CDを持ち歩くわけではないし、一枚、一枚管理したいのと、タイトルやノートも大事なので、ほかのブックタイプのメディアケースではNGです。本品は他に選択の余地のないオンリーワンのチョイスでした。
最初は躊躇しましたが、オリジナルを大事にするのはLP時代の心理。ほとんどのCDケースは規格品です。タイトルやライナーノートを保存すればいつでももとの通りに復元できます。ここの気持ちの壁を乗り越えればあとは一直線です。
2枚組のソフトやDVDの縦型のパッケージはそれぞれの姉妹品で対応しました。オペラなどの3枚を超えるパッケージや対訳などで解説の厚いもの、特別な装丁(紙など)はそのままとしました。帯(いわゆる腰帯)もポケットがあるのできちんと収納できます。ただし、大きさに2種類あり、はみ出した部分をそのまま折り込まざるを得ません。改善をお願いしたい。
厚みがないので棚に並べると背のタイトルが見えにくくなります。これは、作曲家別のインデックスをつけた仕切り板(東急ハンズで購入)をところどころに入れて工夫しました。
300枚ぐらいあったでしょうか、すべて入れ替えるには相当の日数がかかりました。毎日、毎日、内職みたいになりました。それでも、いつの間にか聴かなくなってしまったタイトルを再び聴いてみる気になったり、レパートリーの整理ができるという副産物もありました。
ケースを捨てるか最初悩みますが、一度吹っ切れると後が楽。
なおゲーム系だとPS2などの通常のCDケースと異なるものは
タイトル側の紙の上下を軽くカッターで切ってあげないと
入りません。
特装版など以外は全部これと2枚組用の姉妹製品で片付ける
つもりですが、先ほども追加発注してトータルで300枚分に
なっても……恐らく更に追加で更に倍以上は発注しないと
片付かない我が家が困りもの。
このくらいの分量になると、省スペースになる代わりに単位
面積当たりの重量は増すと思われ、床加重など気になる場合
は要注意です。
主にゲームソフトに使用しました。
音楽CDに比べて説明書が太いせいか収納後スペースは1/2くらいにしかなりませんが
十分満足いくものでした。
ただ50ページくらいの説明書は太すぎて入りません。
唯一の欠点は中古屋にソフトを売りに行けなくなる事ですかね。
以前に20枚タイプの商品を購入しましたが、今回50枚タイプが発売され、また購入しました。
宣伝文句通り約1/3のスペースで収納できました。
さらに重量もかなり軽くなり、大変嬉しいです。
CDタイトルが見えにくそうですが、通常の大きさの帯(背タイトル)があれば、少しタイトルが見えます。
注意点は、解説などが分厚いと入らないかもしれません。(28ページぐらいですとなんとか入ります)
通常サイズよりも大きい帯(背タイトル)は入りません。(見えなくなりますが、私は裏ジャケットの場所に入れました)
使い方次第でかなり快適な収納ケースになるでしょう。