- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation2
- 発売元:
- ARIA (2006/12/07)
- 定価:
¥ 7,140 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 2,880 より
掌に
よもや、ここまで長く楽しませてくれるとは思いませんでした。
買ったのは1、2年前なのですが、いまだに暇を見つけてはプレイしてます。
いやぁ、相変わらず作画がキレイでいらっしゃる……。
シナリオのクライマックスに流れる曲、『掌に』が流れるたびにボクの涙腺は壊れてます。そしてラストの大団円!!
……………、シナリオが長いのでいつでもいつまでも楽しめる作品です。
キャラとシナリオが別の道を進んだゲーム
普通に面白いんだけど…べっかんこうの絵がなんで人気有るのか分からなかったかな('`)あとキャラの設定でシナリオ作ってる感じが強くて(T_T)シナリオとキャラの魅力が表裏一体じゃないのが嫌です(王道なシナリオ自体は工夫次第だと思う)実際、翠他のシナリオだと好きだったんだけど、本人のルートやったらシナリオ自体はなかなか面白かったけどキャラをあまり好きじゃ無くなりました……… あと、ちょっと…主人公がヤヴァイですね、ダサいです、リースのシナリオの彼女の人生を自分の感性ばっかで捉えて冒涜するような発言が特に許せません(`へ')自分と名前が同じな所為でさらに嫌です('`)ヒロインに名前呼ばれるのもきつかった>< とりあえず、自分的にこのゲームの良心はエステル、彼女だけがキャラ、シナリオ共に良いと思いました\(^O^)/ 追伸・巷で人気の姫様ですが、好きになれる要素が一つもありませんでした( ̄〜 ̄)ξ
一度は体験して欲しい・・・
まず、べっかんこうさんのイラストが素晴らしいです。細かな所まできちんと描かれていて、圧倒されてしまいました。
ストーリーもよく出来ていて、「自分もこんな恋愛がしたい!」と思いました。音楽も非常に良い出来で、とてもストーリーとマッチしていました。こんなに良い作品は中々出会えないと思います。
特にシステムが素晴らしく、読んだ所は飛ばせて、サクサク見れました。
今までやったギャルゲーの中でトップクラスだと思います。
移植されても秀作に変わりなし。
PC版が良かったので、翠シナリオに期待して購入。
PC版の翠のイメージを壊さず、可愛らしく描いています。クライマックスに向けて起こるトラブルは、青春時代には決して珍しくないこと。世界が動いたり、人の生き死にが関わるようなものではない。けれど、それ故に、却って登場人物に感情移入しやすいシナリオに仕上がっていて、主人公が若さ青さを精一杯ぶつけて得られた、ほんのり気持ちが暖かくなるハッピーエンドは読後感爽やかです。
もうひとりの新ヒロイン、エステルのシナリオについては、この作品における月の政治・宗教といった世界観の補完に重点が行ってしまった感もあるが、普通に楽しめます。
残念な点を挙げるとすれば、既存ヒロインのシナリオにもう少し加筆して欲しかった事です。
なお、アダルトシーン削除によるシナリオの不整合、説得力の低下等は全く感じませんでした。
泣きゲーですね
AUGUSTの作品のコンシューマ版、ARIAとしての作品です。
さすがAUGUSTのメンツ、最高の内容です。
どちらかと言うとラノベのような感覚です。
R-15なので、Hシーンはありませんが、その分、新キャラのエステル・フリージアが最高にカワイイです。
ストーリーはしばしば「長くてメンドイ」とか言われますが、最後までじっくりプレイすると感動のあまり、泣いてしまうでしょう。
実際に私は泣いてしまいました(笑)
買って損は一切ありません。
ぜひ、三次元に飽きた方、失恋した方、恋愛シュミレーション初心者の方、AUGUSTファンの方にはプレイして頂きたい一品です。
システムが快適でストーリーにのめり込める。
べっかんこうさんの絵に惚れて買いましたが熱中してプレイしました。
システムが快適になっていてすごくプレイしやすかったです。特にオートセーブの使い方がすごく上手いです。
ストーリーも良く長く楽しめます。最終シナリオ夜明け前より瑠璃色なの終盤ではつい燃えてしまいました、あんな熱い展開があるとは・・・。エンディングCG流れた時は心の底から良かったって思えました。
クリア後もおまけシナリオがあるなど長く楽しめる作品です。攻略ヒント機能もあるため(ただし1週目では使えませんが)迷うことなく快適に物語を楽しめます。
音楽も良い出来です、聴いていて心地良かったです。
よかったと思います。
私は女性ですが、とてもストーリーも良いし楽しめました。
1回目はストーリーを感じ、2週目からは、登場人物のルートが選べるなんてことは知らずに
(説明書みてなくてすみません)
おっと思い、やってみたらまた違う感じのお話というか恋が楽しめそしてストーリーもよく
よかったと感じました。
なによりスキップ機能というより、早送りをしてくれるので見たところはボタンを連打せずに
見てないところもまですぐにたどりつけます。
ストレスもなく、スムーズに物語りにのめりこめました。また絵もとても綺麗でした。
年いった男の人の顔が全部同じに見えることと描きなれてない感じがしたのはきのせいでしょうか。
えー・・・
評価高いから買っちゃったじゃんorz
これ、たぶんPC版の年齢制限あるほうじゃないと
(またはそっちを知ってる人じゃないと)面白くないと思う。
選択肢らしい選択肢ないから小説読まされてる感じ。
つか、漢字の多い絵本だよ。
二週目からはナビOFFしないとさらに小説読んでる感じに。
ストーリーは、真面目なヒトならこれで面白いんだろうなーとゆー。
いろんな話読んでるとこれじゃ物足りないよ。
真面目な純愛がダイスキでこの絵がいい!って方はどうぞ。・・・はぁ。
PC版経験者も!アニメに失望した人も!よってらっしゃいみてらっしゃい!
PC版でじっくりと楽しんだ私ですが、
昇格キャラ・翠ちゃんと、新キャラ・エステルさん目当てに買ってみました。
どちらも期待を裏切らない内容です。
特にエステルさんと主人公の「対話」は、差別と偏見、国家による教育の操作など
現実に我々と社会が直面している問題を含んでいて、なかなかハードです。
それでいて決して暗すぎず、希望を感じさせるところは秀逸ですね。
・・・まあ、かた苦しい話はぬきにして、翠ちゃんかわいい!エステルさん萌え!
って視点でも楽しめるのが、すごいところ。
アニメ版の出来の悪さは黒歴史となりそうですが、いくらか「宣伝」にはなったはず。
「アニメで初めて知ったけど、いまひとつだった・・・」という人にこそ、おすすめです。
あと、PS2用の新オープニング。大好きだ〜!
このオープニングのCDもアマゾンで買う、という人は「ソフトウェア」のところで
「よあけまえよりるりいろな」と検索してください。
「ミュージック」のところじゃ出ません(なんで?怒)。
並び順は「発売日」にすると、みつけやすいかな。
「下弦の月〜生まれ出づる明日〜」という名のCDです。
無難な作り
オーガストがCSブランドとして立ち上げたメーカーARIAから発売されましたが、ゲーム中所々誤字や不都合が見られた(酷くは無い)。
シナリオ・音楽が良い。
ヒロインキャラがアニメより幼く見えるので、アニメを見ている人にとっては抵抗があるかもしれない。
2006年に発売される最後のギャルゲー(ベスド版除く)。
プリホリやはにはにが好きな人(特に絵が)は買っても良い。
