Product Description
●明るさ1.5倍アップ(HL-EL120比)●スリムなプロポーションとオプティキューブレンズによる理想的な配光●点滅・点灯モード搭載 ●新型「Flex-Tight™;」(フレックス・タイト)ブラケット(H-34)はオーバーサイズのハンドルバーに対応し取付もさらに簡単。約22~32mmの取付パイプサイズに対応しています。●単3形アルカリ乾電池2本で、点滅モードで約400時間、点灯モードで約100時間使用可能●高輝度ホワイトLEDを1個使用
●明るさ1.5倍アップ(HL-EL120比)●スリムなプロポーションとオプティキューブレンズによる理想的な配光●点滅・点灯モード搭載 ●新型「Flex-Tight™;」(フレックス・タイト)ブラケット(H-34)はオーバーサイズのハンドルバーに対応し取付もさらに簡単。約22~32mmの取付パイプサイズに対応しています。●単3形アルカリ乾電池2本で、点滅モードで約400時間、点灯モードで約100時間使用可能●高輝度ホワイトLEDを1個使用
高輝度ホワイトLEDを1個使用したヘッドライト『HL-EL130』
構造的な欠陥があるので、本体のコンパクトさに強い魅力を感じない人にはお勧めできない。
本体は非常にコンパクトで、見た目もすっきりしている。明るさはそれなりで、暗闇を照らすのには心許ないが、存在を知らせるという意味では十分である。ブラケットの取り付けも簡単。電池の持ちも良好。
欠点は、本体の爪がすぐ割れてしまうこと。脱着を繰り返す用途には使用できない。一度爪が割れてしまえば、接着剤やテープ等を使わない限りブラケットに固定することはできない。つまり、爪が割れていようがいまいが、ブラケットから外すことなく使うことが主となる。また、前方に押し出すとはずれる構造になっているため、ボタンのみを押してライトをつけようとすると、はずれて落ちる。さらに、アウトドア製品に位置づけられるにもかかわらず、防水ではない。これらは、構造上の致命的な欠陥であると思われる。
ただ、私的には気に入っている。ボタンを押して何度も道路に落ち、爪が割れてさらに何度も落としたが、未だに壊れることなく使用できている。現在はブラケットにプラスチックのひもで固定しており、脱着できない。しかし他のライトよりコンパクトで見た目がよいので満足している。値段相応の機能と割り切り、本体の見た目に価値を見いだすことができるのならば、満足できるのかもしれない。
価格の割りには商品の出来がいいとおもいます。
LEDは1つでも十分な光量です、真っ暗な道を走る時道路を照らせる程ではありません。
通勤用に使うので電池のもちが良いということで購入しました。
LED3つの135も買ったのですが明るさはあまり変わらないような気がしてます。
120、130、135とキャラが被りますが、個人的には130がベストバランスです。130、135採用のフレックスタイトはやっぱり便利。135はちょっと高いし、130の方が電池のもちがいい。135が明るいといっても自分の存在をアピールするだけなら130で十分。下手に明るいライトでフラッシングされるとかえって迷惑。暗闇を照らすには最低5xxシリーズが必要。電池3本のモデルとかもうありえないし。
....何だかんだいって120の価格の安さにも正直グラッときちゃいますが。お巡りさんに怒られないだけのためならこっちでもいいか....。
LED1灯ながら輝度は十分でかなり眩しい。
点灯時間も100時間、点滅なら400時間と申し分無し。
とはいえ前照灯ではないので、日没後周囲を照らすには心許ないし、それを望んではいけない。
認識灯として、周囲に気付いて貰う為のものとしてなら効果はかなり高い。
暗がりの中、無灯火で走ってくる自転車ほど怖いモノはないので、少なくとも存在がわかれば除ける準備はできますから。
この製品は自分が周囲を見る為のものではなく、周囲に見て貰う為のものです。
買ったときは良かったんだけど。
明るいし、電池もつし。
でも、昨日の大雨が入ったらしく、点灯しなくなった。
アウトドア用品なんだから、雨しのぐらいしのげ!
寿命1ヶ月でした。。
LED1つというモデルなので、街灯がまったくない道を照らす用途には向かないでしょう。でも、自動点滅モードの対向車、人への警告を発する目的にはぴったりです。真っ白な光が点滅していると、ちょっと眩し過ぎるかな?と思えるくらい。
サイズもライターよりちょっと大きい程度。一般的な単三乾電池二個で400時間という経済性もうれしいですね。
取り付け用のブラケットがドライバ等の工具を一切用いないタイプなのもgood!
このひとつ上のモデルでEL135というのがある。LEDが3灯もついていて本体の大きさはほぼいっしょだ。
価格差はわずか1000円程度だから価格で選ぶかLEDの多さで選ぶかである。
LEDはその性質からいって街灯がないような暗い道路を照らす能力にはあまり期待できない。そういった状況でも使えるモデルもあるがこの製品に関して言えばそれを望むのはムリだ。
だが、輝度に関して言えばこのモデルも含めて常にレンズの性能アップをしているキャットアイの製品の性能はすばらしく優れている。
LED1灯よりは3灯のほうがいいに決まっているが、電池の消費時間や出費も考えると一蹴するのは惜しい気もする。
キャットアイは実に悩ましい製品展開でそつのなさを感じる。