- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Nintendo DS
- 発売元:
- コナミデジタルエンタテインメント (2006/12/07)
- 定価:
¥ 5,229 (税込)- 価格:
- ¥ 4,730 (税込)
- OFF:
- 10 % OFF
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ユーズド商品:¥ 4,139 より
実戦麻雀派もこれなら満足!
私は、麻雀暦も長く実戦派ですが、メンツがいない時や時間潰しにも麻雀をやりたく色々なゲームのソフトをやってまいりました。中々これは良いというソフトが無い中、このソフトに出会いました。最初はやはり期待はしてなかったのですが、やってみたら「ん… これは面白い!!」まるで人と打っているような感じがしました。暇つぶしにはもったいないくらいのソフトで、今では、段位をあげるのにハマッてしまいました。DSでは、ナンバー1麻雀ソフトだと思います。お勧めです!!
cpu相手の個人対戦の場合・・・
段以上になると倍満、跳満ロン、ツモあがりが頻繁にある。
適度にやる気を削ぐ感じになる。
あと、テンパイになったら、いきなり他家にあがられるとか。
所詮ゲームなんだからcpuではなくユーザーのあがりを頻繁に満貫以上に
してほしかった。
結局、こちらの配牌なんてのはcpuにバレバレなわけだから、
そもそもフェアーなわけがない。
CPUの空気の読めなさが・・・
アーケードの移植版を期待している人にはお勧めできません。まず通信対戦ではメンツが揃わず、散々待たされた挙句に必ずと言っていいほどCPUが入ります。500回ほど対局しましたが、CPUが入らずに半荘を終えられたのは1、2回でしょうか。さらに通信エラー時、対局終了時にもかなり待たされます。
そしてそのCPUについてですが、四確三確のあがりでも平気で行ってくる、異常にツモが良い、こちらの待ちを一点読みしてくるなど不条理なことが多いです。特に高段位CPUでは愚形の早仕掛けがほとんどになり、酷い場合では7順目でCPUが全員リーチという状況もありました。これではまともに打つ集中力も切れてしまいます。
演出が簡略化されていたり3人打ちがないこと、ツモの偏り、牌が少し見にくいこともありますが、それよりも対人麻雀がしたい!といった感じです。これから利用者が増えればデメリットも薄れて楽しめると思いますので、期待をこめての評価にさせてもらいました。
対戦相手を見つけるのが大変
そりゃゲーセンでも大人気の麻雀ゲームの移植作ですから
面白いに決まってるじゃないですか。DSだから持ち運びも楽だし
ロードも早い。PS2版よりこちらの方がオススメです。
ただwifiで対戦相手を見つけるのが大変だから
ゲームセンターみたいなのを期待しないほうがいいです
友人との対戦で楽しめる
全国のユーザーと対戦する環境はまだ持っていませんが、ダウンロードプレイによる友人との対戦で非常に燃えました。ダウンロードプレイとは言えど画面のクオリティも高く、非常に楽しめます。僕の友人もこんな楽しいソフトなら、と即買いしてました。友人との間でワイワイやるにも一本必須かと。
また、女性雀士が非常に綺麗でちょっと感動しました。(皆メイクとチャイナドレスでバッチリ)彼女達と闘いたくて毎日頑張っています(笑)
あと、難点とすれば、ソフトなリタイヤができないことでしょうか。急な用事でスイッチを思わず切ると「正しく終了しなかったので・・・」とメッセージが出てきて段位を落とされます。なにかいい救済策があるといいのですが・・・。
価格以上に楽しめる!
DS Liteを買ったらやはり麻雀してみたい!ということで、アマゾンのレビューも参考にしてこのソフトを選びましたが、大満足です。
実在のプロ雀士がグラフィックや肉声で登場し、バーチャル対戦できるのが楽しい。女性雀士は、負けても脱がないけど(当たり前)。
彼らを最下位にするとボーナスがあるので、余計に燃えます。
CPUは、こちらがリーチすれば打牌を絞ってくるし、それなりに強い(堅い)と感じます。
しかし、イカサマを感じたことはありません。この本格派ゲームでイカサマを使う意味もないし。
普通のゲーム以外にも、ミッションモードやWi-Fi対応など、硬派でありながら多彩。
画面は見やすく操作も簡単。実に丁寧に作りこまれた、価格以上の価値があるソフトだと感じました。
唯一の欠点と思えるのは、「九種九牌」の文字が手牌に重なって表示されてしまうため、流すかどうか配牌を見て決められない点。
あと、次のゲームへ入る前、セーブ時間が少し長く(待ち遠しく)感じるけど、これはしかたないかな。
DSで麻雀をするなら最善の選択
まずグラフィックがDSの麻雀ゲームの中では群を抜いて良い。
「麻雀」としてのゲーム性はどれも同じなので、グラフィックの差は十分な判断基準になる。
雀卓が何種類も選択できるのも気分転換ができて良い。
最大の特徴はWi-Fiで日本中の強豪と麻雀が打てること。
AC版経験者が多いので、総じて対戦レベルは高い。
また、ルール・役紹介、点数計算などのモードは皆無であり、
CPUも遠慮を知らずバンバンあがってくるので初心者にはとっつきにくい一面も。
麻雀は実戦でも全く勝てないときもあれば、連続して勝てるときもある。
その流れを“イカサマ”と感じるかどうかは各々次第。
イカサマ?
とにかくこのゲームにはイカサマがやたらある
まず自分の手牌に字牌がやたら来る
異様に同じ牌が来る
等々数えきれません
最悪だったのは一度配牌の時点でほぼ大三元が出来上がっていました
他にもイカサマらしきことは沢山あります
例えばプロ騎士の九段とかになると三順目くらいでリーチ、CPUが振り込んで一発、そのまま跳満とか満貫……なんて普通です
こちらが異様に来る字牌を捨てている間にあがられる
結局はイラつくだけです
しかしやはり勝つときは異様に勝てます
役満なしで八万点とかも有り得ます
スロッターならわかると思いますがこのゲームは裏物の大花火みたいなかんじです
アーケードの移植モノだが
アーケードの悪いところまで移植してしまった。
基本的にアーケード版でも指摘されていたが、
CPU(プロはない)の異様なまでのヒキの強さが問題視されていだが、この移植版でもきっちり移植されてしまった。
全国対戦できるのはいいのだが、三人打ちゲームがないのが残念。
また役満和了の時と倍満の時に落ちる雷が一緒なのも萎える。
次回出るときには修正してほしい。
麻雀素人(タコ雀士)でも黄龍になれました(一人打ち)。
「麻雀格闘倶楽部(マージャンファイトクラブ MAH-JONG FIGHT CLUB)」の詳しい説明はWikipediaに載っています。もしご存知でない方はそちらもご参照下さい。なお「麻雀格闘倶楽部DS Wi-Fi対応−アーケード版との違い」でネット検索するとアーケード版との違いが良く分かります。
私はWiFi環境は未使用なので一人打ちの感想を書きます。私は"タコ雀士"(※)を自認していますが、"白虎"(攻撃型)初段から段位を重ね、白虎マスターを経て、ついに黄龍にランクアップしました。約一ヶ月かかった計算です。その過程で降級も結構経験しました。ですので、実力がソコソコでも頑張れば必ず黄龍には上がれます。しかし、そこそこ面白かったのはそこまで。いったん黄龍になると、ツキがかなり計算されている感じが如実にでます。自分の手役も敵の手役もドラ満載という感じがアリアリ(笑)。満貫〜ハネ満〜倍満の割合が急増。1位になる確率も増えましたが、そのときの最下位は○○マスターなので自分の黄龍オーブが増えない、というケースも多し(苦笑)。Lv.99まで行くのは大変そうなので、この辺りで打ち止めかな。WiFi環境を整えることにします(笑)。ともあれ、サクサクと打牌が進むのでストレスは全く感じませんでした、その点は良かったかな。
(※)「ぎゅわんぶらあ自己中心派」をご参照下さい。私は"タコ突っ張り"が得意で、必ず"メンタンピン"か"混一色"を主に狙っていたので、"白虎"という打ち筋判定には納得でした。
