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iTunesで楽しめることは、TVでも楽しめる。ホームムービー、映画の予告編、Podcastや写真を、テレビに映して楽もう。
iTunesで楽しめることは、TVでも楽しめる。ホームムービー、映画の予告編、Podcastや写真を、テレビに映して楽もう。
今やコンピュータはデジタルライフの中心にあるもの。一方テレビはエンターテイメントに欠かせない存在。コンピュータの世界にあるホームムービー、映画の予告編、Podcastや写真を、テレビに映して楽しみたい。そんな夢をかなえてくれるのが、iTunesコンテンツを大画面に映し出すApple TV。
この革命はTVで観よう
iTunesからダウンロードしたお気に入りのコンテンツを見るのに、コンピュータの画面をのぞき込む必要はもうない。Apple TVをワイドスクリーンテレビに接続し、iTunesライブラリをワイヤレスでシンク。用意ができたら、ソファでリラックスしてさっそくショータイム。付属のApple Remoteコントローラで操作も簡単。デジタルメディアの楽しみ方を一新するApple TV。革命の主役はあなた。
iTunesとApple TVをワイヤレスでシンク
Apple TVは、HDMIポートまたはコンポーネントビデオ&オーディオポート経由でお手持ちのテレビに接続する。Apple TVに標準搭載された超高速802.11ワイヤレス機能により、家中のどのMacやWindows PCからでも、iTunesライブラリをシンクしてくれる。このシンクがすばらしいのは、iTunesライブラリを変更すると、Apple TVのライブラリも自動的に変更されるというところ。もちろん、すべてワイヤレスで。
テレビで何を観る?観たいものをすべてどうぞ
Apple TVは、iTunesライブラリの中の音楽、ミュージックビデオ、Podcastはもちろん、アップルのWebサイトで提供している映画の予告編もテレビに映し出す。また、MacのiPhotoに保存したデジタルフォト、Windows PCのAdobe Photoshop ElementsやAdobe Albumのデジタルフォトもハイビジョン高画質で表示して、迫力いっぱいの大画面スライドショーを披露できる。
TVに繋いで、iTunesに入ってるコンテンツを全て
再生&コントールできます。iTunesのデータが更新されると自動的に同期し、
容量的に入らなかった場合でも、iTunesの電源が立ち上がってればストリーミングで
再生できます。
サウンドシステムとテレビを全て集約している環境の人は、
一台あると非常に快適になるでしょう。
ただし、iPodとほとんど変わらないインターフェイスは
正直テレビのサイズでは操作がしづらく、レスポンスも遅いです。
デバイスによってOSのインターフェイスを一新する
Appleらしくからぬ、発展途上なアイテムではあります。
なによりムービーの連続再生に対応してないこと。
いかに100GB超えになろうとも、
なかなか大容量の動画ファイルを観る人はいないでしょう。
PVやYouTubeサイズのものを流しっぱなしにして使いたい人は少なくないはず。
PS3もそうですが、なぜこんな初歩的な機能を搭載しないのか、
さっぱり理解できません。
今後のアップデートに期待します。
もともとは、パソコンに保存している音楽ファイルを妻が簡単に再生できるようにと思って買いました。その他の機能(たとえば動画再生や写真など)は気にしていなかったのですが、予想以上に楽しんでいます。スクリーンセーバーとしてデジカメで撮影した写真をランダムに再生しているのですが、これがなかなか楽しい。パソコンのモニターで見るとぱっとしない写真でも液晶テレビで見るとなぜかそこそこ良い写真に見えてしまうのが不思議です。音楽再生も表示される情報が少ないので選ぶのが面倒という問題もありますが、合格点を付けることができると思います。iTunesの画面ほど情報量は多くないので、Apple TVで良く聞く音楽だけをプレイリストにまとめて、プレイリスト単位で同期を取るのが良いと思います。
写真に関しても操作性にすこし問題があります。スライドショーしかできず、サムネイルをたくさん表示してそこから選んで再生するという楽しみ方ができません。Take 2で対応されることを期待していましたが見送られました。Take 2では全般的に、iTMSで購入したコンテンツを再生するデバイスとしての色彩が濃くなっており、私の利用法とはかなりかけ離れています。その点もかなり残念です。まあ米国のようにiTMSを通じて映画をレンタルできるようになればいいのですが。
AirMac Extremeベースステーションと一緒に買いました。Windows を使っていますが、i tune からダウンロードしたビデオ、PCに入っている写真、PCに入っている音楽がすべて、リビングルームの大型テレビ、ステレオでリモコンひとつで楽しめました。あえて言えば、HDの容量がもう少し大きければいいというくらいです。
届いてから、10分程度で接続が完了し、音楽やPodcastを聴くことができました。
また、NBCのVIDEOニュースもすぐに見ることができ、語学の勉強という建前はなんとか保てました。私の構成は以下のとおりです。
1、imac(Intel)2、airmacは昨年2月に購入したもの 3、TVはパナソニックのViera(昨年6月購入)
airmacとvieraは1階にあり、imacは2階にあります。それでもまったく支障なくアップルTVはつながりました。
気になるのは、昨年購入のairmacでは転送速度が遅く、写真や多量の楽曲を送る場合は数時間かかります。寝る前にされることをお勧めします。
また、デバイスリストと言う耳慣れない言葉が取説に出てきますが、何のことはない、ituneの左端の曲リストやipodのアイコンが出てくるところです。
すこし、価格が高いような気がしますが、居間で写真や曲を楽しめます。
Apple TV 。あまり話題になることがなかったデバイスですが…ここに来て非常にクローズアップされてきています。
これはまず、以下の機能を発売当初は持っていました。
1)i Tunes からダウンロードされた映画、アーティストのビデオ・クリップの鑑賞、ポッドキャストのビデオ版の鑑賞。
2)テレビの音響を通じてi Pod に(=i Tunes に)ため込んだ音楽をテレビの音響から聴くことが出来る。
と、まあこういう事柄が出来るのが「Apple TV 」だった訳です。しかし、バージョンアップの話を聴く前に、僕はあるポッドキャストのダウンロードを自分のTV を観て…思わず感激してしまいました。それは…無料でダウンロード出来る「スティーブ・ジョブズ氏とビル・ゲイツ氏との1時間余に及ぶ対談」の画面だったのですね。(これは今でも、ダウンロード出来ます。超・貴重!)…ダウンロードで無料で3分くらいで落としたデータを「Apple TV 」に同期して…それで完全版を鑑賞出来た…正直言って、80年代からマイコン・ブームを経てきた僕などには生唾が出るような画像でした。
今回は、ここではまだアップされていないのかも知れませんが、容量が140GB 、程度までアップされるようですし、また日本の「ワーナー・ジャパン」とも昨日契約が進みました。これで、後は…「ユニバーサル」と「ソニー・エンタテインメント」ですね。閉鎖的ではせっかくヨーロッパの人が観たい・聴きたいものでもこういう会社がガードをかけると…全世界に広まらなくなります。話はそれますが、何と今、アメリカで「風雲!たけし城!」が爆発的な人気が出ている事などを考えると…日本はあまりにも「著作権」という名の元での保護管理ですね。もっと海外を目指さなければ、いけないと僕は思います。
これは画像i Pod 、として以上に汎用性があるモノと思っています。是非、目を向けて下さいね。お薦めです!