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沖縄在住注目のバンドかりゆし58が歌う、沖縄のお母さん(アンマー)の唄
糸満市を拠点に、高校時代からの友人3人で2005年4月に結成された「かりゆし58」。初となるシングルはVo.前川真悟が自分の母親への正直な感謝の気持ちを綴った名曲だ。自身が暴力沙汰で中学を退学した経験を持つ前川が、沖縄を出てトラックの運転手をしながら全国をまわる中で自然に湧き上がったという。美しい言葉で塗り固めるのではなく、ただただ気持ちを伝えたいといった歌詞だからこそ人々の心を打つのだろう。「アンマー」とは沖縄の方言で「母親」の意味だそう。
カップリングの「ラバー・ソウル」はストレートな沖縄パンク。また沖縄から成長が楽しみなバンドが登場だ。
【通常盤:「アンマー」PV収録(CD-EXTRA)】
歌詞が泣けます
100.0% (1 / 1)
[No.7] posted by +ゆみ+
今まで親不孝をしてきたけれど、母の愛情は変わることなかった。
母の子で良かった。
そんな歌です。
ぜひ歌詞を傾聴してください。
第2次反抗期を過ぎたひと 必聴 !!
75.0% (3 / 4)
[No.6] posted by 死の四重奏
バカ息子が大人になって、今度は自分自信が親となったときに、
今まで当たり前すぎて解らなかった母の偉大さにやっときづいて、
そのことに尊敬し、感謝を歌い上げた歌です。
まだ親の存在がうっとおしぃ年代の子達が聴いてもなんも感じ
ないかもしれませんが、それを過ぎた人が聴くと親が当たり前に
やっていた事の数々がどれだけ大変なことだったかを思い知らさ
れるかもしれません。
私はこの歌を聴いて、両親につのっていたわだかまりがいくつ
か取れたと思います。
大人になった人にぜひ一度聴いてもらいたいです。
大切なことを気付かせてくれる歌
100.0% (3 / 3)
[No.5] posted by ケレベラ☆
なんだか、自分の人生とオーバーラップして、泣けてきました。
孝行したいときに親はなしといいますが、僕の母はまだまだ健在です。
やさしくしてあげようと思いました。
すべての息子・娘たちに聞いてもらいたい歌だなと思います。
若者が悪くなっていくみたいな、だから日本ヤバイとか、
そんな話題ばかりをメディアで耳にし目にしますが、
こういう歌が出てくるということはまだまだ健在ですね。
ネガティブな話題につられて、
メディアの商売にのせられてはいかんぁと思いました。
親孝行しよう、しっかり生きよう、
ほんとにそう気付かせてくれるとてもよい歌です。
いい子じゃなかったから
100.0% (7 / 7)
[No.4] posted by 丹蕾
アルバム[ウージの唄]が店で流れてるのを聴いた時この曲を知りました。
直ぐに涙が出てきそうになり、我慢して堪えました。
母親に対する思いを素直に、本当に素直に歌い上げています。
聴いたらきっと何かを残してくれるそんな一曲です。
やっと
90.0% (9 / 10)
[No.3] posted by ゆう
やっと堕ちてきた音楽界に素晴らしい歌が!!
すごい良い歌です。
[あなたのもとに産まれ落ちたことは、こんなにも幸せだった、いまごろようやく気付きました、こんな馬鹿な私だから]
いつの間にか涙が流れました。
今の日本にこの歌を聞いて感動する人は少ないのかもな〜
目を閉じて聞くと「アンマー」の良さが倍増
100.0% (5 / 5)
[No.2] posted by fu_mix
母の日ではなくても、この歌をお母さん(アンマー)に
贈ることをおすすめします。
できれば、目を閉じて聞くとこの歌の良さが倍増します。
お試しあれ。
母の愛
100.0% (7 / 7)
[No.1] posted by 凱旋桜
この曲を初めて聞いたとき、涙が止まらなかった。
ストレートすぎる歌詞が胸につきささる。
三輪明宏が歌った「ヨイトマケの唄」(後に槇原敬之がカバー)
を聞いたときも同じように心を揺さぶられた。
「親の心、子知らず」しかし、親になって初めて自分の親の心
に気づく。当たり前のことだが、その母の大きな愛こそ「無償の愛」
の根源だと思う。
近年にない素晴らしい曲。