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簡単操作と豊富な素材で人気の定番ハガキ作成ソフトの2007年版が登場。初代が発売されてから17周年となる今バージョンでは、新機能としてプロ書道家の監修による美しい宛名レイアウトや、「ぬり絵」が楽しめるデザイン、あぶり出しはがきを作るのに便利な「ステンシルフォント」の文字イラストを収録した「あぶり出し年賀状」機能、人物の写真にカツラや体などのパーツを組み合わせた楽しいイラストが作成できる「づら道楽2 for 筆まめ」、文面デザイン機能で編集する素材を楽々選べる「パーツリスト」などを搭載。
また、「はんこメーカー」では朱肉の色が選択可能になるなど、従来からの機能もますますパワーアップ。選ぶだけで即使える文面デザインは1000点以上、ハガキ作成で大活躍する和文フォントは34書体、欧文フォント60書体、数字フォント41書体と、ハガキ作成以外でも大活躍するフォントも多数収録。年賀状や暑中見舞いハガキだけでなく、喪中・欠礼、寒中見舞や、ビジネス文書、チラシなどさまざまなシーンに使えるイラストも多数収録されているので、通年で使用できる。(三井貴美子)
腹が立つけど,仕方ない
42.9% (3 / 7)
[No.3] posted by h-ike
筆まめはVer. 13を購入し,それで3年を過ごしましたが,住所も大幅に変更になるので,新版にアップグレードしました。前バージョンは当時一番売れている(現在も?)ソフトということで,ベストセラーはよいソフト,と思って購入しました。年老いた父が使うには一番よく使われているソフトがよいと思ったからです。しかし,使い勝手が悪い。ワードやエクセルでの使用方法に慣れていれば類推できるようなコマンドの分類がなされていればいいのに,そうはなっていません。パソコン使用歴は20年以上の私をして,希望の作業にたどり着くのに試行錯誤が必要です。前バージョンから3年。少しは向上しているのかと思って期待していましたが,まだまだです。2つだけ例を 1)パソコンの画面は大きくなっているので,ウィンドウをいくつか開いて使用していますが,筆まめ内のハガキの大きさが自由に調整できないので,ウィンドウを小さくするとはみ出てしまいます。ワードの用にウィンドウの大きさに合わせて,縮小・拡大して欲しいものです。2)ハガキ印刷なのに,どういうわけか常にA4,縁なし印刷なし,縦方向の印刷設定が登場。どうなっているのでしょう?私が十分理解していないこともあるでしょうが,マニュアルなんか読まない素人相手にこの使い勝手の悪さは秀逸。購入した理由は一つ。年老いた父に違うソフトを提供するとまたしても一からの学習になって大変だろうと案じたため。もう少し,マイクロソフト系の操作を研究して,それに準拠して欲しいものです。大変残念。
使いやすいと思います。
84.6% (11 / 13)
[No.2] posted by ひまわり
去年まで筆まめ13を使っていましたが、この度気まぐれでアップグレードしてみました。キャノンプリンターを使用しているのですが、筆まめに設定がしてあり、使い勝手がいいです。素材など細かな所まではチェックしていませんが、私のような無精な人がちゃちゃっと年賀状を作成するにはお薦めです。費用対効果は○だと思います。
私の中では、最高だと思います
50.0% (10 / 20)
[No.1] posted by たくちゃん
私は横着者ですので、素材のデザインが少ない様な気がします。
各自で、あれこれと部分的に挿入されるのであれば十分に揃ってると思いますが、私は出来上がった物を、そのまま投函したいです。別に、素材物を毎回挿入しており、今回星4つにしました。