新旧問わず
100.0% (1 / 1)
[No.83] posted by HIROYUKI
B'zの2006年のツアーDVD☆
ドキュメントとライブは別々のディスクになっていて、かなりB'zの世界に浸れる!
コレ絶対価値アリ☆☆
OCEANやらRUNやらBLOWIN'やら・・・
ファン待望のBrotherhoodやBAD COMMUNICATIONまでも収録^^
衰えは見せず進化を遂げるB'zの形がここに!
素晴らしい!!!
[No.82] posted by みかん
本当に年齢を感じさせない素晴らしいライブですね!!!!パフォーマンス、迫力、演奏、歌唱力、すべてにおいて完璧です!!やっぱりB’zは最高です!!素晴らしい歌手です!!
臨場感ではベスト
100.0% (1 / 1)
[No.81] posted by ロックが好きなの
この作品がほかのB'zのDVDと違うところは、「観客」も主演ということ。
観客の盛り上がり、楽しそうな顔、それらを1番感じれるDVDです。
B'zのライブでは、観客は本当にいい顔をしています。まさに「モンスター」を
その場では解き放っています。バンドと観客のモンスターが飛び交う「空間」こそが
B'zのライブの真骨頂。B'zのライブを「体験できる」DVDだと思います。
歳を取って運動量が減った?? ・・・これを見てそう感じるだろうか??
ライブでの2人は、常にエネルギッシュで、生き生きした表情をしています。
もう一つ、B'zでは珍しい演出があるのも見どころ。「モンスター」「衝動」「愛のバクダン」というセットリストがあるのですが、曲に合わせて演出が変化します。
歌詞の内容をしっかり理解すれば、この演出にどういった意味があるのかがわかるはず。そういう部分もしっかり見ていただきたいです。
と、絶賛しておいて最後に1点。大田さんのコーラス。ちょっと癖があるんで、気になるとそればっかり聞えます(T_T)
コーラスが悪いんじゃなくて、「そこはコーラスしなくていいんじゃね?」と思うこともあるかも。
個人的にはLOVE PHANTOMのコーラスが気になってしまった。・・・。まあ、減点するほどでもないんですけどね。
スゲェ( ̄○ ̄;)
100.0% (2 / 2)
[No.80] posted by buhi
なんであんなにカッコいいんですか。「衝動」とか半端なくカッコいいです。CDなんかと比べものになりません。DVDを観たとき音量をめちゃくちゃあげたかったです。このDVDのためだけに防音の壁に変えてもいいぐらいでした。体の底から震えあがるライブDVDでした。(屮゜Д゜)屮
記録映像から映像作品へ
25.0% (1 / 4)
[No.79] posted by 優作
今までのLIVE-DVDと比べると、「臨場感5割り増し」といった具合です。
映像が次から次へと目まぐるしく変わっていくので「見づらい」という意見もありますが、個人的にはLIVEはこうでなくっちゃ、って感じです。
また、今までのDVDに収録されていたのは大抵野外だったのに対してドームになっているためか、音響もバッチリです。
渚園に比べると花火は少なめですが、照明、スモークなど演出も文句無しです。
さらに、このDVDはサポートのGt.&Vo.として太田さんが加わって初のLIVE盤(SPLASH除けば)になります。
いままでは正式なコーラス要員がいなかったのですが、やはりB'zといえばコーラスワークも見所なのでそのあたりをチェックしてみるのもいいんじゃないでしょうか。
個人的に良かったと思うのは、ALL-OUT ATTACK、juce、BAD COMMUNICATION→ultra soul
そして、MONSTER→衝動→愛のバクダン→LOVE PHANTOMの怒涛の流れです。
最近の曲で言うと、ALL-OUT ATTACK、MONSTER、衝動なんかはまさにLIVEのための曲といっても過言ではないでしょう。
しかも、最後のRUNで稲葉さんが……ゲフンゲフン('ω`*)
ただ、ハイゲインアンプを使っているためでしょうか。
TAK'S SOLO以外でのクリーントーンがイマイチでした。
そんな点を考慮して☆4つとさせていただきました。
個人的な好みですが…
57.1% (8 / 14)
[No.78] posted by BUZZ
実際に僕は、この“MONSTER'S GARAGE”のドーム公演を観てきました。
あまりいい席ではなかったのですが、演奏・パフォーマンスは素晴らしく、まだまだ日本が世界に誇るロックバンドは揺るぎないなと思いました。
ドームを所狭しと走り回る稲葉さんには、かのプラントやカヴァーディルを彷彿とさせます(さすがにそこまで激しくはないですが)。
そして、DVD化されると聞き、とても発売を楽しみに待っていました。
その内容は…
これまでの渚園までのDVDは、単なる「ライヴを記録したもの」のような感じなのですが、
今回は激しくカットが変わり、画面が揺れて、迫力と臨場感溢れる正に「映像作品」のような仕上がりになっています。
しかし、カットの移り変わりがあまりにも激しく、じっくり観る暇もなく目まぐるしく移り変わって行くので、僕としてはもう少し押さえてほしかったです。
たしか、SPLASH!などのPV監督を手がけたライオネル氏が編集したそうですね。
観ていて、すごく凝っているのはよく分かるんですが、やっぱり観にくいなぁ…と言うのが正直な感想でしょうか。
本当に好みの問題なのですが、これをカッコイイと感じるか観にくいと感じるかは人それぞれだと思います。
単純に演奏が聴きたいと言う方なら全く問題はないかと。
我慢できないって程では全然ないので、星4つと評価させていただきます。
無言のPromiseもやってほしかった
50.0% (6 / 12)
[No.77] posted by ジョン
始まりのALL-OUT ATTACKが流れたとき,正直違和感を感じた.
稲葉さんが棒立ちなのだ.
バラードならまだしも,バリバリのロックでしかもオープニングの曲でなにやってんだ!?
そんなショックに苛まれていたことも忘れさせてくれるほど,ALL-OUT ATTACKの2番が始まると同時に激しく動く稲葉さん.
このためにさっきは充電していたんですよと言わんばかりの稲葉さん.
やっぱサイコーです
「LIVE-GYMへようこそ!!」の演出は,この作品のものが一番好きです!(いやそういう意味じゃなくて…)
Happy BirthdayではみんなでギターをDEPAPEPEのごとく弾いていて,そのアレンジ具合は音源化してほしいと思わずにはいられないほどすばらしく,
MONSTER,衝動など,迫力ありまくりでしびれちゃいました.
個人的に,愛のバクダンはCIRCLE OF ROCKの演出の方が好きなので,
あと,どうしてもTyphoon No.15と比べてしまうので,星は四つです.
B'zのライブはやっぱり最高
88.2% (30 / 34)
[No.76] posted by Rock's
最近の彼らの作品作りは『ライブのため』といっても差し支えないと思う。
ゆえに音源で聴く分にはイマイチでも駄曲だとの判断はできない。
『愛のバクダン』『衝動』なんかはこっちの方がぜんぜんいい。
B'zの場合もツェッペリンなんかと同じで楽曲はライブで真の完成形になるんだと思う。
このDVDは今までのもの以上にアングルや音響に凝っている。
それを見づらいと感じるか臨場感があると感じるかは人それぞれだと思うけど
少なくとも私は最高だと思った。とくに『juice』『MONSTER』なんかは
楽曲のカッコよさと演出によってこのDVDのハイライトであると思う。
B'zは最高!…なんだけどなぁ
76.2% (16 / 21)
[No.75] posted by スガユウ
最新作のMONSTERS'GARAGE☆ライヴには行けなかったので、内容が観れて良かったです。女子高生ダンサーやチアガールが出てくるとは思ってなかったし、稲葉さんの元気ハツラツとした表情なんか今までのDVDの中で一番だったと思います。一発目をALL-OUT ATTACKは直で見たらさぞ盛り上がったでしょうね。
個人的に良かったのをいくつか挙げるとまずDISC-1はultra〜のアレンジされたギターソロ間でのベースの徳永さんのリズムを取りながら演奏してる所がほんの数秒だけどかっこよかったし、その後のTAK'S SOLOのBLUEから特に気に入ってる『雨だれ』への流れが最高でした☆(自分が思うにB'zはブルース系が一番実力を発揮されるような気がします♪
)Disc-2では、やはりシェーンの豪快なドラムでこのツアータイトルのMONSTERですね!あとDISC-2に入ってからは間発入れずの演奏は今までになかった感じで満点に良かったです☆
結論として良かった!…と言いたいところなのですが、僕として2つ残念な事として、曲リストが毎回同じよう(juice・ブラフ・ギリチョにラストのRUN)で若干マンネリを感じてる点です('〜`;)
もぉ1つはめっちゃ個人的な事なんですが、2003年のFinal Pleasureツアー以降に行われた海外ツアーや東京ドーム千秋楽に参加したBIG MACHINEツアーをDVD化してB'zの2003年活動の軌跡を制作してほしかったです(^^;){アラクレのモトクロスバイク演出なんか是非!あと聴けなかったけどいつかのメリクリを…(T_T)}いつか叶えてほしい事ですけど、B'zファンになって小5の頃からだから丸13年になるけど、ずっとずっと未来永劫・来世まで応援してます☆♪★
さすがにやってくれる!
66.7% (12 / 18)
[No.74] posted by コミー
購入してしばらく経つが、B’zのDVDは「たまに、おもむろに見たくなる」のがいい。
もちろん、買ってすぐに一通り見るが、初回はそれで満足してしまう。しかし、一定期間空くと、また見たくなる。稲葉さんの熱さ、かっこよさに触れたくなるのだ。
さらに、付属DVDもいい。過去の「Beautiful Reel」や「Final Pleasure」にもついていたが、ライブの舞台裏、曲誕生の秘話などが垣間見れて、大変よい。
さて、本編であるが、B’zの良さが全面に出ている。「BUZZ!!」のような派手さはないものの、稲葉さんの歌唱力は健在で、松本さんのギターワークも素晴らしい。カメラワークも手が込んできていると思う。ライブに実際行かれた方の興奮を体感するようで、とてもいい。
曲は、「Bad communication」、「brotherhood」や「LOVE PHANTOM」が、どことなく単調に終わった気がしたが、それらは本ライブのメイン曲ではないので、いいだろうと思った。「BUZZ!!」や「brotherhood」ツアーを見れば、それらの曲の燃えっぷりは見れるから。
それよりは、むしろ「MONSTAR」や「MVP」は、さすがの出来だった。それに、最後の「RUN」は圧巻でしょう。稲葉さん自身があそこまでやってくれるのだから、さすがB'zとしか言いようがない。