- [アーティスト]大塚愛
- [その他]愛
- [その他]Ikoman
- カテゴリ:
- CD (24分)
- 発売元:
- エイベックス・トラックス (2006/10/25)
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ディスク1
- 恋愛写真
- ハニカミジェーン
- 羽ありたまご(Live version)[LOVE IS BORN]~3rd Anniversary 2006~at Hibiya Yagai Ongaku-Do on 9th of Septembe
- 恋愛写真(Instrumental)
- ハニカミジェーン(Instrumental)
恋愛写真って…
この歌は素敵だと思いました。ただ、音楽番組で「恋愛写真って言葉は何で思いついたの?」という司会者に「部屋にある彼との写真を見て」みたいな回答していました。これは嘘ですよね?元々、恋愛冩眞という映画がありそれのアナザーストーリー小説が映画化になって大塚愛の主題歌になりました。ただ、君〜と恋愛冩眞は違う話ですが、映画の恋愛冩眞のファンだったので大塚愛の私が考えた的な適当な回答はイライラします。
ひたすらな恋の歌
映画「ただ、君を愛してる」主題歌。
もんのすごくストレートで一途な女の子の恋の歌。
映画にも使われる「写真」ていうアイテムが曲でも歌われてたり、最後は映画のタイトルと同じ言葉の繰り返しなど、
他の方も書かれてますが、映画とセットで語られるべき歌、という気はします。
歌詞のストレートなトコが好きです。中島美嘉の「愛してる」に匹敵する真っ直ぐな歌詞が、大塚さんの可愛らしい声質と相まって、恋する女の子の歌感が倍増しています。
カップリング3曲目の「羽ありたまご」のライブバージョンも、「空に落下する」という言葉と、切ない女の子らしさが好きです。
大塚愛という個性の行き着いた一つの到達点だと思います。
ポップな歌、恋の歌が好きな方、この歌が使われた映画が好きな方、大塚愛が好きな方、これから聞いてみたい方にオススメです。
良い
aikoと比べている方いるけど?aikoの曲に感動した事ない。そんなに優れているとは思えない。
この曲は
個人的にはそんなに極端に好きではないけど、大塚 愛屈指の名曲だと思う。この曲の中にアーティスト大塚 愛をみることができる。特に最後のサビは何とも言えない。
おふざけ曲からこういう名曲まで仕上げることができるアーティストはなかなかいないかと。
もっともオリジナルの羽ありたまご、Cherishも名曲だけど、大塚 愛はなぜかこの手の曲を世の中に送り込まない。これは会社方針なのか、彼女の方針なのか。そういう中で恋愛写真はメジャーな名曲と言えると思います。
Simple is best
With only few phrases, you can feel the power within...simple but yet impressive...
名曲入り!!
この歌はほんとにいいっ!プラネタリウムより抜けるバラードはないと思っていましたが、この曲はいい意味で越えてくれました。プラネタリウムとはまた違う魅力がある曲に仕上がっていると思います。うまく例えられないけど・・・。プラネタリウムは遠い所から好きな人を切なく想う心情を夏の星が瞬く夜空の星の中では自分はとても小さくても・・・と例えている。PVの映像と曲がまさにマッチした曲。だとすると、こちらは間接的じゃなく直接的にストレートにばんばん気持ちに入って来る。ただ君を愛してる、ただそれだけで良かったのに・・・。自分の目がカメラのレンズ、好きな人が被写体という比喩表現がまさにマッチしている曲だと思います。映画を見たあとだったので尚更切なさが増しました。ただ好きなだけで良かったのにそれ以上を望んでしまったから・・・。好きな人を思って聞くとほんとに涙が出てしまうのです。こんな名曲作れるなんでほんとに素晴らしいぞ、愛ちん♪
まあまあです
まあまあです。
一応、ノリの良い曲とは一転、バラード系に仕上がっております。
私はデビュー曲の頃ではなく、途中から彼女の歌に興味を持つようになりましたが、今後の活躍も素直に期待できるのではないかと思う。
確かに「サビの連発」だったけど、私はそんなに不満に感じませんでした。ようは感じ方の問題かな。
この一言に限る。
映画の主題歌として
映画『ただ、君を愛してる』をDVDで観ました。
映画を観る前までは、この曲に関しては、正直可も不可もない印象でした。なんなら、サビしつこいなぁくらいに思ってました。
けど、そうじゃなかった。これは『ただ、君を愛してる』という映画の音楽として捉えたときに、初めてその言葉のひとつひとつがじんわり響いてきます。
“語彙が乏しい”と非難されているようですが、映画の世界観にはぴったりです。語りかけるような、ありふれた言葉ばかりだからこそ、純粋な主人公(静流)の想いが、曲を通してまっすぐ伝わってきます。
まずは映画を観てから聴いてみてください。
はぁ・・・・
思わずタメ息がでる気怠さ。
なんなんだろうかと考えると、
大塚愛の作品はどれも似たような曲が多い、と感じました。
サビの連発する歌詞は正直 "もういいです・・・”と思う程感動できるパワーを感じれませんでした。
初期の頃は好きだったのですが最近の彼女の曲を聴くと、なんだかタメ息を吐いてしまう。
大多数の日本人リスナーを
惹きつける「大塚愛」。彼女の歌は「芸術的」だと評価されているようです。僕もそんな彼女の歌を
「芸術的」だと思えるように「右脳の特訓」を開始したいと思います。
