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- カテゴリ:
- CD (57分)
- 発売元:
- ジャニーズ・エンタテイメント (2006/09/13)
- 定価:
¥ 3,500 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 476 より
ディスク1
- 愛の十字架~Promise 2U~
- Deep In Your Heart
- One More XXX...
- Snake
- 下弦の月
- Take Me To...
- Spica
- Shadows On The Floor
- ヴェルヴェット・レイン
- Addicted
- 追憶の雨
- +Million But-Love
今更ながらですが買いました!!!
もともとKinKi Kidsの曲は、CM等で耳にしていていい曲〜なんて思っていましたが、ある時たまたま“恋涙”という曲を耳にし、一瞬にして心を奪われました。この曲を光一さんが作っているのを知り、それからはCDを探し続け、光一さんがいろいろ曲を書いたり提供されていることを知りました。
mirrorはまずDVDを購入しましたが、あれを観た時の衝撃は表現のしようがありません。
ただただ、驚愕・感激の一言です。
迷わず、このCDを今更ですが購入しました。
皆さんのおっしゃるように聴く時にはじいてしまいたくなる曲は何一つなく、曲順全てが計算されていて、素晴らしいの一言です。光一さんの音楽観が伝わり、彼の素直な歌い方がとても心地良いです。何回も何回も聴いてみたくなる曲です。
個人的には、愛の十字架・下弦の月・Spica・追憶の雨が特に好きです。
車でも電車でも家でもずっとこのmirrorを手放せなく、CD/DVDどちらも私の宝物になりました。
次のソロコンの機会があれば是非参加したいと思います!
聞きましょう!
DVDの出来があまりに良かったので、こちらを購入しました。
楽曲のセンスの良さは感じていたのですが、
CD購入して、またまた、びっくりしてしまいました。
画像が楽曲をレベルアップしてたわけではなかったのですね〜
かなり、作り込んでますね、音!
かなりの凝り性と見ました^^
ジャニーズ系と侮るなかれ!
そこら辺のバンド(名のある)より、ずっと良いですよ!
アルバム、買っても、2‐3曲聞けるのがあれば上出来ってこと多いのに
「mirror]は最初から最後まできっちりと聞くことが出来ます。
ジャニーズ系ってことで、聞いたことない人も多いと思いますが、
知らないのはもったいないです。
聞きましょう!
作曲の才能
ソロアルバムですが、全体的にいい曲が多く、いろいろなジャンルの曲があり、好き嫌いもなくいい曲ばかりでした。人真似もないし。彼は作曲の才能があるのでは?と思います。KinKiとしての活躍も十分優れてますが、ソロでも十分イケると思います。パッケージもCDもデザインがよく品がいいです。フォトブックの写真もよくお買い得だと思います。全曲作曲でも作詞は別な人というのも面白い。
大人なカンジ
初めてのソロアルバムですね。相方の剛君がソロでCDを出していたのに比べると、意外に遅い気もしますが。歌もKinki Kidsの最初の頃に比べると上手くなってますね。とはいえ、もともと彼の歌唱力は悪くはなく決して下手ではないのですが、剛君があまりにも上手すぎるので若干それに押されがちだったように思います。このアルバムは光一君ファンにはドキドキする曲も多く、光一君の色々な一面を垣間見る事が出来てファンには嬉しい限りの一枚になったのではないでしょうか?
ジャニーズアイドルの作品?!
元々光一くんのファンなのでこのアルバムは購入しました。
が、これがアイドルの作る曲でしょうか??本当、最高ですっ♪
正直クオリティの高さに圧倒しました。光一くんの作曲センスはただ者ではありません。
全曲、シングルとして発売して欲しいと思います。
和テイストなのに和onlyでない「下弦の月」は皆さんプロモーションでお馴染みでしょう。
どの曲も全く違う顔をもっていて1時間ほどあるこのアルバムですが、
本当あっと言う間に時間が過ぎてしまいます。
最後に13曲の内、1曲も抜かさず聴けるアルバムは珍しいと思います。
13曲全てが揃って初めて「mirror」というアルバムが完成するような気がします。
皆さんも聴いてみて下さい。聴かないときっと損しますよ(笑)
過大評価ではなく...
先行シングルを聴いてアルバムに期待していたが、聴いてみて第一に思ったのはどの曲がシングルになってもおかしくはないという感想。最近のKinKiのアルバム(G〜H)も完成度が高いがこれと同等若しくはそれ以上の感じがする。
ちなみに、個人的には最近のアルバムではあるが、Hアルバムの世界観に近い気がした。
すばらしい!!
ソロ曲を含む全12曲。一つ一つの作品に光一くんのこだわりがあらわれています。
初めて聞いたのに懐かしく心ゆさぶられるような旋律。
そしてまたすぐ聞きたくなるメロディ。
凄いぞ!! 堂本光一!!
光一くんがいるようです。
なんだろう。このCDを聞いていると、光一くんがそばで歌って踊っているような感じがする。普段はクラシックしか聞かない私ですが、光一くんFANというだけで購入した一枚。ますます光一くんのトリコになってしまいました。12曲は足りない。とか思うのと同時に、この12曲を聞き込むと、ますます聞きたくなる。どうしましょう。仕事になりません。私の心と耳はこのCDのトリコです♪
素敵です。ダンスが目に見えるようです。
一曲目から熱い感情が込み上げて来て、二曲ほど、歌詞を聴いていると切なさで涙がスルッと流れて来ます。また 優しいメロディーが包んでくれる曲もあります。ぜひ 聴いてほしいです。優しさと男らしさが魅力的ですよ。
もっと光一君の音楽が聴きたくなる!!
シングルに続いてアルバムリリースとなりましたが、
シングル同様期待を裏切りません。
光一君が生み出す音は自然に体でリズムを刻んでしまうほど
馴染むのが早い。全部聴き終わるともう一度聴きたくなるし、
聴いた後は必ずいずれかの曲が頭の中でなりつづけました。
初回版のフォトブックは各曲のイメージを視覚で表現しており、
視覚でも楽しめる内容でした。
個人的にお薦めなのは「愛の十字架」と「Addicted」。
前者は光一君らしい耳に残るサウンドで
後者は光一君の曲の中ではちょっと珍しい感じでした。
何故この時期にやっとソロデビューだったのか、
不思議ではありましたが、
このアルバムを聴いて一つの見解に辿りつきました。
完成度の高く、なおかつ商業的なメロディを生み出す才能が
成熟してきた時期だった、ということなのでしょうか。
