上品なブルー
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[No.5] posted by いしやん
使ってから1年になりますが、機能・デザインともに満足しています。
何回か地面に落してしまいましたが、たいしたキズも付かず、さすがGショックと痛感しました。
ウレタン樹脂のベルトがやや安っぽく見えるのと、インジケータ針が通常は12時の位置で固定しているのが星1つ減らした要因です。
でも、この価格帯なら仕方ないのかも知れません。
どうしてもカジュアルシーンでの出番が多く、フォーマルでは少し抵抗があります。
カジュアルシーンでは見た目も良く、洗練されたデザインが注目を引くと思います。
後継機種も出ていますが、このブルーの文字盤のものは、長いこと飽きがこないと思うし、5年後でも斬新さは薄れないのではないかと個人的に思います。
青い僕と白い君に
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[No.4] posted by パリ夫
タフで電波でソーラーで、何もいうことはありません('∀`)
年齢と外見次第でフォーマルな場面にも使えると思います('◇')
初めてのGショックでしたが、いい時計でした。
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[No.3] posted by H.W
学生の頃から10年以上使っていたスウォッチが壊れたので、アナログ式で何を買おうと悩んだあげく選びました。他のいろいろなブランドも見ましたが、ネットで一目惚れし、買うことを決めました。フォーマルにもカジュアルにも合い、使い勝手もとてもいいです。
樹脂バンドなのでややチープに見えがちですが、この金額でこの性能、そして上品なブルーの文字盤も気に入っています。実際に時計店ではめてみたら、それほどちゃちには見えず、非常に精密に作られているんだなぁと思いました。
タフに使える、ブルーのThe G クロノグラフ
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[No.2] posted by takeratta(tm)*
The Gのフェイス(文字盤)がブルーのクロノグラフ。
メタリックブルーという感じの高級感の文字盤がソーラー機能を備えており、ホワイトの時刻針でコントラストもよく、視認性が高い。長短針には夜光が施されている。
派手さではなく、落ち着いた印象の逸品。
電波時計で自動時刻修正が可能。受信電波は日本と北米に対応。20気圧防水。
2時、4時、8時、10時の4ボタンで操作が可能で、
2時がクロノグラフ機能(1/20秒ストップウォッチ)、
4時がデュアルタイム機能(文字盤縁内側に世界27都市のタイムゾーン、サマータイムにも対応)、
8時がアラーム機能、
10時がアジャスト機能という割当られている。
4時の位置の小窓のカレンダーはフルオート。
ホーム/アゥエイが切り替えなく、同時に見られること、
世界時計のタイムゾーン切り替えが4時の位置のボタンで簡単にできること、
バイクグローブや、ダイビンググローブをつけたままでも、押し込んだボタンの感覚がしっかりしていることは
特筆に値する。
その名の通りタフに使いこなせるしっかりとした作り。
ステンレスと樹脂製のバンドは意外に軽量で軽快。バンドはメンズ仕様で長めに作られているが、バックルホールはかなり内側まであるので、好みによっては女性でも使いこなされる方はいるかと思う。
写真の上と下になるが、バンドには波状が施された部分があらかじめあり、多少の伸縮にも耐えうるデザインは秀逸である。
青い文字盤がさわやかです
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[No.1] posted by 田舎侍
G-SHOCKのフルアナログGIEZシリーズ、こちらは基本モデルGS-1000J-1AJFのカラーバリエーションです。太陽光の下では文字盤の青が参考写真よりも鮮やかな色味となり、とても綺麗です。文字盤に合わせてインジケーター針も青色(先端は白色)となっており、目立ち過ぎることなく良い配色だと思います(ちなみにインジケーター針は通常時0位置で停止しており、秒針は6時位置の小ダイヤルが担っています。)
なお インジケーター針等の赤い差し色が精悍な1000J-1AJFとは写真で見る以上に印象が異なりますので、迷っている方は店舗で実物を比較してみることをお勧めします。
GIEZはこの他 メタル部にブラックIP加工を施されたGS-1000BJ-1AJF、2007年3月には同モデルに差し色ゴールドをアクセントにしたGS-1000BJ-1A9JFが加わり、全4種となりました。お好みのモデルを探してみては如何でしょうか。