Product Description
路面状況がわかりやすいワイド配光 (HL-EL500比) ハイパワーLED(約1W相当)とオプティキューブレンズの組み合わせでワイドの配光と抜群の明るさを両立。
路面状況がわかりやすいワイド配光 (HL-EL500比) ハイパワーLED(約1W相当)とオプティキューブレンズの組み合わせでワイドの配光と抜群の明るさを両立。
自転車専用のライトの中では、かなり明るい部類で、街中で使用する分には問題ないでしょう。
しかし、夜の荒川や山道で使うには、ものたりないです。
その際は、L2Dというライトがおすすめです。3倍以上明るいです。
また取り付けもストラップ?に巻きぐせが付くまでは、路面の段差等で、すぐに向きがかわってしまいます。
他のレビュアーの方の指摘に従い2連装した。
結果、照らす範囲が原付バイクを凌駕し、
自動二輪並みとなったので満足している。
また、単三電池が付属しているが、
充電池エネループを挿入することに何とか成功。
ただし、無理をすると壊れそうなのでご注意を。
今まで豆球のライトを使っていてとても暗かったでしたが、コイツに換えて正解です。とても明るく今までとは比べ物になりません!
また、エネループも難なく使えますし、夜とても自転車に乗るのが楽しくなりました。あくまでも晴れた日ですけど・・・
EL-510を既に持っていますが、EL-510と違って点滅モードがあるのは便利です。明るいと言っても暗闇ではもう一つ欲しくなります。三洋電機のエネループを入れてみましたがなぜか使用できませんでした。(点灯しませんでした、寸法の問題でしょうか)充電式電池も使用可能にして欲しいです。
夜間長距離(長時間)走行(真っ暗な山道)をするので購入。
以前はHL500-Uと3WのLEDライトの連装でしたが、さすがにどちらも電池食いです。
結論から言うとHL-EL520の2連装で何とかぎりぎりクリアという感じです。
★3つなのは電池を入れるスペースが狭いのでエネループが使えず(ふたが閉まりません)、
アルカリ電池を使わないといけないので、非効率的なためです。
皆様の薦めに従って2連装でロードバイクにつけて使い始めました。通勤に使っています。以前は存在をを示すだけの小型LEDだったので、なんとかしなきゃ、と思っていたところです。実装した感じは、想像より、ごっつくて、最初違和感がありましたが慣れました。夜のことなので、そんなにペダルを踏むことはありません。それなりの注意を払って、走行するという事を前提にすれば、安全性は確保できると考えます
よい点
1.ハンドルへの固定は、附属の取り付け具で十分
2.取り付けてから、左右、前後の微調整は簡単に出来るのでよい
3.明るい
もう少しな点
1.やっぱりちょっと大きいかも(慣れの問題かもしれませんが)
2.もっと明るくしたい(これも、上を言えば切りがありませんが)
ロードレーサーで使用しています。HL-EL520(公称約1500カンデラ)とHL-EL500(公称約1000カンデラ)を併用していますが、なぜかHL-EL500の方がかなり明るいのです。おそらくは、日本発売が見送られた同型で最強のHL-EL530に、いつかの時点で中身がかわったのではないかと推定しています。
そのため道路の明るさに応じ、EL520点滅>EL520全点灯>EL520+EL500全点灯と使い分けています。こうすればHL-EL500で云々されるフルパワー持続時間の短さも問題になりません。
もう一つ、新設計のとめ具は堅く締めにくくはずしにくいので、問題があります。
クロスバイクに取り付けたが、今までのより強力である。
上を見ればきりがないが、普通に走るなら十分の明るさであろう。
闇夜にカラスの多いこの頃、この明るさならこちらの存在にも気づいてもらえそうだ。
照らすのには力不足。
スポーツ走行での速度には対応出来ないと思う。
想像以上の範囲を照らせるし中心部の明るさもあるが、
そのことと前照灯として使えるかどうかは別の話。
照らせはしないが強力に明るいのは確かなので、
自分の存在を知らせるのには有効。
ですがこの明るさでの点滅はドライバーに迷惑だと思う。
位置づけが非常に微妙な商品。
最後に賛否の分かれるブラケットですが、
ザラザラした仕上げのハンドルバーに取り付けた所、緩んでしまうようなことはありませんでした。
以前使っていた猫目のライトが壊れてしまったので買い替えです。
今回は夜間走行、雨天走行時に光量の不足を感じましたので
この大型ライトにしてみました。
装着して思ったのが、とにかく明るい。
前を走っている自転車がばっちり闇に浮かび上がります
勿論地面向きにして15m先位を照らすようにしても
かなりいい感じです。
後は防水性能ですが説明に後でよく拭けば大丈夫とありますね。