冗談じゃない! DVD-BOX

  • [監督]土井裕泰、石井康晴、川嶋龍太郎
  • [俳優]織田裕二
  • [俳優]大竹しのぶ
  • [俳優]上野樹里
  • [俳優]飯島直子(特別出演)
  • [俳優]田中圭
  • [俳優]仲里依紗
  • [俳優]菅野莉央
  • [俳優]森迫永依
  • [俳優]田口浩正
  • [俳優]草刈正雄

カテゴリ:
DVD (513分)
発売元:
TCエンタテインメント (2007/10/03)
定価:
¥ 23,940 (税込)
価格:
¥ 19,152 (税込)
OFF:
20 % OFF
在庫状況:
通常24時間以内に発送
Amazon.co.jp で商品情報を見る

ユーズド商品:¥ 18,000 より

この商品をブログに貼り付ける

32,053 位
評価: 3.5

Amazon.co.jp

2007年4月~6月、TBS系で放映された、織田裕二主演のホームラブコメディー。共演は、上野樹里、大竹しのぶ。同年でデビュー20周年となる織田裕二が、2年半ぶりにドラマに登場した記念すべき作品で、脚本は伴一彦が担当。可愛い新妻の母親は、なんと元カノだった――というスリリングな設定が注目を集め、妻と義母にはさまれて右往左往する織田の弱りっぷりが愉快。また、大竹の貫禄ある義母(元カノ)ぶりも必見。――20歳も年下の恋人・絵恋(上野)と交際中の圭太(織田)は、彼女の両親に結婚の承諾を得るため訪れたフランスで、元カノの理衣(大竹)と再会する。理衣が絵恋の母親だと知った圭太は仰天するが、結婚を強行。しかし、そんな矢先に会社にリストラされ、あまつさえ新居には理衣が乗りこんできてしまい…!?(みきーる)

2008
02/04
Mon

機軸を明確に。

100.0% (2 / 2)
[No.6] posted by はじまりの会津(仙台)

20歳の年齢差の結婚。第1話は幸せを予感させるスタート。
妹役は1名に絞って、絵恋と圭太が互いの愛を 様々な
ファクターで深めていく。機軸をハッキリさせた展開で運べば
もっと支持率の高いドラマになったように思う。
それでも、上野樹里の好演は 一見の価値がある。

2008
01/02
Wed

2回目で気付くもの。

33.3% (1 / 3)
[No.5] posted by まりこくん

他の皆さんが指摘する通り、現実ではなかなか無い設定ですが、
私もドラマとしてはまあ大丈夫という感じで、
見ている時も織田さんと上野さんという夫婦コンビと
大竹さん演じる元カノ&母親なら違和感はありませんでした。

最初リアルタイムでとびとびで見ていた時は、
元彼との過去がありつつも、
本当に母親として娘の幸せを願っているのか解らない気がしたり、
元彼に面白おかしく意地悪する大竹さんの役柄が好きになれなかったけれど、
今DVDを購入して落ち着いて全体をよく見てみると、
ただ単に元彼に意地悪してるのではなくて、
いろんな意味で家族の絆を再確認したり考えるキッカケになったり、
大竹さん役がフランスの家を飛び出して日本に来た理由も共感できるし、
それぞれの役柄がいろんな状況で悩んで問題になりつつも、
ちゃんと相手の気持ちを思いやる解決策を選ぼうとしているのが凄く伝わりました。

織田さんは相変わらずに嵌っている感じで、
上野さんは本人も製作会見で発言している通りに新たな上野さんな雰囲気で、
いつもどおり自然体ながらも他の作品と全く違う表情をして役に入り込んでいました。
大竹さんも少し天然で無鉄砲な部分と母として女として家族を想う繊細な気持ちも感じ、
このキャストの雰囲気の良さが特典映像のインタビューでも伝わってきました。

やっぱりドラマの宣伝文句としては、
結婚した新妻の母親が実は元カノだったということで、
板ばさみにされながらどうなっていくか〜っていうコメディですが、
逆にそれを意識せずにホームコメディとして見た方が良さが解るような気がします。

特典映像ではメイキングやインタビューも含め皆さんが和気あいあいとしながら、
作品に対しては一生懸命に時には遊び心も入れながら、
飾ることなく自然な雰囲気で楽しんでいるのがよく解ります。

2007
11/09
Fri

あの人さえ出ていなければ・・・

33.3% (2 / 6)
[No.4] posted by 葵☆

大好きな織田裕二主演。
しかも、「のだめカンタービレ」で、素晴らしい演技を見せてくれた上野樹里ちゃんも出てるという事で、はりきって毎回録画しつつ見ました。
でも・・・。
正直、途中であきちゃったです。
バタバタしすぎの展開に、疲れてしまったというか・・。
織田ファンでなければ、最後までは見なかったでしょう。

若い妻に振り回される織田裕二という設定自体は、私にはアリです。
困った顔ばかりしている織田裕二というのも好きなので。そして、わがままし放題の樹里ちゃんも可愛くていい。
だけど、問題は大竹しのぶ!絶対、ありえません!
キャスティングしたの、一体誰よ!って感じですね。
しかも、この大竹しのぶの演技がネチネチしていて、なんか毎回女の嫌な部分ばかり見競られてる気分で、ものすごく不快でした。
バタバタの原因も、殆ど彼女が作ったようなものだし。

というわけで、大竹しのぶが出てなければ、★5つつけたいとこだったのですが、★ひとつマイナスで。

2007
08/11
Sat

ドラマだから描ける

50.0% (2 / 4)
[No.3] posted by myarnyan

“奥さんの母親が元カノだった”現実にはあり得ないような設定。
この設定には賛否両論があるようだが、テレビドラマなんだからこいうこともありでいいように思う。
現実にあるような設定だと、見る側の感情移入により、“いいドラマだ〜”となりやすいのかもしれない。
でも、こんなことがあったら面白いかも?!と思いながら見られるようなドラマも、それなりに楽しめるものだと思う。

圭太と絵恋の関係、そこに絡む理衣。広瀬と3姉妹、隣の山田さん親子に、ベルファミーユの冴子。
はたまた圭太の母・静子の登場と、盛り沢山過ぎた感は否めないが、
それ故に色んな視点から楽しむこともできると言えるような気がする。

2007
07/27
Fri

残念・・

72.7% (8 / 11)
[No.2] posted by みゆわいふ

とりあえず最後まで見たが・・・。
全体を通して何が言いたいのか、伝えたいのか分からない。
圭太を中心として、新妻・元カノ・義理の家族・転職と、いろんな事に広げすぎて、全てが中途半端な感じがする。
樹里ちゃんなんて、最後まで迷い、悩みながら演じてたような気がするのは私だけだろうか。
好きな俳優さんが多かったし、期待していたが、毎週ワクワク出来なかったのが残念だ。

2007
07/03
Tue

視聴後不快感が残るドラマ

52.2% (12 / 23)
[No.1] posted by きり

下品な設定に下品なお芝居のオンパレード!
幾ら元カノでも娘婿に意味深な言動繰り返す大竹しのぶの粘着演技には胸やけします(笑)
織田裕二もコメディーには向いて無い!チカラ入り過ぎて疲れます


CD・DVD・楽器 | インテリア・寝具・収納 | おもちゃ・ホビー・ゲーム | キッズ・ベビー・マタニティ | キッチン・日用品雑貨・文具 | ジュエリー・腕時計 | スポーツ・アウトドア | ダイエット・健康 | 水・ソフトドリンク | パソコン・周辺機器 | バッグ・小物・ブランド雑貨 | レディースファッション・靴 | 花・ガーデン・DIY | ペット・ペットグッズ | 家電・AV・カメラ | 車・バイク | 食品 | 美容・コスメ・香水 | 本・雑誌・コミック | 旅行・出張・チケット | 不動産・住まい | 学び・サービス・保険 | 百貨店・総合通販・ギフト | デジタルコンテンツ | 車用品・バイク用品 | インナー・下着・ナイトウエア | 日本酒・焼酎 | ビール・洋酒 | スイーツ | 医薬品・コンタクト・介護 | メンズファッション・靴