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独特のグルーヴがある『FutureSex/LoveSounds』の宇宙でJTと仲良くやろう。曲はジャスティン・ティンバーレイク共作、プロデュースはジャスティン・ティンバーレイク、ジョーブレイカーズ、ティンバランド、ウィル・アイ・アム、リック・ルービンらだ。ゲスト・アーティストにはTI、スリー・シックス・マフィア、ヘゼカイヤ・ウォーカーら。明らかに、才能に不自由はない。
ユーズド商品:¥ 780 より
独特のグルーヴがある『FutureSex/LoveSounds』の宇宙でJTと仲良くやろう。曲はジャスティン・ティンバーレイク共作、プロデュースはジャスティン・ティンバーレイク、ジョーブレイカーズ、ティンバランド、ウィル・アイ・アム、リック・ルービンらだ。ゲスト・アーティストにはTI、スリー・シックス・マフィア、ヘゼカイヤ・ウォーカーら。明らかに、才能に不自由はない。
完成度の高いいいアルバムです!
ただ私的にはベースラインが少々うるさく感じてしまいました。
これが流行りなのかな…。
クラブで聞かない日は無い、ジャスティンの曲。アルバムに収録されているほとんどの曲はどこかで耳にしたことがあるはず。
まったりできるし、踊れる、そんなアルバム。
とてもいいアルバムです。
買おうかどうか迷っている人は買ってください。
こんなに長いこと聞けるアルバムは久しぶりのような気がします。
みなさんおっしゃるとおり、Timberlandとの相性が抜群です。
両者のいいところを両者が引っ張りあげてる感じ。
Sexy Backはマジで衝撃を受けた!
ただ、その時はJustinのことはアメリカのポップアイドルだと思いそれほど注目しなかった。
だが、その後もMy Love, Summer Loveと次々に良質なシングルを送り出してきた。
そうすると僕ももう注目せずにはいられなくなった。
舐めていてすいませんでした。これがアルバムを聴いての最初の感想。
1stはどんな内容かはわからないのだが、2ndに関して、
Timbalandとの融合は完璧なまでに成功だと思う。両氏には拍手を送りたい。
このアルバムのジャンルわけとしてはポップということに
なっているが、はたしてそうなのか?
というか、そういうカテゴリー分けはこのアルバムに関しては不可能といえるだろう。
次回作はどういった形を僕たちに与えてくれるのか、今からとても楽しみです。
『Justified』がリリースされたときに「N Syncの頃と比べてガラッと曲が変わった」という声をよく目にしましたが、実はN Syncの『Celebrity』から変化予告はあったと思います。『Gone』と『Girlfriend』でもうアイドル路線じゃなく、JTは自分のやりたい音楽というものを明確にしていました。
さて、今回はいろいろレコード会社との揉め事もあり、旧知のネプチューンズが参加できなくなったわけですが、そこでがっしりタッグを組んだのが『Cry Me A River』を手がけたティンバランドなわけです。Nelly Furtadoとのコンビで再び脂が乗り始めたティムサウンドがまさに新境地を切り開いたのがこのアルバムだと思います。『SexyBack』はそれほど新鮮というわけではないかも知れませんが、その後連続でカットされた『My Love』『What Goes Around.../...Comes Around』あたりが超強力。特に後者は前半の女々しい内容から、やがて復讐っぽくダークな内容に向かっていくにつれ、曲の世界観も劇的に変化していき、最終的には制御がきかなくなっていく暴走さで、その壮大な世界観は圧巻の一言です。
アルバム全体の流れが特に素晴らしく、本当に最初から最後までまったく飽きさせません。一部では「これはJTではなくティンバランドの新作」とも言われていますが、二人の絶妙なコンビネーションがなければ成し得なかった大作だと思います。
SEXY BACKの曲がキッカケに買ったンだけど凄すぎる!だって普通ならこれはいいやって飛ばす曲があるのにこのCDは全部聞けてイイWhat goes arowndやSummer LoveやMY LOVE数々の曲がBILLBORDでNo、1になってるからお買得だと思う。あとTIMBALANDも最高!
what goes aroundが最高だ。
これはプロモも見たんだが最高にいいぜ。
スカーレットヨハンソンも出ているんだけど、さすがにセクシーだ。
本当にホットな女性だから見てほしい。
最初の出だしもよくある風景だ。
ぜひプロモもみてほしい!!!
ちょっと意識して坊主にしてみたけど、野球少年みたいになった。涙。
'N SYNC時代そしてJustinのソロ初アルバム『JUSTIFIED』とはまた違った感じのこのアルバム。
最初MVで初めて『SEXYBACK』を聞いた時は正直なんだかなぁ・・・と思ってしまいました。でも久しぶりのJustinのアルバムと言う事もあり他の曲も聞きたくて購入しました。それからというもの、毎日聞いているうちにはまってきました! 『SEXYBACK』も聞いていてかなり味のある曲だなぁと思いました。
このアルバムは'N SYNC時代と1stアルバムの頃のJustinの曲が好きという方にはあまりにもギャップがあり過ぎて・・だと思います(>_<)でもトータル的に個人的にはかなり完成度高くてインパクトある曲ばかりでおススメのアルバムだと思います♪
アイドルグループ'N SyncのメンバーであったJustin Timberlakeのソロ2枚目のアルバム、「FutureSex/LoveSounds」。今作では、今ノリにノッている前衛プロデューサーTimbalandと完全タッグを組んでいます。
先行シングルの「SexyBack」を一聴してわかる通り、JustinのセクシーヴォイスとTimbalandの奇怪なサウンドとの相性が良いです。アルバム全体を通して一筋の電子的なビートが流れており、また、曲間をInterludeを用いて巧みにつなぐといった作業がなされていたりと、一貫性・ストーリー性において非常に優れたアルバムです。「SexyBack」や「My Love」などのアップテンポなダンスチューンから、「What Goes Around...Comes Around」といったドラマティックな展開をみせるシリアスなナンバー、「Summer Love」以降のメロディアスなバラードまで、バリエーション豊かで個性的な楽曲ばかり。単体としても、トータルでみても完成度の高いアルバムと言えます。
一部の音楽論評家は、「これはTimbalandの新作であって、Justinのものではない。」と厳しい意見を述べているようですが、それはTimbalandが裏方の役割を超えた、ブランド力をもった存在になっただけのことであり、JustinはTimbalandの要求に見事に応えていると僕は評価します。彼はTimbalandのもとを離れたときに苦労するかもしれませんが、Neptunesから離れて好転した今の現状を考えれば、今後も難なく道を切り開いてゆくのだと思います。それが可能なのは、彼がアイドルの枠を超えた存在であることに他なりません。
ジャスティン待望のセカンドアルバム。
最近nelly(女のね)をプロデュースして乗りにのってるtinbalandがプロデュース。
nelly(男の)とフューチャーしたりいろいろと活動の幅を広げてきたジャスティンが
大人になってかつさらにセクシーになって帰ってきたって感じですね。(てきとー)
usherとよく比べられて二人とも困っていたみたいですが、このアルバムで差を広げたかな?
ちなみに某番組ではsexy backが1位、My Loveが15位ぐらいに入っていました。
こんなに売れるとは思わなかった僕も今ではびっくりしております。。。
CD屋にいけばよくかかっていますね。
sexyは確実にbackしましたよ!二倍ぐらいになってね。(うまくない?そうですか、、、)
それでは。