- [アーティスト]オムニバス
- [アーティスト]ボビー・ブラウン
- [アーティスト]プリンス
- [アーティスト]デュラン・デュラン
- [アーティスト]デヴィッド・ボウイ
- [アーティスト]ブライアン・フェリー
- [アーティスト]ジェネシス
- [アーティスト]ファイン・ヤング・カニバルズ
- [アーティスト]プリテンダーズ
- [アーティスト]ウイングス
- [アーティスト]ヴァン・ヘイレン
- カテゴリ:
- CD (144分)
- 発売元:
- ワーナーミュージック・ジャパン (2006/08/02)
- 定価:
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ディスク1
- Van Halen / Jump ヴァン・ヘイレン/ジャンプ 84年全米No.1
- Wham! / Wake Me Up Before You Go-Go ワム!/ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ 84年全米No.1 / フジテレビ系ドラマ「ラストクリスマス」劇中歌
- G. I. Orange / Psychic Magic G. I. オレンジ/サイキック・マジック フジテレビ系「夕やけニャンニャン」テーマ曲
- a-ha / Take On Me a?ha/テイク・オン・ミー 85年全米No.1
- Toni Basil / Mickey トニー・バジル/ミッキー 82年全米No.1 / フジテレビ系「水10!ワンナイR&R」ゴリエ・テーマソング:オリジナル・ヴァージョン
- Eurythmics / There Must Be An Angel (Playing With My Heart)ユーリズミックス/ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル 85年全英No.1 / NISSAN「BLUEBIRD SYLPHY」CMソング:オリジナル・ヴァージョン
- Frankie Goes To Hollywood / Relax フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックス 83年全英No.1 / フジテレビ系「水10!ココリコミラクルタイプ」テーマソング
- Bananarama / Venus バナナラマ/ヴィーナス 86年全米No.1
- M.C. Hammer / U Can't Touch This M.C.ハマー/U・キャント・タッチ・ジス 90年全英No.3
- Bobby Brown / Every Little Step ボビー・ブラウン/エヴリ・リトル・ステップ 88年R&BチャートNo.1
- Prince / Let's Go Crazy プリンス/レッツ・ゴー・クレイジー 84年全米No.1
- Duran Duran / The Reflex デュラン・デュラン/ザ・リフレックス 84年全米No.1
- David Bowie / Let's Dance (Single Version) デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス 83年全米No.1 / HONDA「STEP WGN SPADA」CMソング
- Bryan Ferry / Don't Stop The Dance ブライアン・フェリー/ドント・ストップ・ザ・ダンス from 全英No.1アルバム『Boys And Girls』 / NISSAN「PRIMERA」CMソング
- Genesis / Invisible Touch ジェネシス/インヴィジブル・タッチ 86年全米No.1 / ノエビア「女性パイロット・スターシップI篇」CMソング
- Fine Young Cannibals / She Drives Me Crazy ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー 88年全米No.1
- The Pretenders / Don't Get Me Wrong プリテンダーズ/ドント・ゲット・ミー・ローング フジテレビ系「とくダネ!」テーマ曲
- Wings / Silly Love Songs ウイングス/心のラヴ・ソング 76年全米No.1
ディスク2
- Huey Lewis & The News / The Power Of Love ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース/パワー・オブ・ラヴ 85年全米No.1 / 映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」テーマ曲
- Journey / Don't Stop Believin' ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン NISSAN「ELGRAND」CMソング
- Kenny Loggins / Danger Zone ケニー・ロギンス/デンジャー・ゾーン 映画「トップガン」テーマ曲
- Survivor / Eye Of The Tiger サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー 82年全米No.1 / 映画「ロッキーIII」テーマ曲
- Europe / The Final Countdown ヨーロッパ/ザ・ファイナル・カウントダウン(J. Tempest)(P)1986 Sony BMG Music Entertainment Licensed by Sony Music Entertainment (Japan) Inc. 収録アルバム「The Final Countdown」MHCP-433 86年全英No.1 / 映画「ロッキーIV」劇中歌
- Styx / Mr. Roboto スティクス/ミスター・ロボット 83年全米No.3
- Yes / Owner Of A Lonely Heart イエス/ロンリー・ハート 84年全米No.1 / SANYO「充電式ニッケル水素電池eneloop」CMソング
- The Power Station / Get It On (Bang A Gong) ザ・パワー・ステーション/ゲット・イット・オン HONDA「Edix」CMソング
- X / Wild Thing X/ワイルド・シング 映画「メジャーリーグ」テーマ曲
- Los Lobos / La Bamba ロス・ロボス/ラ・バンバ 87年全米No.1 / 映画「ラ・バンバ」テーマ曲
- Blondie / Call Me ブロンディ/コール・ミー 80年全米No.1 / 映画「アメリカン・ジゴロ」テーマ曲
- The Doobie Brothers / Long Train Runnin' ドゥービー・ブラザーズ/ロング・トレイン・ランニン TOYOTA 「HARRIER」CMソング
- Matt Bianco / What A Fool Believes マット・ビアンコ/ホワット・ア・フール・ビリーヴス NISSAN「TEANA」CMソング
- The Knack / My Sharona ザ・ナック/マイ・シャローナ 79年全米No.1 / 森永製菓「ウイダーinゼリー」CMソング
- KISS / I Was Made For Loving You KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー Canon「EOS KissデジタルN」CM曲
- Deep Purple / Black Night ディープ・パープル/ブラック・ナイト UCC 「BLACK無糖」CMソング
- Steppenwolf / Born To Be Wild ステッペンウルフ/ワイルドで行こう 映画「イージー・ライダー」テーマ曲
- Ben E. King / Stand By Me ベン・E. キング/スタンド・バイ・ミー 86年全英No.1 / 映画「スタンド・バイ・ミー」テーマ曲
80's洋楽の決定盤!!
80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、
このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ!
「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪
アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆
もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪
80'S好きにはたまらない
小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。
意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。
偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。
いぃっすねー
R35・・
半分もいってません(><;)
自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;)
周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。
このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。
2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!!
洋楽導入編
洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか?
コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち
なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。
でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。
「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を
体感できるのは良いでしょう。
古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。
「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」
とか、
「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」
と気が付きます。
かなりレベル高いご機嫌なコンピ集です!!
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。
しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。
今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。
一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。
自称マニアのボクとしては、
デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス
ジェネシス/インヴィジブル・タッチ
ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー
サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー
イエス/ロンリー・ハート
ブロンディ/コール・ミー
ザ・ナック/マイ・シャローナ
KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー
辺りの収録が嬉しかったです。
ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、
自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!!
しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。
別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。
そしたら、また買っちゃいま〜す!!
誰にも「懐メロ」なんて言わせない、心の中のロングセラー
いつからか、FM放送で流れる「枠にはまったヒット歌手や新人の“予定調和”のような曲」に耐え切れずチャンネルを変えてしまうことが増えた。
いつからか、FMの洋楽は英語を母国語としない人間にとっては苦痛なラップや甘ったるいR&Bばかりになった。
時代の波に乗らなくなった点では、確かに自分は年輪がついたのかもしれない。 しかし、それは決して老いではない。 年輪とともに、「本当に良いもの」にはピピッと反応できるようになったと思っている。
そして今、僕はこのアルバムを手に入れた。 この曲たちは'70〜'80年代にかけてひとつの時代や価値観を作り出し、僕の血肉にもなったものだ。
楽器屋でシンセに向かった時についつい弾いてしまう「ジャンプ」「ファイナル・カウントダウン」の一節、ギターのチェックでついつい弾いてしまう「ロングトレイン・ランニン」、言葉より先にサウンドのシャープさに眠っていたアドレナリンが騒ぎ出してしまう「レッツ・ダンス」「マイ・シャローナ」、かめばかむほど味が出る「心のラヴ・ソング」「スタンド・バイ・ミー」etc.。 リアルタイムで聴いたことがない世代にも、きっとフレーズのいくつかが耳に残るはずだ。
“なんでこの曲が入ってる?”“なんであれは入ってない?”と言い出せばきりがない(レーベルなどの事情もあるだろう)。 でも、このアルバムを企画した人の気持ちはよーくわかる。
「タイアップやドル箱タレントの歌」なんて言うトリックやシステム・利害を排除した、文字通り“音を楽しめる”音楽に僕等は飢えているんだ。
テレビ・ラジオ・レコード会社等“送り手”の方々に、今以上の感性の切磋琢磨を希望します。
DISK2の魅力
大人のモテコンピとか理解不能な事が書いてあり
書いた人のセンスを疑うしかないのですが・・・
選曲は間違っては無くDon't Stop Believin' やBlack Night
Born To Be Wild までありますのでロック好きにはいいです。
でもDISK1はいらないかな(笑)
ぜひ第2弾を一年後に「R36」としてヽ(≧▽≦)ノ
ちゃんと日本語訳が付いているのが嬉しい。
ドモ アリガット。
タイアップ曲ばかりなんで聞きやすいです〜
車のCMに使うのが多いなぁ。。
選曲する人はR35世代なんかなぁ。。
ぜひ第2弾を期待しています。
そやなぁ〜。。
デッド・オア・アライヴなんてどやろ。
あぁ。ピート様ぁ。。
35歳未満でもダイジョウブ!
R指定されてますが(笑)、洋楽好きなら誰もが知っている名曲揃いで、スゴク嬉しいコンピだと思います。
私自身、コンピはほとんど聴きません。というのも、必ず「えー、なんでこの曲入ってるの?!」とか「これがあってあれはないの!?」と思ってしまうことがほとんどなので…
しかし
「R35」はどの曲を取ってもハズシなしです。
2枚組みなのに、ダレないコンピも珍しい。
個人的に、“What a fool believes”はDoobie Brothersのほうが良かったのですが、Matt Biancoもそれなりに涼しげなので、まぁ目をつぶりましょうか…
35未満の1洋楽好き人間としては、星☆5つです。
買って正解(^^)
R35(35歳未満お断り)ってタイトルがいいですねぇ〜。青春の〜とか、思いでの〜とか帯に青春の日々が蘇る!なんて書いてあった日にゃ恥ずかしくて買いにくいんだよねぇ。2枚組でdisk1、disk2ではなくPOPdisk、ROCKdiskってなっており、その名称どおり全曲軽快なポップス&ロックばかりです。バラード集ってのはあるけどバラードが一曲も入ってないオムニバスは珍しいかも♪。歌詞カードには1曲ずつの解説が載っており、この曲ってこんなヒットしたんだぁ〜って聴きながら読んで楽しめました♪。曲名をみて知らない曲でも、あ〜!この曲聴いた事ある!って曲ばかりだったのも嬉しい(^^)。このアルバムなんですけど他のコンピアルバムに比べて音質がすごくいいです!なんか技術的処理が施されているのだろうか?。全36曲☆車でドライブしながら一気に聴きたいと思える豪華な内容です。
