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- 発売元:
- クリエイティブ・メディア
- 在庫状況:
- 在庫なし
音質の向上については疑問ですが・・・
使い勝手としては悪くないと思います.
手元にPC連動のボリュームがあるというのは結構使い勝手がいいです.
普段ヘッドフォンを使用している人は特に操作性が良くなると思います.
圧縮音源の補正に関してはなんともいえません・・・好みの問題もあると思いますが,高音ばかりが強調されていく感じがするので私は好きではありません.
素直にロスレス圧縮しておくのが一番だと思います.
とにかく便利
Mac Pro(intel)とBOSEのM3,SHUREのE4CN-Jに繋いでいます。
X-Fi Crystalizerの効果は、はっきり言ってわかりません。128Kbpsでリッピングした音源ならイコライザーで強調した程度にしか思えません。ただ、24Kbpsのインターネットラジオは聞きやすくなりました。
X-Fi CMSS-3Dは、音楽鑑賞には使えません。音像がぼやけてるだけです。
小音量で環境音楽をBGMとして再生する時とか、DVDを観る時には、それなりに重宝してます。
買って良かったと思うのは、
1.Macで問題なく認識されて、音が出たこと。
2.手元でボリュームコントロール(ミュートもボタン一つです)が出来るようになったこと。
3.スピーカーとイヤフォンの切り換えが簡単になったこと。
Windowsマシンで使用していたONKYOのSE-U33GXをMacに繋いだら、認識すれども、ノイズのみだったので、Macに繋いで音が出たときは、当然のことながらも、嬉しかったです。
BOSE M3には、リモコンがあるんですが、時として置いたところを忘れてる・・・
Xmodなら、すぐに手が届くところでボリュームコントロールが出来る。便利です。
でっかいボリュームコントローラーを押せば、即ミュート。電話がかかってきた時など、便利です。
Mac本体のフォーン端子にスピーカーとイヤフォンを差し換えるのが面倒だったんです。こいつのおかげで楽ちんです。
過大な期待を持たず、ごく普通の外部USB音源として考えればお手頃価格で、充分な音質と、十二分な操作性です。
確かに音質は変わるんだけど...
初代Mac miniに繋いでLameでimportしたmp3(160kbps)をiTunesで再生させ、AudioThchnicaのATH-AD400で聞いています。
Mac miniではあっさりUSBオーディオデバイスとして認識されてますし、ボリュームコントロールもそのまま使えてます。
#手元にボリュームコントロールがあるのは便利ですね。
X-Fi Crystalizerのスイッチを入れると明らかに音が変わるのだけど、音質が改善されたのかと聞かれると、「うーん、どうだろ?」と言う感じ。
イコライザで低音側と高音側を強調した音とそれほど違わないような気もする。
iPodに繋いで効果のほどを試したいのだけど、iPodのヘッドフォン出力端子からXmodに接続するケーブルが付属されていないので、まだ試せていない。
#それぐらい付けてほしかった(^^;
少なくとも初代Mac miniのヘッドフォン端子に繋いで聞くよりも音質が良いのは確か。
#X-Fi CrystalizerをOFFにしても。
X-Fi CMSS-3Dは、音楽鑑賞には向かない。
#当り前か(^^;
まぁ、過剰な期待をしなければ、それほど高くもないので
Mac用のUSBオーディオとして買うには良いかと。
まあまあ^^
PCで聴く音楽など音質が余りにも悪く何か無いかと探していました。
知り合い曰く、何でもPC内にはノイズが多くて「デジタル→アナログに変換するのをPCの外でやれば多少は音質が良くなる」との事で購入。
う〜ん…結構いいかも。
あと、ツマミの部分が高級感でてて、他のクリエイティブ製品も買ってみようかな?と思いました。
確かに音質は良くなる
確かに音質は良くなる。
通常のmp3サウンドよりも、微妙に高音部分が聞こえるようになる。
iTunesのサウンドエンハンサよりは自然な音に聞こえる。(錯覚かもしれない。)
好みにもよるが、3Dサウンドにすることもできる。
しかしこれはiPodなどにつないで使いたい機器だ。
この商品はACアダプタがないと外部機器では使用できないので、ポータブルプレイヤーで使用することはできない。
自宅で使用する場合、
USB端子が電源供給元になっているようなので、市販の電源専用のUSBケーブルを買えば、それで問題なく使用できる。
自分は2.5インチハードディスクに付属していた2またUSBケーブルの電源側で電源を供給している。
音質向上に効果あり
パソコンとUSBで接続して、MP3曲などの圧縮音源に補正を
かけて音質向上させるという製品です。電源はUSB給電です。
外部入力端子にオーディオ類を接続することもできますが、その場合
USBを外して、別売りのACアダプタを接続しなければなりません。
クリスタライザ(音質向上)とCMSS-3D(疑似サラウンド)という、
2つの機能があり、同時に使用することも可能です。
クリスタライザの効果ですが、スイッチを入れると若干音の迫力が増し
音質も向上します。たとえるなら、シンセサイザーの打ち込み音が
生楽器の音に近くなるような、そんな感覚です。
効果の出方は、楽器や音色により左右されるようで、均一に効果が出る
というわけではないようです。
ボーカルにも効果がありますが、声質による差が大きいように感じます。
ダイヤルを回し効果を増加させていくと、迫力や音の伸びも増しますが、
聞こえ方が不自然になっていくので、標準設定のままがよさそうです。
また、ごくわずかですがホワイトノイズが出ます。
スピーカーの場合は気づかない程度ですが、イヤホン・ヘッドホンの
場合は気になるかも。ポータブルプレイヤー向きではありませんね。
CMSS-3Dは、たしかにサラウンドっぽく聞こえるのですが、
少し変な聞こえ方になるので、実用的ではないと感じました。
実際に使ってみて、ちょっと面倒だなと思ったことがひとつ。
MediaPlayerで音楽を聴きながらネットしている時などに、
音量を変えようとダイヤルを操作しても反応してくれません。
ダイヤル部分はMediaPlayerのウィンドウが前面のときにしか
操作できないのです。
