関連性…
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[No.105] posted by crier
歌唱力は良いんですけど…
「Beautiful World」はヱヴァンゲリヲンのために作られたそうですが、
歌詞はヱヴァと全然関係ないように思ったのは僕だけでしょうか?
「映画と曲が合っている」という意見が多いですが、表面的な見方をしているか、
再構築されたヱヴァを劇場で観て興奮してる人が書いてるとしか思えません。
僕はDVDで観ましたが、詞がスカスカで「別にヱヴァじゃなくても…」という感じでした。
とりあえずヱヴァファンの方たちの熱が冷めた頃にもう一度反応を見てみたいです。
きっかけはエヴァンゲリオン
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[No.104] posted by S木
「Beautiful World」
元々エヴァが好きだったので新劇場版で初めてこの歌を耳にしましたが、歌詞がそれとなく主人公のシンジの心情を歌っているかのような感じでした。切なげで少しミステリアスな曲調もエヴァの雰囲気と合っていると思います。
「Kiss & Cry」
最初は「ん?」と思いましたが、サビを聴いて思い出しました。某カップメンのTVCMでお馴染みの歌です。頻繁に流されていたので聴いたことのある人も多いのではないでしょうか?^^
「Fly Me To The Moon (In Other Words) -2007 MIX-」
こちらは個人的にイマイチでした…。オリジナルを何度も聴いていたせいか自分の思っているイメージとは違う気がしてしまって。。。
COOL STYLE EVANGELION
25.0% (1 / 4)
[No.103] posted by 高山市のKY
「新世紀エヴァンゲリオン」というと10年前に熱狂的なブームとなった、忘れられない一作のアニメだが(愚生も当時はすっかりハマってしまった)、それが2007年秋に劇場版となって再登場した。映画の内容についてはきりが無いので触れないが、その劇場版の主題歌として宇多田ヒカルが起用された。
最初、エヴァの主題歌というとどうしても高橋洋子のイメージが強かったので、「何故エヴァに宇多田ヒカルが?」と違和感を覚えていた。しかし実際に映画館で聴いたエンディングのこの曲「Beautiful World」はエヴァの今までの「オタクっぽい」とかいった暗いイメージを一掃するものであった。宇多田ヒカルはアメリカなど海外でもヒットしたので、どちらかというと「COOL!」というイメージを聴いているうちに持つようになった。カッコいい!聴けば聴くほどそんな感じがしてきた。
まだ具体的な時期は分からないが、次のエヴァの劇場版のエンディングも宇多田ヒカルが担当するのだろうか?せっかくならこの曲をそのまま使用して欲しい。
な、なに〜。
100.0% (2 / 2)
[No.102] posted by ガキ
二曲ともアニメの主題歌だったりしていてとてもいい。
特に「BeautifulWorld」なんか最高ですよ。フレーズの「自分の美しさ知らないの」っていうのなんかしびれるね。
宇多田ヒカルの声はねぇはっきり言ってねぇ
「セクスィー。」
素敵な出来
66.7% (2 / 3)
[No.101] posted by 和良菓子
彼女の両A面といえば本当何年ぶりでしょうか。
一口にいうと2曲ともそれぞれの宇多田ヒカルというアーティスト性をだしています。
゛Beautiful゛〜は
エヴァンゲリオンの世界観としては完全とは断言しませんがよくハマっているのは流石だと感じました。
゛kiss゛〜は元気がある中にどこか宇多田ヒカルらしいメロディーが非常に耳に残り良かったです。
宇多田さんはこれからアルバムが出るそうですが購入する意欲が今作でわきました。
宇多田ワールド、本当に好きです。
66.7% (4 / 6)
[No.100] posted by ぽんきち
「Beautiful World」は最初に耳にした時、サビが低いところから入るので
「珍しく、変わった曲調の歌だなぁ」「宇多田っぽくない曲だなぁ」と思いましたが、
これが聴けば聴くほど味が出てくるんです。
私はエヴァンゲリオンも好きなのですが、アニメに曲の雰囲気もぴったり合っていて
「やっぱり宇多田はやるなぁ!」と感心しました。
「Kiss&Cry」はカップヌードルのCMで惚れました。
いつ発売なんだろうと待ちわびてようやく購入したその日から今も、
全く飽きる事なく聴いています。
歌詞に「日清カップヌードル」と入ったままだったのもなんだか楽しくてセンスがいいと思いました。
幻想的でちょっぴり鬱屈したヒーリングミュージック
72.2% (13 / 18)
[No.99] posted by 暁(Akira)
宇多田さんの曲は今まで、アルバム曲を含め全てチェックしていましたが、今まで出されてきた曲のなかで一番好きです!
歌詞は、宇多田さん独特の色が出ていて、これまたタイプでした。
思春期の子供の視点で、「経験値」だとか「少年マンガ」だとか、普通ならあまり歌詞には使われなさそうな、身近で飾り気のない言葉を使いながら、切ない歌をうたえるあたり、本当にスゴイと思います。
この歌詞は本当に不思議な歌詞で、思春期の子供が変わらぬ日常の中で鬱々とする歌詞かとおもえば、叶いそうにない純愛に身を焦がす少年の歌詞にも思える。
この二人は同一人物かもしれないし、違う人物かもしれない。
けど、色々な思いが交差している場所、それが「Beautiful World」だということなのでしょうか。
透明感のある儚げなメロディラインは、まるで波のようです。寄せてきたり消えていったりと、聞いている人に語りかけてくるようなテンポ、メロディ。
聞いているだけで切なくなります。
宇多田さんの「This is Love」が好きな人には是非聞いてほしい曲です。
新しい気がします!
46.2% (6 / 13)
[No.98] posted by すてきな空の下で
最初に聞いたとき、「あれっ」とマイナスイメージを
持ってしまいました。
ところが、何度か聞いているうちに、新しい、宇多田
サウンドを十二分に堪能させてくれる旋律と音質……
文句なしの1枚です。
宇多田ファンなら絶対。ファンならずとも、流行りも
のが好きな人も、いまさらながら聞いてみる価値あり。
新生をなじさせる今の宇多田がいて、やっぱり安心し
て、この人の音楽を信じられる気がします。
奇跡
53.8% (7 / 13)
[No.97] posted by 美緒奈
私はずっと前から宇多田ヒカルのファンです。最初は、「First Love」、「Distance」、「Deep River」と「Exodus」のアルバムを何回も何回も聴きこなして、「Deep River」の「桜ドロップス」が一番お気に入りの曲でした。「Ultra Blue」はiTunesで買い、聴いてみたら、「Keep Tryin'」があまりにも素敵で、’この曲以上にすばらしい歌はこの世にはない!!’と思っていました。
それから少し時間が過ぎ、「Flavor of Life」がリリースされ、聴いた瞬間、’乗りがいい’って感じ、やがて、「花より男子」でもっと聴くようになったらかなり気に入ってしまいました。歌詞が’ほろ苦くて’、カラオケでも歌いやすいからまた、「Keep Tryin'」を聴いた時の反応と変わらないまま思いました:’これは宇多田の最大の曲だ。彼女がこれ以上いい歌を書けるとしたら奇跡だな’って。
そして今回の、「Beautiful World」が9月にリリースされ、初めてYouTubeで聴いた時、信じられませんでした。歌詞はもちろんですが、メロディ−と曲の流れやリズムがすごくて、’自分の美しさ まだ知らないの’と言う歌詞の歌い方がキレイすぎて今でも聴くとドキドキしちゃいます。「Beautiful World」を聴くと、まるでこの世とは違う世界に旅をしているって気持ちになりますが、同時にこの世界の良さや美しさを想い出す力も私に与えてくれています。通学中、寝る前、勉強中、いつだって聞ける曲です、そして、いつ聴いたって泣ける曲でもあります。
大好きです。
78.3% (18 / 23)
[No.96] posted by ゆうま
僕は普段から宇多田さんの歌を聴いてるわけではなく、エヴァの主題歌に決まったと聞いたときはエヴァと宇多田さんがまったく結びつかずはっきり言えば話題の為だと思っていました。
エヴァの公式サイトのプロモでもBGMにこの曲が流れていましたが、その時も「やっぱり合わない」が感想でした。
でも、僕にとってそれは大きな間違いでした。
映画の最後にこの曲の流れ始め、宇多田さんが歌い始めた瞬間、正直身体が震えました。
直感的に「合ってる」と感じました。
映画の雰囲気と不思議なくらいマッチしていて、心の中で謝ったほどです(…笑)。
そしてさらに驚いたのが作曲も歌詞も全て宇多田さんが行っていたこと。
宇多田さんは歌うだけだとばかり思っていたので、あれだけマッチする曲を作られたことに本当に感服しました。
エヴァの主題歌でありますけども、一つの歌としてもとてもいいと思います。
エヴァと宇多田さんが結びつかない、またはテレビの総集編だから映画を見ていない、という方はぜひ一度見て、聴いて頂きたいです。
人によってはやはり思うところもあるかもしれませんが…、損はしません。