- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PLAYSTATION 3
- 発売元:
- エレクトロニック・アーツ (2007/10/11)
- 定価:
¥ 7,329 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 4,995 より
男の美学に乾杯!
一見、グラフィック面においては他のPS3ソフトに比べると見劣りする。しかし、人物のアップした皮膚の質感や爆発のエフェクト、車の排気ガス等はリアルに表情されている。
ゲームシステムにおいては難易度、データ量共にうまくバランスがとれています但し、キーレスポンスは若干怪しい(;¬_¬)
トータル的に、快適に自分はプレイできたので箱庭ゲームをキッチリ堪能できました!
それから、ゲーム中のイベント会話をめんどいと感じる人がいるみたいだけど
あの濃密なマフィアストーリーがあるからこそ、このゲームへのモチベーションの高まりと世界感の認識に繋がると思う。
それが分からない坊や達は、GTAでもヤッテロ!
中々の良作
基本はGTA系の箱庭ゲーム+傑作映画ゴッドファーザーPART1の登場人物
・ストーリーに沿ったミッションのゲームです。
GTA系と比較すると
良い点
・相棒や部下と一緒に行動することが可能
・「馬の生首をベットに忍ばせる」等印象的な映画ゴッドファーザーのワンシーン
がミッション化されていて映画の裏側を堪能できる
・ソニーやヘイゲンなどなど映画ゴッドファーザーの登場人物がリアルに
ミッションに絡む
・スキルに配分性の成長要素有り
・街が巨大でMAPが広大
・高速道路がリアル(インターチェンジや行き先表示)
・運転手付自動車による瞬間移動が可能
・入れる建物が多い
・出世の要素がある(下っ端→中堅幹部→大ボス)
・途中で死んでも比較的近いポイントからリプレイできて、「またそこからやるの?
」 という脱力感は非常に少ない
・敵対勢力との領土拡張戦争の要素が面白い
・出血等の暴力描写がリアル
悪い点
・操作が複雑かつ独特で最初は戸惑う(死にまくる)
・建物の内部構造は使いまわしが多い
・敵対勢力の雑魚キャラクターは全て同じ外見
・イベントムービーをスキップできない
・MAPが見づらい。また40インチ以上のディスプレイでないと、文字が細かくて
読めない
・武器は弾切れしやすい
ということで悪い点を総合してもGTA系と比較しても引けをとらない力作ゲームです。
但し、映画ゴッドファーザーを見てからプレイすることろをお勧めします。
気分はシシリアン
私はこのゲームの前作北米PS2版でプレイしてました。でもやっぱり英語なのであまり理解していないままなんとかゴリ押しでプレイしてました。本作の見所はやはり追加要素だと感じます。こういったちょっとした変更が時にはかなりおもしろいものになったりします。前作はドンになっても敵対ファミリーに単独進入です。またスキルアップも最初の項目だけカスタマできると思ってましたが、恥ずかしながら本作をプレイしてまだスキルアップの項目ががあったのかと初めて知りました。また街行く一般市民など会話もできやっぱり日本語版がお勧めですね。警官やFBIを買収(しかも250ドルで買収なんておいしと感じました)し敵対ファミリーの管轄の店を自分の配下の様に捨て駒できるとこがいいです。まだはじめたばかりで
自分の相棒やソルジャー部隊の結成のシステムはまだわかりませんが、これも追々「戦争」するときにフル活用することでしょう。また雨が降ったりと前回の作品にはなかったように思えたり、装備アイテムの一覧がいつでもルーレット形式でみれるというのもけっこう気に入りました。このシリーズもいろいろでているみたいで私には本作が新鮮にかんじたかもしれませんが、なかなか楽しめます。不満をいえばMAPがみにくいことと あと店主を恐喝するとき店主の頭をレジにぶつけたりする操作方法がコントローラー自体動かすという方法がやりにくく
なかなかうまくできません。それ以外は特に不満なく「マフィアの世界」を堪能しています。
この手の作品は「無双シリーズ」のように一つのカテゴリをパワーアップしてるものだと感じます。ですから北米PS2版とまったく同じ内容ですが、是非今後は続編に期待したいと思います。例えば「マイケルがゴッドファーザー」になっての作品とか・・・
この映画好きなら、まーなんとか
いかにも大味な“洋ゲー”です。
『ゴッドファーザー』って映画が好きな人であれば買ってもイイかもしれません。
ただ、PS3でこのグラフィックの…なんつーか…粗雑さ?ってのは正直どーなの?とは思いました。
ゲームシステムは結構面白かったと思います。が、イカンセン“洋ゲー”。
名作映画のゲームなんですから、このグラフィックはもー少しなんとかして欲しかったです。
賛否両論
このゲーム、ゲーム開始から聞きたくもない話を無理やり長々聞かされて、おまけに間、間にも聞かせれて、飛ばす事も出来ずイライラする。それとマップは非常に見難く次に進む内容も分かり難いRPGかアクションかはっきりしろと言いたい。ゲームアクセスも多くて非常にうるさい。10回ほどして売りに行った早く売ると被害が少ないです。任天堂64ゲームのダブルオーセブンのように作れば良いのに同じメーカーとは思えない。(外国製ゲームは面白くない)(レジスタンスは非常に良かった)
普通です。
やはり一番気になるのは顔や外見のカスタマイズでしょうか。
もっと服装などおしゃれにできるパーツがもっと欲しかったです。
白いスーツを着たいのに、白ではなくグレーですか?
なぜ部下だけ色の深いものを着てるのか、自分だけ安いのは
納得できない。
もっと遊び心があれば、ハンバーガーショップはないですね、、
酔った
面白いです。とても。
でも、やっぱり酔ってしまいました。
気持ち悪い。。。。
酔いやすい人はご注意ください。
酔わない人は前々酔わないみたいですけど。。。くやしい!
満点とはいえないが…
前作に比べ、店や拠点の構造のバリエーションが増えた事が嬉しい。
特に邸宅のレベルが上がって、前作のように、慣れればレベル1や2でもバルジーニ邸を易々と攻略できる。などということはまずなくなった。
現金輸送車強奪も前作のように簡単ではなくなったし、
道では、女を殴っている男や敵ファミリーの現金を輸送してる人をぶちのめして金を奪う事も出来る。
相棒やソルジャー部隊なども連れ歩けるのも楽しい。
しかし、改善されてない(というか、変わっていない)所も多い。
まず、道行く人々は殺せず消えるだけ。
顔と服のバリエーションは僅かに増えただけ。
シナリオモードでの人々の動き・セリフは前作とほぼ同じ。
これらはぜひともバリエーションを増やして欲しかっただけに残念。
それと、これは私だけかもしれないが、スタート地点付近のタッタリアの魚屋では、ゲームがよくフリーズしてしまう。
大切なPS3ゆえ、鉄拳を堪えてそのたびに泣く泣くリセットしたが、あれはちょっと困るなぁ。
面白さはXbox360版で証明済み!
私は360版をプレイしたのですが、爆発などのエフェクト面や効果音からも次世代機の凄さが分かります。ストーリーは、映画を観て、簡単な人物相関を把握しておいたほうがより一層楽しめるかと。新たに振動機能付きのコントローラも“デュアルショック3”として11月に発売されるとのことなので、PS3の弱点を一つ補うものと言えるでしょう。
最高の箱庭系ゲーム!
個人的に最近、最もハマったゲームです(XBOX360版)まず、数ある箱庭系ゲームの中でも、グラフィックは高レベルです。あと、是非サラウンド環境(5.1ch等)でプレイして下さい(銃撃戦になると凄さが分かりますよ)名作「ゴッドファーザー」の世界観も最高。GTAやSaintsRowも好きなゲームですが、こちらはギャングですしね。マフィア同士の抗争の方が「格」を感じます。Z指定だけに描写は過激です。「必殺スタイル」という、とどめを刺すアクションでは倒れている敵の頭部を撃ち抜く等のエグイ行為もあります。(個人的には人が燃えてもがき苦しんでいる様がリアルでヤバかっです)出血表現も豊富で、当然、一般人も殺害できます。その他、ゆすり、暗殺、強盗、警官やFBIの買収等、裏の世界を満喫出来ます。サブミッションも豊富でやり込み要素も結構あります。今回のPS3版は様々な追加要素を加えた「完全版」のようですね。自分は当然購入しますよ、はい(笑)
