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デジタル一眼レフ用三脚
いつでも、どこでも、何にでも使えるユニークな三脚。これまでの三脚が使えなかった平面ではない場所も設置可能。
デジタル一眼レフ用三脚
いつでも、どこでも、何にでも使えるユニークな三脚。これまでの三脚が使えなかった平面ではない場所も設置可能。
■手すりなどに巻きつけて使うおもしろい三脚です。一眼レフカメラ向き。耐荷重:800g■手すりなどに巻きつけて使うおもしろい三脚です。ゴリラポッド(トライポッド)は多数の間接から成る全く新しい発想の「カメラ固定具」。三脚のように置いても、ポールや手すりに巻きつけてもカメラをセットできる、ユニークな製品です。某TV番組で放送された、加藤ローサさんが「できすぎくん(出来すぎ君)」って呼んでた三脚シリーズの一つです。■デジタル一眼レフ+標準ズームに対応できるゴリラポッド。クィックシュー内臓雲台付スリムなアタッチメントグリップをカメラに取り付けセットアップが瞬時にクィックシューロックリングが付いてクイックシューの脱落を防ぎます。■商品名:JOBYゴリラポットSLR(できすぎ君シリーズ)■最大カメラ搭載重量:一眼レフカメラ向け/800g■サイズ:250x50x50mm■重量:165g■その他:クイックシュー内蔵雲台付
今まで三脚というものを使ったことがなかったので
特にこれが三脚として不十分とは感じません。
カメラ自体、お遊び感覚で使うので
そういう人にとっては見た目もいいし、手軽だし
とてもおススメですよ!
ただ色はパープルではなく、発色のいいピンクでした。
テレビ番組でちょいちょい見かけていて、いいなーと思って購入しました。
他の方のレビューでは、あまり評判が良くないようなのですが、
実際に使ってみると、それほど悪くはありませんでした。
最も気に入ったのは、小さくて軽いこと。
形もある程度変えられるので、持ち運びに便利です。
普通の三脚はコンパクトなものでも、ちょっと持ち歩くにはかさばるし、重いし、
持ち運び易いという点は、かなり合格だと思います。
しかし、やはりその軽さがアダなのか、確かに安定感としては頼りないです。
ただ素人の私としては、デジカメでちょっと写真を撮るくらいのものですから、これで十分。
まともな三脚をゴテゴテと使うよりは、よっぽど扱い易いです。
まあ、写真を趣味としているような、こだわりのある方には不満があるかもしれませんね。
とにかく大活躍です。どんな形状にも曲げられるので、場所を選ばず三脚として活躍できます。携帯は、ずっとデジカメに付けっぱなしで使ってます。首から下げててもそんなに重くないし、逆にデジカメ持ちやすいくらいですね。
他のレビュー見ると、使い続けるうちに緩んでくるってありますが、自分のはそんなことありません。あたりはずれがあるのかもしれませんが、三脚探してる人は是非一度使ってみてほしいです。
三脚穴にねじ込む部分がちゃんと分離式になっていたり、そのパーツが不用意に外れないようにロック機構があったりして、けっこう真面目に作ってある。
でも、全体的に柔構造すぎるせいか、肝心のカメラが振動を拾ってしまってゆらゆらと安定しない。セルフタイマーを使えば大丈夫だけど、風の強い屋外だとブレるかも。あわよくばバイクに車載できるかも……とか考えていたけど、それはたぶんムリ。
これは普通のミニ三脚と同じように使えるとは思わないほうが良いです。
三脚ほど固定能力はありません。
カメラ装着付近の首がぶれ易く、風が吹くとゆらゆらしますし、手で押さえても結局ゆらゆらしますので、手持ちとあまり変わりません。
逆に、変幻自在な足を使っていろんな箇所に巻き付けて固定したり、不安定な設置面などにカメラを配置できますので、そっち方面の楽しみ方を見つけるといいです。
正当なミニ三脚を期待して買うと、ちょっとがっかりかもね。
私はお部屋にカメラを置いて置く時に、面白い格好で飾って置く様に使うことを見出しました。
安いし・・ま、いいか・・。
上位モデルに一眼レフ用と、望遠レンズ用がありますので、そちらに期待したいです。
せめて買うなら[ゴリラポッドSLR]
安いのは、使っているうちにユルユルになっちゃうんで、また買い換えしちゃうわ...
コンデジに使うのには大げさだけど、あと千円ちょっとだしてシッカリ使えるSLRの方が良いです。
いろいろ使い勝手がありますね。
それでも小さいのが良い人は カラフル ゴリラポッドを...
プレゼントにすると 喜ばれます。
みんな家の飾りになってますがね
脚の部分は大丈夫なんだが、脚の集合部からシューまでの間にある関節が余計。
そこが長すぎるがためにユルくなってしまい、軽いカメラでも垂直以外の
アングルを保持できない。
構成をズームレンズ用と同じにすればもっと使い勝手が向上したはず。
アイディアは良いんだけどねぇ。