- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation2
- 発売元:
- ナムコ (2006/12/07)
- 定価:
¥ 4,725 (税込)- 価格:
- ¥ 4,252 (税込)
- OFF:
- 10 % OFF
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 3,969 より
叩け!!
私は昔アーケードで太鼓の達人をして
ノルマどころか、10コンポも出来ない思い出があります。
ところが先日、とあるゲーセンで、ギターを背負って金髪&ピアスの謎の
お方が、ものすごいバチさばきでランク鬼をクリアしてました。
そのあとリュック&ポスターを背負った方が、バンダナで目隠しをして鬼をクリアしてました。
金髪&ピアス&ギターの人の様になるためバチを手にしました。
そして疲れました。家でタタコンをすると、家が揺れます。
アーケードは強くし過ぎて、カツ(太鼓のふちを叩く)の所を壊してしまいました。
そして、疲れます。
金髪&ギター&ピアスの人も鼻息が凄く、リュック&ポスターの人はバンダナが
ぐっしょりしていました。ポスターもしなしなに曲がっていました。
奥が深いです。
そして、疲れます。
楽しい!
楽しめました!
このゲームの良い所はみんなで楽しめる所ですよね。
おじいちゃんが孫とやったり、夫婦でやったり、友達と、親子と………。
タタコンがあればほとんどの人が慣れますし、コントローラーでの操作性も良いです。
曲も万人向けです。
J-POP好き、クラシック好き、アニソン好き、童謡が好きな小さな子供。
こんな所でもみんなと楽しめるなァと思いました。
でもストーリーも申し訳程度のが入ってるだけなんで、飽きやすい人はすぐに飽きます。
結果として、友達や家族がやりたい時だけ引っ張り出す事になります。
僕がそうなんですけどねww
歴代最強の難易度!
太鼓の達人七代目には、史上最強の曲といわれる「きたさいたま2000」と最大コンボ数999の「紅」が収録されている。
ほかにも、「わくわく冒険ランド」という新しいモードが追加されている。
教育用ソフトNo1
太鼓の達人を教育ソフトに位置づけている家もあるとお聞きしています。
小学1−2年生でも家族で一番旨くなることがあるという話もあります。
鬼コースを10歳にならない子供はクリアできるが、
大人はなかなかクリアできないこともあるようです。
自分ではすべてのコースをクリアできませんが
音声の入った曲もあるので、デジタル音が多いとはいえ、
音楽としても楽しめます。
文字ぴったんも、このシリーズで音楽を先に知りました。
7代目は「ハレ晴れ愉快」が掲載されていて、太鼓の達人で初めて知りました。
太鼓の達人で知ったアニメやドラマ、映画、音楽を後から、本物を楽しむというふうに、文化の入り口としても利用できるかもしれません。
かなり構成されている。
七代目はこれまでよりも良くなった作品だと思います。
とくにわくわく冒険ランドの太鼓タワーはカゲキヨ、さいたまの譜面が入ってるその7や、その8,9,10などかなりの高難易度があり、自分的には一番その10が詰まっていてやりにくいと思います(まだフルコンしてないのはその5とその10.その5のラスト10階がきつすぎます^^;)
ただ、★7が七代目とだけ有っても多すぎたような気もします。
特に「伝説の祭り」(777コンボのコンボ数と全体的な難しさ)「チャンピオーネ」「気分上々」「純情〜スンジョン〜」(どれもかなりきつい)などはかなりの詐称と思われます。
それと★10が2000だけというのも減点の一つです。難易度的には6代目の方がいいかもしれませんが・・。
それでもナムコオリジナル曲の楽しさや、難しさは精度アップに飽きない曲がたくさんありますから、太古の達人が好きな人には(初心者も歓迎)買うのをお勧めします。
Xの紅
X(X JAPAN)の紅が入っていたので買いました。
以前からこのシリーズは持っていたんですが、アーケードでも好きだった「月下美人」や「2000シリーズ」が収録されていたので気に入りました。
自分は全てのレベルでフルコンボできるような玄人ではないので、正直おにの☆7以上はクリアもギリギリ。かなり難しいと思います。
次回作はアーケードの10のようなものがいいですね。
面白いけど寂しいっす。
一人でやってるとこれほど寂しいものは無いですね。でも面白かったです。
変わらぬ面白さ。
太鼓の達人は、シリーズを通して遊ばせてもらっています。今回も非常に楽しい作品でした。曲目の面は、「ハレ晴レユカイ」が収録されており、ハルヒ好きの私には、嬉しい限りです。それに、2000系史上、私的に最も難しい「きたさいたま2000」ノルマクリア未だにできません。(鬼)しかしやりがいのある曲です。隠し曲も充実しており「月下美人」がお気に入りです。さらに新要素「わくわく冒険ランド」は、そこそこやりこめるので悪くないです。稼いだ冒険ポイントを、ドンポイントに加算出来るのは、良いと思います。太鼓の達人は、これからもやり続けるつもりなので、namcoには、期待しています。
安定した面白さです
太鼓の達人も七代目となりました。
このゲームの良いところはやはりわくわく冒険ランドという新モードでしょうか。
マスにある指令をクリアしてゴールを目指すというものです。
その途中途中に太鼓タワーというものがあってそれが自分的にかなり良かった。
特にその9は怒濤の381連打(だった気がする)×2があってフルコンは一苦労です。
その10も並のプレイヤーにはクリアできないほど難しいものとなってます。
曲についてですが相変わらずナムコオリジナルは少ないですね^^;
自分はナムコオリジナルの曲がやりたいので相変わらずここは残念でした。
あとおにの☆10の曲が2曲になってしまっているので少しがっかりしました。
まあ「きたさいたま2000」というとんでもない曲があるので2曲なのかも知れませんが・・・。
あとは気になった点をいくつか
まずは曲の選択の画面です。
今回は難易度から選んでも曲の順番そのままになっています。
曲にかかわらず難しいものだけをやる自分にとっては痛いです・・・。
あとは大打音でしょう。
アーケードでは普通に片手で叩いてもフルコンで100万点いきましたが今回は両手で叩かないと100万点いきませんw
無理に決まっています。
おまけに以前に比べて大音符で不可が出やすくなっているのでフルコンできませんw
あとは☆7という中途半端な難易度の曲が異様に多かったことかな・・・。
それよりも☆8〜10を重視して欲しかった。
というより☆7の曲をいくつか☆8以上にして欲しかった。
おにをやる人は実力あるんだからその辺は考慮して欲しかったですね。
長足の進歩
太鼓の達人もついに七代目になった。前作からの最も大きな変更点は《わくわく冒険ランド》の追加である。これはプレイヤーが、すごろく式にその地点のノルマをこなしていく今までに無かったモードである。そしてそれによるポイントも想像以上に多い。また、太鼓合戦にもポイントがもらえる形式を作った事や冒険ランドの中で曲のスピードが変わるのや、音符が見えなくなるのはなかなか面白く良いことだと思う。ミニゲームでは採点ゲームは、最近言われている脳トレのようでおもしろい。もし次作があるのならばそれにも期待したい。ところで、代替わりするたびに難易度が少しずつだが下がっているように感じるのは気のせいだろうか。
