- [監督]ウーヴェ・ポル
- [俳優]クリスタナ・ローケン
- [俳優]サー・ベン・キングズレー
- [俳優]マイケル・マドセン
- [俳優]ミシェル・ロドリゲス
- [脚本]グィネヴィア・ターナー
- カテゴリ:
- DVD (94分)
- 発売元:
- 日活 (2006/12/08)
- 定価:
¥ 3,990 (税込)- 価格:
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クリスタナ・ローケン最高
「ハウス・オブ・デッド」という最低映画を撮ったヴーヴェ・ボル監督ですが、あれに比べるとこっちは100倍マシ。クリスタナ・ローケン嬢がコスプレで出てますからね。でも、さすがボル監督。あんなに輝いていたローケン嬢が、頑張ってセクシーシーンまで見せているのに、何だか魅力薄。すべてはボルのせいでしょう。
何だか画面が暗くてよく見えないし、ストーリーもグズグズ。アクションもダメダメ。それでも最後まで何とか楽しめたのはローケン嬢のおかげ。もうあのアヒル顔と体格のいいボディばっかり追っていました。
ポスターが素晴らしいです。映画見ないでポスターだけ眺めてりゃよかったかも知れません。どんな映画に出ていても、クリスタナ・ローケンは最高です。
いまいちだった
古い名画座のB級3本立て祭りなどで
上映されていそうなチープな作品だった。
今まで幾度となく観たようなシーンが続き、
あまりに月並みな結末も新鮮味がなかった。
役者陣の気合のなさが、ある意味すごい。
魂が抜けたようなベン・キングズレーなんて
なかなか観ることのできない姿だと思う。
何のために出たのか分らないキャラがいたり、
小道具も意味なしだったり、どーもイマイチ。
出血多量、瀕死状態のダメ映画という感じ、
私には、面白さが分らなくて残念でした〜。
クリスタナ・ローケンイメージDVD発売!
と、考えたほうがいいさかいにな。映画作品としては、及第点はないワ。なんか聞いたことあるストーリーやし、キャラクターに深みは無いし、感情移入する余地が全く無い。最近流行のヒロインアクション系としては“手にとって、裏面見て、そっと商品棚に戻すべき”作品。が、ジャケ写に“ピン”ときた人は観て損なし!クリスタナのスタイルの良さ堪能できるだけでよろしやん!?(それにムフフなシーンもあるわけやし)クリスタナ主演作は作品数が少ないし、そう考えたら十分買う価値あるなぁ。
完全に駄作
ゲームが好きだっただけに映画にも興味をもって買ってみたものの…駄作でした。内容はゲームと全然違うしヒロインの衣裳も安っぽいしB級以下ですね(^_^;)ブレイドやアンダーワールド並のドラキュラ映画なら納得ですがやはり監督の才能の無さですね。ただミッシェルロドリゲスの熱演に☆1つです。私がミッシェル好きなので/笑
それ程ひどくはなかった
劇画やゲームの映画化で有名になったレン・ワイズマンやポール・アンダーソンに比べて全くセンスがない代表のような監督の最新作。エロかっこいいクリスタナ・ローケンのポスターに惹かれてレンタルしました。早送りで飛ばし観するつもりが、結局最後まで観てしまいました。現代劇かと思ったらなんとコスプレものだったのも驚きですが、さすがのルーマニアロケのおかげか、荒々しい山々を背に聳える古城や修道院等も雰囲気でているし、衣装がチープなのには目をつぶるとしても、日本の特撮ヒーローものよりはぐっとお金をかけた分迫力は増しているし、殺陣のシーンもかなりがんばっているし、とあまり力まずに見ればそれなりに楽しめる作品ではないかと思いました。主演の女優さんもT3の時と比べると意外に可愛い(スタイルが良いのはモデルだから当たり前)し、演技よりも雰囲気を上手く使えば今後も活躍できる可能性はあると思いました。
なんだ、これ!
この監督には、才能の欠片もないのか?『ハウス オブザデッド』の時もそうだったが、題材がいくらゲームでも、もっと面白くかつ派手にやれたはずだ。結構、豪華な俳優陣を揃えても、持味を活かしきれてないし、ストーリーにも深みがないし、アクションも中途半端。エンディングはといえば、ヒットすれば続編もあるよ的で、呆れてしまう。だいたいゲームとは全然ストーリーが違うし、B級どころか、E級映画だ。 もとのゲームは、結構面白かっただけに、残念だ。
ゲームはやってないですが
評判があまり良くなかったので、劇場には行かずDVDで鑑賞したのですが楽しみました。これきっと一流作品の佇まいなので、皆がっかりしたんだと思います。思いっきりB級です。そう思ってみると楽しめます。ゲームのファンはどう思うかも大事だと思いますけど。クリスタナ・ローケンがセクシーな衣装で暴れるのは最高ですが、意外ともっさりした動きで。これ剣術の訓練の後でものすごくクールな動きなにるのかなと期待したら、ほとんど変わらなかったり(それに新しくプレゼントされた服がどうしたこうしたってのもよくわからなかったですね)。 マイケル・マドセンは相変わらずやる気なさげに延々もったりもったり(そこがいい!)ですし。 ミッシェル・ロドリゲスは相変わらず無茶苦茶格好いいですし。でも彼女の親爺さんはだから何だったの?だったり。 ベン・キングスレーにこんな役をやらせていいのかい!だったり。まあそんなこんなで結局は思いっきりC級かな?つっこみどころも満載で、そういうところもまた楽しめます。あと意味なく、かる〜くエログロしてるところがまたC級でいいですよね。
