- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Nintendo Wii
- 発売元:
- エレクトロニック・アーツ (2006/12/21)
- 価格:
- ¥ 6,090 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 2,449 より
終わってる
買って損した、後悔した、買おうと思っている人は考えた方がいいです思った以上に糞ゲー
こりゃいい
このゲームは自分のチームの支配下の場所をレースで勝ち取っていくというゲームです。
最初は少ない車種しかありませんが、進んでいくうちに車種が増えるので車種集めも面白いです。
ボスレースでは峠のコースでレースをします。いつ峠から落ちるかわからないスリルたっぷりなレースが体感できます。ストレス発散にもいいですよ!
意外と優秀な操作性
ニードフォースピードアンダーグラウンド以来のニードシリーズ経験者です。
グラフィックは次世代機の中では劣るでしょうが、許容範囲内であり問題ありません。
内容もチーム戦が可能となり、チームメンバーを上手く使い分けストリートレースに勝利し、
自分の縄張りを広げる。
ストーリーもちゃんとありますが、レースゲームを盛り上げる一要因でしかないので、
個人的にはあって無いような物と考えてます。
日本車も数台出ているのでお気に入りの車が見つかると、なお熱中することができると思います。
注目すべき点はリモコンでの操作性でしょうか。
エキサイトトラックの様な操作が基本になっていますが、
ヌンチャクでの「二刀流操作」も可能で、これが意外と慣れると一体感がすごいです。
ヌンチャクでの微妙な操作は一見難しそうですがこれに慣れてしまうと、
リモコン傾け操作に戻れなくなるほど。
次世代機でWiiのみを持っていて、このシリーズが好きな方は買いだと言えます。
ぜひ、Wii独自の操作感を味わってください。
カタログスペックは低いけれど・・・
このシリーズをプレイするのは(衝撃の)1作目以来でしたが
ボリュームアップしている要素がある反面、ドラッグレースが
削除されているなどの残念な点もありました。
クルマの外観を個性的に改造できるのに、それを外から眺める
リプレイがあいかわらずないのも理解できません。
メニュー周りの操作性もかなり具合が悪くて、本当にとりあえず
移植な感じは否めないというのが正直な感想です。
しかし! wiiリモコンでのハンドリングはプレイしていて非常に
楽しいです。ファーストタッチの印象は最悪でしたが、落ち着いて
プレイすればリモコンを傾ける操作もヌンチャクをひねる操作も
非常にしっくりきて、単純に走るのが楽しくてしょうがないです。
もちろん、他機種でも専用のハンドルコントローラーを用意すれば
wiiリモコン以上の操作感を味わえますが、wiiリモコンでのプレイは
なんといってもお手軽です。電源投入からプレイ終了まで、小さな
リモコンひとつでこなせるのは大きいですね。
最悪の内装と最高のハンドリングを与えられた小型車のような
ゲームです。
所詮外国のゲーム・・・。
日本と外国のゲームの違いは、やる人ではないでしょうかね。
大人のものでもある外国と比べると、日本は、未熟児の遊具としての、ゲームが一般的イメージです。
最近Wiiで見事変わってきていると思うその固定イメージですけど、このゲームは、まだ、古いコアなゲームが好きなアメリカ産です。日本の昔ともこれからとも、求めるものが違うので、こういう操作感になったんではないでしょうか?つまり、このWiiの方向性の考え方にちょっと違いが出てる。
と、いうか、これ、Wii用として作られてないし!^^;
操作感は、Wii専用の、「ニード・フォー・スピード」が出るときまで待たないとだめでしょう。もちろんそのときは、EA(これ作った会社)も、Wiiを理解し、また、ゲーム自体の設計も近作よりは、Wii向けになるに違いないしね!
近作は、失敗作でいいでしょう。
私も、あの操作感は、何とかなると思うので、まだまだです。コア向けのWiiゲーム!
快適な操作性ですよ〜
このゲームは発売前から気にしていたのですが、操作面の不安があり様子見をしていました。
そして、ここやほかのサイトのレビューを参照した結果、おおむね良い評価だったので購入しました。
以降はプレイ初日の感想です。
最も気にしていた操作の不安は、全くの杞憂でした。むしろ十時キーより快適です。
ちなみに操作法はいくつかあり、ハンドル操作については
1)リモコン横持ちの傾き
2)ヌンチャクの傾き
3)ヌンチャクのアナログスティック
があります。
クラコンには対応していないのですが、ヌンチャクスタイルで補完できているとおもいます。(ただしその場合、アクセルブレーキがリモコンの傾きでの操作になる)
私はまだ1の方法でしかプレーしていませんが、1時間ほどのプレーで違和感はなくなり、ライバルにも勝てるようになりましたよ。
絶対的な精度は十字キーやアナログスティックには及ばないのかもしれませんが、正統派のレースゲームではないので必要ないと感じました。これは作り手のスゴイところでもあって、ゲーム性とリアリティを両立した絶妙な落とし込みをしています。(もしもこのゲーム内容で、グランツーのリアルな操作性になっていたらストレスがたまるし、逆にリッジのような操作性ではグランドセフトオートとかわらない)
気になる点は、車種が少ないところでしょうか。メーカーサイトで確認する限りでは38車種、そのうち日本車が11種類です。(ホンダ車が一台もない!)
これはチューニングメニューの豊富さとのトレードオフなのでしょう。チューニング(特に外見の)で出来ることがハンパなく多いです。考え出したら何時間かかるか分かりません。
やりこみ要素が多いと思われるので、ボリュームもたっぷりありそうです。(ただ、シナリオモードが短いというレビューはいくつか見ました)
まとめると、夜の街を愛車で流したり、パトカーと映画さながらのカーチェイスをしたりと、走り屋の世界にどっぷりはまることができるイカしたゲームです。(まとめてないって?)
このゲームの世界観が好きなひと、操作性の不安から購入を控えてるひとは、買って間違いないはずです。
ボタン配置が問題かと
今までのレースはアナログスティックや方向キーで曲がるのが当たり前。
これを傾きで曲がる。ハンドルだと思えば至極当然なのだが
最初に取った行動は「あれ?左押してるのに曲がらない…」
とにかくまず操作に慣れるのが難しい。
ボタン配置
どうみてもミスではないかと思う配置。
Bを押しつつ上下でシフト操作なのだが、Wii所持者ならわかるがリモコンの十字キーは小さい。
勢い余って左をおして視点が変わりミスするプレイヤー続出しているであろうこのボタン配置。
なぜB+左を視点変更にしたのか理由が知りたい位だ。一般的にレースゲームで視点を頻繁に変えながら走るゲームなんか見た事が無い。
これさえ無ければストレスが減ったのに…。
ただBがクラッチ的な使われ方をしていたのは面白い。
ハンドルの操作感
最初は切りすぎる事が多くドリフトなんかできなく、まっすぐ走るのも難しい。
慣れるに従ってまともに走れるようになる。
最初の方はステアリングを一瞬切って戻す(当てハンというのか?)感じで操作すると蛇行しにくい。
最初はステアリング切り過ぎが原因の蛇行運転が起きやすい。レースどころか普通のドライブも楽しめない状態。
慣れればハンドルの切る角度を調節しながら走れるようになる。
後半の方はコーナー前でのシフトダウン・ブレーキングや、時にはサイドブレーキなんかの操作をしながらステアリング操作なんて事も簡単にできるようになる。
その他
ゲームプレイによって腕がかなり疲れます。特に慣れなううちは無駄に力が入って足まで疲れたり。
ただ、長時間プレイしにくいので健康には良かったりするのかもしれませんね。
★3つ半で
Wiiのソフトをあれこれと試してきましたが、現時点で、体感性を感じつつ一人で遊べるゲームはこれが一番かと思います。
レースゲームはあまり好きではないのですが、他に良いソフトが見当たらないのでやむなくプレイ。
案の定とても難しいのですが、慣れてくるとそれまでのカーレースゲームでは感じることのなかった体感性を味わうことができます。
画像もなかなかリアルで綺麗だった点には正直ホッとしましたw
コントローラを横にしてハンドルの様に扱うのですが、これが結構しんどい。
今までならコントローラを下に置いてプレイしていましたが、体感ゲームですから、コントローラをやや上に持ち上げていないと、センサーに反応しなくなってしまいます。
空気椅子ならぬ空気ハンドルみたいな感じ。
それにしても、微妙なハンドル加減を、クイックイッと調整する感覚はなかなか楽しかったです。
ただ一つ残念なのは、お昼の明るく爽やかなステージも欲しかったな〜と思いました。
そーするとゲームの世界観から外れてしまうのかもしれませんがね…。
ハンドルが取れた次世代機らしいゲーム。
ハンドルが取れた車だけど、なんと!操作ができるという・・・。
今までのゲーム機の中で体験したことがない、とても不思議なカーレースゲームです。
最初は操作にすごく手間取った。
なんたって前に進まないですから・・。
しかし、ひとたびコツを掴むと、ハッキリ言ってハマリます(私だけかな)。
「TVゲームってこんなに進化したんだ」と実感させられるゲームでした。
操作に難あり・・・
他機種と同時発売であるこのソフト。
やはりWii版で誰しも気になる部分と言えば、
リモコンを用いた操作がどれほどのものか、であると思います。
という訳で実際に操作して見たところ・・・
これが驚くほど難しいものでした。
まともにゴールするのも苦労する程と言えば、多少は伝わるでしょうか。
スティックを用いた時のようにラインを調整することができず
コーナーに入るたびに何かにぶつかってしまうような有様でした。
もちろん、何度も練習をすれば慣れてくるのだとは思いますが・・・。
非常に敷居が高くなってしまっているような印象があるのは確かです。
スティックを用いた操作も可能なのですが
その際はアクセルをリモコンの傾きで操作する必要があるため、
結局は、右手の角度を気にしていなければなりません。
(それに、この場合Wii版の最大の特徴を損ねているような気も。)
リモコンによる操作は新鮮で楽しいのは確かですが
元々、従来型のコントローラー向けに作られてるゲームのようなので
もう少しWii専用に、快適な調整を行ってもらいたかったなぁというのが本音です。
