- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Nintendo DS
- 発売元:
- テクモ (2007/10/11)
- 価格:
- ¥ 3,990 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1,436 より
通勤時間に◯
このゲームは本編3話と、west villageという50問の謎解きミニゲームから成ります。
本編の難易度は易しめで、まず誰にでもクリアできると思います。
ほんの少しグロテスクな表現を含みますので、15歳以上対象です。
良い点
・音楽…サスペンスの王道を行くテーマ。(私は火サスの音楽が思い出せないほど洗脳されました)
・キャラクターセンス…外見、中身ともに◎です。程よくコミカルですがシリアスにも耐えます。
・京太郎くん…原案の西村さんが3D二頭身キャラクターのストーリーテラーに。かわいいですー!
・世界観…背景グラフィックにも力が入っていて写実的。ゲームというよりドラマのようです。
・ストーリー…容量不足の感がありますが、お話は面白いです。
・west village…クリア後もこれで楽しめました。本編より難易度が高く、すぐにできて良いです。
悪い点
・容量不足…3話目でやっと面白くなってきたのに終ってしまった…
・ゲーム性がやや薄い…捜査がほぼ一本道、悩むことはありません。小説を読んでいるよう。
・難易度…15歳以上対象なのだから、もっと上げていいです。捜査システムのアイデア次第なのでは。
私のこのゲームへの評価を値段で現すと:1800円
肩の力を抜いて…笑
「これからゲームをするゾ!!」
と意気込んでするよりも、
仕事で新幹線の中でする…くらいの向き合い方が良いと思います。
笑
新(あらた)探偵の本編と、
問題集50問があり、
だんだん格が上がって…笑
私は最後までクリアしましたが、それなりに時間のかかるものもあります。
パズル問題もありますが、
「A・B・Cの会話を聞いて、嘘をついているのは誰か?」
なんて問題が好きな人には向いています。笑
難しいゲームは敬遠しがちな、
サラリーマン、おとうさん層の方には良いレベルではないでしょうか。
簡単です
トリックがとても簡単で、あっさり終わってしまいました。
ボリュームがもっと欲しかったです。
ミステリー好きな方なら、物足りなさを感じると思います。
誰でもクリアできます
難易度が低いので、初心者でも安心して遊べますが、反面手応えがありません。
本編よりもオマケの推理ゲームがかなり面白いです。
問題数を増やして、一本のソフトにして欲しいくらいに。
やりやすいさとひきこまれるストーリー
推理モノなんてできるかな〜、と踏ん切りのつかない方も、
ゲーム初心者にもオススメです。
理由としては、ボタン操作などがシンプルで分かりやすいことや、
間違った選択をしても、大筋の結末に影響することがないからですね。
個人的には、キャラデザも結構好きなのでそこも良い点だと思います。
ストーリーにもひきこまれるものがあり、夢中になってプレイしてしまいました。
大満足です!
続編が出るということで、とても楽しみです。
う〜ん
さすがに西村京太郎だけあって内容は、しっかり出来てます。ただ、謎解きが物足りないです。捻りが欲しかったです。
本編の難易度をもう少し
CMに釣られて買いました(笑)
キャラ絵、音楽はかなりいいです。特に推理シーンの音楽はかなり盛り上がります。
ただ、トリックの方はそこそこ考えさせられるぐらいの余地はありましたが、犯人があからさま過ぎる所が今一つ物足りなかったです。
あと合間に入る京太郎君は、ハッキリ言って余計ですね。せっかく盛り上がってきた緊張感が、彼のまったく緊迫感のない口調で台無しになります。無駄に3Dだしw
どちらかと言うと、本編よりおまけの方が考えさせられますが、少し量が多すぎなのでややウンザリもします。おまけをこんなに入れるぐらいなら、本編をあと一話作って欲しかったなぁ。
と、かなり悪い点ばかり挙げてますけど、推理好きな人なら一度ぐらいやる価値はあると思います。
ちょっと簡単すぎ?
初心者向けにはいいかもです^^
機械音痴の母親にプレゼントしましたがすぐにクリアしてました^^;
ってぐらい簡単です。
火サス好きにはよい
火曜サスペンス劇場ノリのアドベンチャーです。
タッチペンとの愛称もよく、DS向けのゲームだと思います。
ストーリーは、とてもよいですが、
謎解きも難しくなく、分岐という分岐も無く、簡単なゲームです。
推理小説を楽しむ感じですね。
ボリュームも、ほどほどで個人的には悪くないと思いました。
欲を言えば、もう少し値段が安いとうれしいですね。
シリーズ化されるようなので、余裕があれば次回作も購入したいと思いました。
推理小説が好きな人にはお勧めしてよいのではないでしょうか??
ちょっと拍子抜け
さくさくと話が進むのは助かる反面、ちょっと興ざめする点も。
推理アドベンチャーと言うより一本道のストーリーを見るだけの
電子小説のような気分にさせてくれます。
もう少し、考えさせてくれる部分があればよかったのですが・・・
本編よりおまけの推理ゲームの方がはまりました♪
