- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation2
- 発売元:
- エレクトロニック・アーツ (2007/03/08)
- 定価:
¥ 3,129 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 1,800 より
PS2FPSの限界突破。
PS2で出来るFPSではグラフィック面ではこれ以上ない最高峰。
MOやBTF2、ゴーストリコン系はこれをやるとやれないほど。
オンラインが無いのがネックだがシングルプレイでは相当楽しめる。
そして何よりこのゲームの売りは爽快感だと思う。
その為に敵も恐らく異様に硬く設定してある(マシンガンで2〜30発ブチ込み)。
他のFPSではリアル志向で銃の装弾数も実銃と同じくしてあるが、このゲームはかなり多目の
装弾数=撃ちまくれる+弾は殆ど切れない=やっぱり爽快。
サウンドも銃声や爆発音ではPS3並。
とにかく戦場で撃ちまくりたい人にお勧め。
骨太ゲー?
始めはムズかしく感じる難易度ですが、何度もリトライして敵の出現パターンを覚えればステージクリア出来ます。基本的に面白いですが、一度ノーマルをクリアすると2周目からは武器の弾数が無限になります。それを壮快と感じるか、手応えがないと感じるかで評価は変わってくるでしょう。
ムズかしいけどサイコーの出来!
基本的にヘッドショットが出来ないと厳しいです。でも、心配しなくても大丈夫!ゲームを進めていけば自然とその技術は身についてきます!
最も良かったのは照準がぶれないこと!スナイパーライフルを使って敵を倒すと思わず「よしっ!」と言ってしまいます。
敵に照準(丸い点)を当てると赤く色が変わり、敵を撃つのには苦労しません。しかし、やたら敵に体力があり、なかなか倒れてくれません・・。
ステージは少なめですが、1ステージが長く少し疲れます。
しかし、グラフィックはPS2では最高LVだと思います。
効果音も場面にピッタリで、面白いなと思うのは手榴弾を水の中に投げたときの音。「トプン・・・ドバ〜ン!!」水柱をあげて爆発します。
私がお勧めする、是非皆さんにやって欲しいゲームの1つです!
難しい
内容はイイ!グラフィックも最高!PS2でここまで出来るとは思わなかった。しかし駄目なところもある。例えばチェックポイントが遠いため一度死ぬと大分戻されるためストレスが溜まる。他には敵が硬い。難度がEASYでも難しい等があるが逆に高難度がもたらす緊張感があじわえるので☆4
‥う〜ん(汗)
‥う〜ん(汗)
画はすごく綺麗なんだけど‥プレイ感はいわゆる「ゲーム的」でシュミレーター系のリアルさは、画とは反対で「皆無」です。敵は撃っても撃っても倒れない、建物がありえない構造してたり、「オブジェクトが派手に壊せる」ってのが売りみたいですけど、別に無理に壊さなくても先に進めますし、派手に撃ってると弾がすぐ無くなりますし‥。
パッケージには「隠れたりしないでガンガン撃ちまくって進め!」みたいなこと書いてあるんですが、その通りにやると適に囲まれて蜂の巣で即死、もしくはRPG直撃で即死です。実際は「隠れながら少し敵を出しては確実に倒す」みたいな感じでチクチク進まないと進行しません。しかもゲーム進行の途中でセーブできないので、1プレイがけっこう長い&重いです。
僕は「ゴーストリコン」「HALO」等はやりこみましたが、このげームはノーマルモード1週してヤメました。なんかパターンが一緒で「やらされてる感」が強いです。
画が綺麗なのが最高の救いで、それ以外はあまり練りこまれてない、って感じです。FPS初心者にはオススメですが、上級者にはオススメしません、見逃しでOKです。
これはいいです。
初めて買ったFPSがこれで良かった。
ハードクリアまでは、ジリジリとヘッドショットを決めながら隠密行動って感じだけど
ブラックOPSモードではグレネードをぶっ放しながら進めるので爽快感も結構あります。
グラフィックも最高だし。基本的に文句のつけようがありません。
ただ、セーブポイントの追加やデータのセーブ&ロードの画面等をもう少し
便利にしてほしい。シルバーウェポンの解除もほしいな。
でもこの価格でこれは絶対買いでしょ!!
キャッチコピーの反対とおもえばかなり楽しい
宣伝の方向性とゲームの実態が正反対な為面食らってしまいます。
『全て破壊できる』『爽快感』それがキャッチでありキャッチの通り期待すると全く正反対の世界に放り込まれます。
実態は。。
壊れるモノはあらかじめ決められた一部のオブジェクト。
爽快感は殆ど無くひたすらストイックな攻略が続く。
とはいえ、絶妙な難しさがとても面白い。
何故正反対の宣伝をしてしまったのかな?
多くのヒトが言うように1シーンが長くかなり大きなタームでのセーブしかできな
い(リトライはチェックポイントから出来るが)のが社会人キラー。
そのためPS2の電源を落とせない状態がクリアまで続くことになりそうです。
正規版の値段も安かったのに更に廉価になったこのverの費用対効果はかなり高くFPS好きなプレイヤーはかなり満足出来ると思います。
しかしかなり反射神経的なものをり要求されるので最初にプレイするFPSとして選ぶのにはハードルが高いように思えます。
EASYモードでも普通のFPSのHARD以上に感じます。
ステージ2以降のおもしろさに比べステージ1がかなり地味で平坦な展開なのでステージ1で投げ出さないと得します。
またプログレッシヴ出力可能なので環境が許せば更に綺麗なグラフィックでプレイ可能なのも特徴の一つです。
エンディングのびっくり落ちは必見!
敵の硬さについて
敵が硬いのは難易度的な仕様ではなく、このゲームの最大のウリである派手に壊れまくるオブジェクト、着弾地点に立ち上がる砂煙などのこだわりの荒々しい重火器描写を魅せるための仕様なのだと思われる。
試しに敵が1,2弾の弾で倒せた場合のこの作品を想像すればわかる。タタンっタタン、バタっ…て感じにゲームが進んだのではせっかくの壊れまくるオブジェクトが破壊される機会が発生しないのだ。(オブジェクトを壊すためにわざわざ乱射するのもおかしな話ですし)敵が固いために必要以上に銃を乱射する必要が生じ、その流れ弾に当たってオブジェクトが破壊されド派手な映像作品として成立する。そのために銃の装弾数も60発、90発と実際より多く設定されているのでしょう。
という訳で敵の硬さについては自分は演出的な面から評価したいと思います。
時間を使える人には良いけどネ
お買い得。
じっくりやりたい人にお勧め。
・良くできてる。細かいこと言えばキリないけどGood。
・リアル感がありジリジリ行く緊張感はGood。そのぶん爽快感は期待しない方が。
・敵は硬いが「こういうゲームなの」って割り切れば別に気にならない。
・1ミッションが長ーい。セーブはできないんで、あらためてやろうとすると、これまた長ー
いイントロムービーからで、カットできないんで待つしかない。仕事してるんでセイゼイ
土日の2時間&たまに早く帰ったときにチョット、という小生には厳しい。
・ボタン反応が鈍い。わざとそうプログラムしてるみたいだけど、ものすごいストレス。
−わっ、出てきた。武器を持ち替えてっと、、 ゲッ変わらネえ、、 ドン!(敵)。
−くっ、一斉に打たないで、、 救急キットを、、 ゲッダメだ、、 ドン!(敵)。
(もしくは)2つ使ってたアアア。
−よし、ここは一気に手榴弾で、、 ゲッ投げられネえ、、 ドン!(敵)。
という事で、お勧めだけど、時間が無い人は考えた方が良いネ。
続編に期待
PS2作品としては最高峰のグラフィック。
フィールドもリアルに作られていて、撃ってみると何かしら反応があるのは単純にうれしい。
ただ、よくあるFPS物のように一本道ではなく、ステージ序盤はを割りと動きまわれる為、
気がつくと同じ所をグルグル回ってる事があったりするなど
マップの存在があってもいいのではと思う場面もあった。をれが方向音痴なだけか?
敵の数が増え、攻撃も激化する後半部分になると、仲間の支援があるステージが少なく
ウリとしている「爽快感」などなくジッっと耐えながらの攻略が続き、
ただただ”敵の攻撃が激しいな”という印象しか残らないような状況に。
爽快感をウリとした作りのFPS物は少ないというか、ほとんど無いような感じなので
細かい部分を改良した上での次回作に期待する。頼んだぜw
