Product Description
持ち運びやすいデザインと中身が漏れないバルブによっていつでもどこでも水分補給を可能にしたキャメルバックボトル。丈夫で臭いのつかないボトルなので、永くご愛用いただけます。ボトルシリーズの先行モデル。手に収まる手ごろな大きさと適度な容量を備える人気の高いミドルサイズ
持ち運びやすいデザインと中身が漏れないバルブによっていつでもどこでも水分補給を可能にしたキャメルバックボトル。丈夫で臭いのつかないボトルなので、永くご愛用いただけます。ボトルシリーズの先行モデル。手に収まる手ごろな大きさと適度な容量を備える人気の高いミドルサイズ
渇く前に摂る
大量の汗をかき、失った水分を補給せずに運動を続けていくと、血液中の水分量が減少し、疲労感や持続力の低下、発汗量の減少などの脱水症状が現れる。キャメルバックが生み出したハイドレーション(=積極的に水分を補給する)システムなら、行動中も手間なく、簡単に水分補給が可能。効率のよい計画的な水分補給が、安全で快適なアクティビティを実現する。
<水分補給のポイント>
①のどが渇く前に: のどの渇きは水分欠如い対して起こるため、のどが渇いた時にはすでに脱水症状が始まっている。あらかじめ計画的な水分補給を心がけることが大切。
②こまめに、早めに:10~15分ごとに少しずつ。一気にがぶ飲みするよりも、こまめに少しずつ飲むほうが効果的。
③塩分や電解質を補給: 汗をかいたときには、少量の塩分やカリウムの補給も忘れずに。
④冷やした水を飲む:胃壁の働きは温度が低いほうが活発。10~15℃に冷えた飲料水が効率よく吸収される。(個人差あり)
⑤充分な量を:運動強度などを考慮して必要な量の水を用意。
片手で簡単に水分補給
持ち運びやすいデザインと、中身が漏れないバルブによって、いつでもどこでも水分補給を可能にしたキャメルバックボトル。
| ●飲みやすく、こぼれない 即座に水分を摂るために、開閉不要のビッグバイトバルブを採用。バルブを軽く噛むだけで口が開いて内容物を飲み込むことができる。また、ボトルを逆さにしても内容物が漏れることがない。 ●他ボトル併用可能キャップ キャップは、同口径の他社ボトルと併用可能。 ●臭いがつかない ボトル本体は臭いのつかないポリカーボネート製。 ●携帯しやすいハンドル 一体型デザインのため、カラビナでバックパックに吊り下げたり、指先にぶらさげながらアクティビティに動き回ったりするのに便利。 ●クイックフリップ 収納できるバルブ部分は、不要時にボトルキャップに納まるので清潔に保てる。飲む際にも片手で簡単に起こせるので手軽に水分摂取が可能。 ●片手で使える ボトル形状は片手で持ちやすい、エルゴノミックデザイン。本体を傾けることなく飲むことができる。 ●丸洗い可能 食洗機での丸洗いが可能で、手入れも簡単。 |
ロードバイク用に2つ購入したのですが普通にゲージに入りません・・・
これにあうゲージがないと普通のゲージではだめですね。
ジムのトレーニングなんかで使うといいかな
キャップを抜くとき、どうやっても中身が溢れる。
ボトルのねじがきちんと締まらないので、自転車の振動程度でゆるんでしまう。これだけで「ボトル」としては欠陥品だ。
ボトル自体はしっかりとした素材なので洗いやすかったという以外褒めるところがない。
とりたてて不満は無いですが、この価格ほどの機能、使い勝手はないですね。
市販のスポーツ飲料もいいんでしょうが、私には少し濃い印象があったので、粉飲料を1.5〜2倍の水で溶いて使ってます。今までは広口ボトルを使ってたんですが、一々口を開けなければならない、手はチョーク等で汚れている、口から溢れることもあるなど、イマイチの感じでした。
これを使ってからはもうそんなことはありません。手がチョークまみれでも、水分補給ができる。必要な量だけ飲むことができる。今までの不満が一気に解消しました。
多彩な色がある中で、このライトブルーを選んだ理由は一つ。中身が確認しやすいということです。内容物がきちんと溶けているか、色の濃いボトルだとなかなか確認しづらいですが、このライトブルーはそれもありません。