- [監督]武本康弘
- カテゴリ:
- DVD (64分)
- 発売元:
- 角川エンタテインメント (2008/05/23)
- 定価:
¥ 6,930 (税込)- 価格:
- ¥ 5,475 (税込)
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ユーズド商品:¥ 4,500 より
日本人を馬鹿にした商売
日本では二話収録で5000円、米国では4話収録でUSD20です。4-5倍の価格差があります。これは商道徳上問題あるんじゃないんでしょうか。
・・・・・・・・・・・・・・・単純に疑問・・・・。
なんで最終巻のジャケットイラストがこれなの?
もっと違うイラストを普通ジャケットにしない?
最後を飾るジャケット絵がなんでこれ?
みんみん★みのるん★みの★るんるん★★
『ゴットゥーザ様』が恐ろしかったです・・・
「黒い黒いと言われてきたけど、こんなクソつまらない喧嘩の仲裁すんのは初めてだわ!!」
話は変わって、らき☆すたの名セリフ集の結果を集めていたサイトで見ると一番の人気は!!
『バスサミコ酢〜☆』
『つかさ』の萌力は530000です・・・!!
放送当初は良かったんだけど...。
1話から視聴、原作はコンプでたまに購読する程度。
自分は、番組の最後に流れる【らっきー☆ちゃんねる】・エンディングの【ある日のカラオケボックス】とかオタクに受けるネタや世界観が結構好きでした(笑)。
でも、終盤になると≪何だ、これ?≫と疑問符が...。
『白石みのる』の存在が話数が進むにつれてうざくなってきた、アニメの最後に流れる実写のエンディングに面白味が全く無い(オタク・マニアにしか解からない仕様なのか?)。本作の流れを壊すシリアスなシナリオは蛇足だと思ったし、最終話のオチは目を背けてしまう程、(1話から視聴している自分としては痛々しかったです(涙))。
BOX化やブルーレイ化があるならば…
らっきーちゃんねるとか白石みのるとか本編ぶちこわしにする素材は本当にいらないです。っていうかイラネ。しかもあいつら(出演声優スタッフすべて含む)DVD買っている人間に対して感謝の台詞も建前も何もないし、好き勝手に旅行に行って、まとめが白石みのる、ホントにヤツのどこが『らきすた』の世界に必要なのだろうか。コレクションにしておこうと思ったが、やーめた。BOX化するなららっきーちゃんねるとか白石みのるとか抜きでお願いいたします。あと、白石みのる氏ね。
センセーショナル
と、いう訳で「らき☆すた」のDVDもこれで最終巻。
ちょうど1年前から発売がスタートしたのだが、このアニメが始まったのも
1年前だった。そして原作を読んでいた私はあまりのいじりっぷりの上手さと
再現するところはきちんと丁寧に再現する、器用な手さばきに感動。今やありえないほど知名度上がったからなあ・・・。
なんというか、凄いバランス感覚に長けたアニメだったと思う。
この最終巻に収めれた2話はそこまで終わりを意識させるものではなく
むしろ「いつも通り」を貫き通したある意味潔いものになっている。
23話は今までより何気に多くのネタをこれでもかと詰め込んだ濃い話になっているが
濃いといっても、もちろんいつものテンションはきちんと保たれているので安心できる。
こなたの趣味が前面に出ているPC、同じ番組をみているのに視点が違いすぎる泉親子とゆたか、
みなみの実は格好悪い部分、みさおとかがみの微妙な関係もここへきてきっちり描き、
パティの聴いてる曲が一般の有名アーティスト、と思いきや実はアニメタイアップの曲しか聴いてなかったり・・・。(←こーいう人、多そうだな)
最終回直前でにぎやかな仕様に。個人的にはゆたかの見舞いに来たのになぜかスルーされるひよりとパティが特に面白い。
そして万感の最終回。この回はなんと原作の美水かがみが脚本を書いた回、というのはもう承知の事実だが
それにしてもアニメの、これまでの流れと全く違和感のない脚本には当時はかなり驚いた。
ぶっちゃけいつもの脚本と見分けがつかないくらい。今見ても、そう思う。
ただ、話の構成自体はいつもとは違っていて、「文化祭」をテーマに
今までのブツ切れではなく一つの話を中心に繰り広げるといった最終回にふさわしい構成になった。
また、個人的にはゆたかの頑張りからみんながやる気を出すという展開は意外だったし
ここへきて未登場だった桜庭ひかる先生が出てきたのは、美水かがみの願望だったのかな、とも。
このシリーズの締めくくりを、あのOPのダンスに繋げるというアイデアには感服した。
最後まで賑やかに終れるし、なによりこのアニメで話題になった部分を使っているので余計に感慨深い。
個人的には、見事な最終回だったと思う。
「らき☆すた」、全24話、DVD全12巻。非常にこなれた制作陣による
原作の再現の丁寧さと、時には振り切れるほど暴走する遊びっぷりを楽しませてもらった。
原作からの読者として、スタッフには感謝したい。
あ、映像特典は鷲宮神社の公式参拝の様子を中心に収録されてます。
自分は参加しなかったのでこの映像に関しては普通に興味深かった。
しかしこれみてると白石みのるより、今野宏美の方が暴走してるなあ。
結局何がしたかったのかわからない
最終話のEDが「らしく」なかったのが非常に残念です。
あれだけキャラソンを出せる企画力、財力があるんですから、
最終回くらい、音楽専門のスタッフによる、
まともなEDで締めて欲しかったと思います。
白石さんの歌にしても、伴奏をつけるくらいして欲しかったです。
理想を言えば、もちろんヒロイン4人のバラードもしくは、
温かみのある、ミディアムテンポの曲なんですが。
それだけで、今までのことを水に流してくれたファンも多かったと思います。
原作のネタをテンポよく、アニメの尺に合わせたセンス、
フルメンバーによるチアダンスには、
やはり京都アニメーションの技術力の高さを感じました。
特典映像のイベント風景、舞台裏も見どころだったと思います。
それだけに、
もうこれ以上遊びのいらないところで、
余計なことをしてしまった印象しか残りません。
結果として、何がしたかったのか、よくわからない作品になってしまいました。
ネタで盛り上げるだけ盛り上げて、
話の内容がスカスカなのは否めません。
萌えとしても、ギャグとしても中途半端なものだったと思います。
原作では萌えも話もギャグも成立しているので、それが非常に残念です。
らっきーちゃんねる好き好き
らっきーちゃんねるはメタらき☆すたなのですが、それがわかってないとアレは面白くありません。白石サンEDもらき☆すたならでは。制作側も楽しんで作ってます!という雰囲気が伝わってきて良い。カラオケも同じでしょ?ただ女が出てればいいわけ?
2次元美少女や女性声優を見てハァハァしてるだけのヒトは、アレの面白さはわからない。私は楽屋裏ネタはすごく好き。美少女が出てくるだけー、の作品はつまらんデス。
アニメそのものはマンガの性質上終わり方が難しいものをうまくまとめてあります。が、もう1回最終回を作って!と言えばまったく別物になるでしょう。私には全編通して面白いアニメでした
ゴトゥーザ様が何しに出てきたのか分かんないんだけど…
原作にも出てこなかったゴトゥーザ様が登場したのが意味不明だった。
京アニ繋がりでハルヒのみくる役やってたのは知ってるけど、らき☆すたには関係ない
本人役で出てこられても困るんだが…。
あと他の人が言ってるように白石氏のEDは不要だった。
らき☆すたの世界観をブチ壊しているようにしか思えない。
アニメ化したことでファンを増やした反面、アンチも増やしたな…
コンプ本誌でひっそりと原作連載したりDSでゲーム出したりしてた頃が懐かしい。
原作・アニメ好きからは…
OPの明るさと電波さに唖然と衝撃もありアニメを観たのがきっかけで一話から視聴してきてあったかい日常メインとネタが豊富で1日の始まりともいえた。
だが、監督交代から徐々にらき☆すたからハルヒに。EDも白石さんの歌のパレードが続いて正直白石さんに同情したいくらい
京都アニメーション、らき☆すたを分かって作ってるの?
