- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Nintendo Wii
- 発売元:
- ゲームテック (2007/07/31)
- 定価:
¥ 1,780 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
微妙、、、、、
テレビの友チャンネルがない方にはオススメできますが、テレビの友チャンネルのある方はオススメしません。なぜなら、「テレビの友チャンネル」にはwiiリモコンでTVのチャンネル操作ができる機能があるのですが、このセンサーバーを使うとなぜだかその設定ができません。でも、「テレビの友チャンネル」はショッピングチャンネル限定なので、ネットにつないでいない方には何不自由なく使えます。 ただ、将来ネットに繋ぐかもしれないことも考えて買うかはよく検討したほうがいいでしょう。
今となっては
ポン、とテレビの上に置くだけでいいのは手軽で魅力的。そこは評価できます。
問題は、電池の消費が思ったより早いことと、テレビの友チャンネルには非対応なところかな。
そのへんを割り切れるのならばいい買い物かも。
普通に使う分には問題ないが・・・
付属のセンサーバーが壊れたため、代替として購入しました。
他の方が挙げているように、感度・精度共に製品の物と遜色のない出来で、
普通に使う分にはまったく困らないですし、無線なので配線もすっきりです。
しかし電池式のため、切れたときの交換が面倒です。長時間ゲームをされる
方ならすぐに無くなってしまうかもしれません。
CYBERから出ているセンサーバーは無線・有線両対応みたいですが・・・
使えるが電池消費しやすい
凄く使いやすいですが電池やたらなくなりやすいですねゲームを長くやる人には、オススメできませんねもう少し高くていいからバッテリーを付けて欲しい
複数台TVでWiiを使うのに購入
購入のいきさつは、親がWiiFitにはまって私の部屋から違う部屋のTVにWiiを持って行き
毎回電源・D端子・センサーバーと外してつないでが面倒なので本体以外の一式をそろえようと
思ったのがきっかけでした。
んで、購入した感想ですが・・・
これはイイですね。
最初私はワイヤレスだけど、本体のセンサーバーコードを挿すところに何か受信機をつけるのかと
思っていたのですが、そういうことも全くなく電池を入れて、電源ON→即使えます。
これでかなりWii本体の移動が楽になりました。
電池は4本必要と結構要りますが、エネループなどを使って充電して使えばいい感じ。
また、賛否両論あるかと思いますが電池のおかげで重さがある程度あるので
置いた場所からずれないのがイイですね。
個人的には、電源のON/OFF/タイマーのスイッチは上部に欲しかったかなと思いますが
十分過ぎるほど満足できる商品でした。
私みたいな複数台使用のためじゃなくても、Wiiはセンサーバー分のコードが他機種に比べて
多いので、値段もお手頃なので思い切って購入しちゃうのもお勧めです。
非常に良いです。
私の場合はプロジェクターにWiiをつないでいるのですが、スクリーンが電動巻き取り式のため、スクリーンを巻き取ったときに「ぶらーん」とセンサーケーブルがぶらさがってしまうため、この商品を購入しました。センサーバーはスクリーンの下にセットしています。初めは純正品をスクリーンの収納ボックスの上にセットしましたがうまく反応してくれなかったので下にしました。スクリーンはワイド100インチです。この商品は感度などにもまったく問題なく音声・画像をセレクターで振り分ければ他の部屋にセンサーバーを持っていけば本体の移動もせずにゲームを楽しめます。私は電池の入れ替えがあるためスクリーン下にマジックテープで固定しています。ただ、購入する際に「?」と思って購入するかどうか迷っていたのですが、本体に送受信機を接続してセンサーバーも設置する2ピース構成なのかと思っていました。(Wiiの構造をある程度理解していればこんなことは考えなくてもわかったのですが・・・)実はセンサーバーだけだったんですね。接続は一切なし。複数の部屋でWiiを楽しみたい方にもお勧めです。
何より部屋の美観を損ねないのがいい。
Wii本体に同梱されているセンサーバーのワイヤレス版です。Wii同梱のセンサーバーはバーの両端がシールになっていて、1度貼り付けてしまうと剥がして位置を変更するのに苦労します。本商品はWii本体同梱のバーより一回り大きく、大人の箸入れ程度の大きさです。バーの底面の両端には滑り止めの為のパットが付いており、また電池セット後には文鎮ほどの重さがあるので、ズレにくくなっています。またバーが接着式でないため、簡単に設置位置を変更できます。アルカリ単3電池が4本必要であると取扱説明書には書かれていますが、eneloopの充電式ニッケル水素単3電池でも問題なく稼動します。稼動時間がたった30時間なので、電池が充電式か否かは大きな問題となります。バーの底面から直列に4本の単3電池を挿入しますが、電池を充電のために取り出そうとすると、3本目まではスムースに取り出せますが、最後の1本はバーを傾けるだけでは出てきません。バーを傾け、軽くポンポンとバーを手の平に当ててようやく取り出せました。(星1つ減じます。)バーの裏面にON/OFF/1h/2hの4段階のスイッチがあります。ゲームをしたい時はスイッチをONにすると赤いランプが点灯し、即座にWiiリモコンを認識します。1h/2hはオフタイマー機能です。Wii本体同梱の有線センサーバーが使い勝手がどうも、という方にお勧めです。ただし充電器と充電可能な単3電池4本は必須です。
おすすめですよ
心配な「精度」「効き」ですがまったく問題ありません。今までのものと違和感なくつかえます。説明書には純正品と混線防止のため併用しないようにとありますが、純正品を接続したままでも使うことはできます。私は2台のテレビにそれぞれ純正品とこれを付けてますが向きに注意すれば混線しません。
