Product Description
材質 / スチレン系エラストマー樹脂 外寸法(幅W×長さL×厚み)(mm) / 20×50×20
材質 / スチレン系エラストマー樹脂 外寸法(幅W×長さL×厚み)(mm) / 20×50×20
カドケシは目的別にサイズの使い分けがおすすめです♪
■普通のカドケシ
・ノートをもりもり消す(普通にちゃんと消えます♪)
・見て愛でる
・眠いときににぎにぎして、ちょっと痛気持ちいいカドの感触を楽しむ
■カドケシプチ(ちっちゃいカドケシ)
・細かいところを消すときに使う(本来の目的)
・見て愛でる(ちっちゃかわいい♪)
・ペンケースに常備して見せびらかす(小さいので入れやすい)
普通のカドケシだけを使っていたころは、「次のカドを使うのが待ちきれない。。」
「大きいので本当に細かいところが消しにくい」とイライラしていましたが、
カドケシとカドケシプチを使いわけるようになって、イライラ解消しました♪
個人的にはカドケシプチの方が好きです。
(小さいので使いやすい!)
デザインは確かに良いかもしれません。でも、消しゴムとしての性能は最悪です。硬く作られているせいか、文字が大変消しずらいです。これ、本当に使ってる人、いるんでしょうか?
そもそも、消しゴムとしての能力が低い。消えない上に使い難い。
これを「使える」という人を尊敬します。と、いうか本当に最後まで使ったのか疑問です。
最初使うであろう4つの四角のうち1つの四角を使って消していきます。当然丸くなるので残りの三つの四角も使います。すると完全に角で消せるところがなくなります。そこですり減った部分と逆の角で消そうとすると、その下に(いや、横かな?)控えている四角が紙面にあたります。
するとどうなるか。これを製図や何かのプロダクトデザインに使ってるとしたら、「消えたら泣」な部分まで消えてしまいます。かなり注意が必要です。なんで消しゴムで線消すのにこんな注意がいるんだ。
確かに消しゴム自体は固い方かも知れませんが、ここまで穴ぼこだらけで。しかも使うのはその中の一つの四角形だけなんです。安定してるわけがない。おまけに消しゴム自体の品質がいまいち。モロモロになって消しにくくなります。
友人もこの名前と形状に魅せられて使っていましたが、一人として「使える」と言った人はいません。むしろ使えません。「星0個」がないのが悔しいくらいです。
アイデアを足し加えて、企画の全体図を作ってゆく作業で使います。
書いては消す場面が多く、次第に書き込む場所が小さくなってゆくので、
この製品のような角がたくさんある消しゴムは重宝します。
使っているうちに割れてしまってばらばらになるのではないかと思い
ましたが、材質が硬いのでそういった点は心配無用です。
角が沢山あるので狭い範囲を消したいときに重宝します。
最初、見た時は少し力を加えただけで折れないのか不安でしたが、実際に使ってみると普通の消しゴムより硬めにできていて簡単には折れません。
普通の消しゴムと一緒に筆箱に入れておくと、とても便利です。