- [監督]リチャード・リンクレイター
- [俳優]ジャック・ブラック
- [俳優]ジョーン・キューザック
- [俳優]マイク・ホワイト
- [俳優]サラ・シルヴァーマン
- カテゴリ:
- DVD (109分)
- 発売元:
- パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006/09/08)
- 価格:
- ¥ 1,500 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1,100 より
最高の一言!!!
僕はこの映画の影響で、中2の時にドラム始めました。
今は高1ですが、フレディーみたいに叩けるように、なりました!!!
僕はスクール・オブ・ロック映画のお陰で、ドラム始めめられました。
スクール・オブ・ロック最高!!
音楽も、音楽も、テンポがいい♪
BGMから台詞から、小道具から・・・
いたる所に”ロック”がちりばめられ、とてもテンポのいい作品です。
ストーリーも、普通なら「都合よすぎるやろ〜!」と
ツッコミを入れたくなるような展開なのですが、
さらりと受け入れられてしまうのがいいところ。
特筆すべきはジャック・ブラックの演技です。
こんなにおもしろい俳優さんを初めて見ました(笑)
ところ狭しと駆け回るって、このことですね。
子どものお手本にはとてもなれないような大人ですが、
ロックで子どもたちのタマシイを呼び起こします。
最初生徒たちに言っていた台詞を、終わりのほうで逆に生徒から言われる場面は、
にやりとしてしまうのと同時に、心があたたかくなります。
じんわりさりげなく感動させる、キャスト・スタッフの手腕がすごいです。
最初から最後まで、笑えて飽きずに見られて、ノリのイイ映画って
なかなかないんですよね。
学校での英語の教材にもおすすめだと思いますよ。
聞き取りやすい英語で、
下ネタやラブシーン、差別的な内容もほとんどないので。
ロック好きにはw
ロック好きのみならず素人さんおすすめの青春映画!!子供達のラストの演奏がちょっと・・って感じはあるので星3つ!!自分の中では3.5って感じです!
まあでも見て損したとは絶対思わないと思います!
最後に一言!!俺も音楽しよっかな〜><
はまりそう、音楽がしたくなる
いきなりバンドを解雇された主人公が進学校にもぐりこみ
(臨時講師になりすまし)生徒にロックを吹き込み、
ロックの精神を目覚めさせて、コンクールに挑む話。
なにより、小学生の素直さと柔軟性が面白くて、自分らでロックを作り上げるって言うストーリー展開が魅力。
主人公の人選のうまさも感激(あくまでフィクションやけどね)
最初は、ガガガッとロックが鳴り出して、
「あぁ・・・うるさい話かな?」と心配やってんけど、
見終わった印象がよくて記憶に残った。
音楽好きでなくても楽しめます♪
屁理屈ばかりであたまデッカチな関係者達なんかはこれ観て欲しいもんだ!!
音楽とは☆ロックとは◎バンドとはΨ…こういうことだろう〜〜
特に彼が子供達に言ったセリフ《あんな見てくれだけの中身のないバンドなんか聴くな!》はなぜか嬉しかったな〜
老若関係なくいっきに観れる映画です。
(それにしてもよく“移民の歌”使えたな〜゜o゜)
スカッとする映画
「少林サッカー」を鑑賞したときのような爽快感に包まれた。
とにかく主人公のロッカーを演じるジャック・ブラックが芸達者で、
彼の小気味良い小技や表情に引き込まれる。
ストーリーはコメディドラマで、日の目を見ない中年ロッカーが、
バンド仲間にも見放され、友人の家に転がり込むところから始まる。
友人も元・ロッカーだが、今は夢を諦め、代用教員として働いている。
ふとしたことから、彼に成りすまし、校則の厳しい私立学校へ
臨時講師として赴任することに…。
だが彼が本気で教えられるのは「ロック」のみ…。
そこで繰り広げられるドタバタ劇が面白い。
規律厳しい私立校での型破りな教師モノとしては、
ロビン・ウィリアムスの「今を生きる」(原題 Dead Poet Society)
という硬めの映画があるが、こちらは肩の力を抜いて鑑賞でき、
明日への活力をもらえる。
私もまさにこの1500円のエディションを購入したのだが、
おまけもミュージック・クリップやショートコメディのような
ジャックの一日を収めた日記、子役も参加したトロント映画祭の模様、
劇場予告編など品質が高い映像特典が付く。
ロックは詳しくないが、実在のバンドについての薀蓄も劇中で
聞くことが出来、「ロックって良いな…」と思ってしまった。
おすすめです。
生きるってことは・・・
友人宅に居候しながらも大言壮語のデブロッカーが、友人にきた仕事のオファーを横取りし名門私立学校に教師としてもぐりこんだからさあ大変。
上品で死んだ魚のような目をしたお勉強大好きなこどもたちをどんどん自分のペースにまきこんで、熱いロック魂を覚醒させていきます。
しっかり勉強したい生徒的には大迷惑なんだけど(笑)、ぶつかりあいや困難を通して生きることを実感した生徒はついに先生を越えて更なる高みをめざしてしまうのです。
子どもの純粋さとか、決断力、汚いかけひきも上手にこなしちゃう知性とか実に痛快に描写されていて、見ていて本当によくできた映画だなあと素直に楽しめてしまいます。
ジャック・ブラックの暑苦しくてうっとうしい、それでいて愛さずにはいられない迷惑なロッカーの役作りにも脱帽です。
だいどんでん返しでハッピーになる結末までノンストップに楽しめます。
ロックの名盤や有名なロッカーを次々(おそらくは関係者の趣味で)バッサリ切り捨てたりやけに持ち上げたり、知っている人は大爆笑、知らない人でも大爆笑の青春映画です。ロックにいこうぜ!
家族で観れるコメディの最高傑作
ジャック・ブラックの映画は初めて観たのですがやられました。
演技というよりもこの人の性格が面白すぎます。
私はロック好きなので知っている曲がたくさん出てきて興奮しました。(特にAC/DC)
最後のステージは感動しましたね。
エンドロールのアドリブっぽさがまたおかしくて、観る側を飽きさせない
監督の心意気を感じました。
このお正月にぜひどうぞ!
30回は見た
何度観ても飽きないです
退屈になるといつも見てしまいます
ロック万歳\(^o^)/
買わなきゃソン♪ソン♪
破天荒なストーリーと設定だけど楽しかった♪
音楽はジャンル問わず好きだけど、ロックはイマイチ…だった私にとっては
この作品はジャック・ブラックとロックの入門編ですね(^^♪
サウンド・オブ・ミュージック、天使にラブソングを1・2、
そしてこのスクール・オブ・ロックを子どもに見せたら
親として,とりあえずの音楽教育としてバッチグー!!だと思います。
