- カテゴリ:
- DVD
- Platform:
- Windows XP
- 発売元:
- OVERDRIVE (2007/11/22)
- 定価:
¥ 9,240 (税込)- 価格:
- ¥ 7,128 (税込)
- OFF:
- 23 % OFF
- 在庫状況:
- 在庫あり。
ユーズド商品:¥ 6,409 より
この、くそったれな世界に、精一杯の愛を込めて
きらりルート(BAD)は特に良かった。
ってか、鹿之助がかっこ良すぎる件。
とりあえず、凄い楽しませてもらいました。
この作品の制作者に携わった方々へ、精一杯の愛を込めて…
○
シナリオ○・音楽○・CG△・システム○。シナリオはバンド活動時は面白かったけど他は可も無く不可も無く。音楽は歌が○特にO.H.B!には痺れた。BGMは普通。CGは幾つか気に入ったのが有ったけど全体的に考えるとイマイチ。立ち絵も微妙。キャラデザもおかしなキャラがいて萎えた。システムは特に不便無く。総合してあまり合わなかった。同じシナリオライターで「SWANSONG」が大好きで、今作に期待し過ぎてたのかもです。
総合A+
シナリオA 音楽S グラフィックB 演出A 感銘度S
ディスクレス起動可能
Vista対応
ライブ観に行って、影響されてバンドを組んで、文化祭でライブやって、そのままライブツアーに出発・・・。
青春ど真ん中。
ドキドキ、にやにやしながら楽しめた。
音楽はもちろんサイコー。
すごい力入ってます。
しかし、それは序章に過ぎなかった。
話が広がりに広がる。深い、深い。
徐々に、青春時代に感じる無力さがテーマになってくる。
こう書くとありきたりな内容に聞こえてしまうが、そうではない。
ひとつひとつにセリフに力がある。
メッセージ性の高さが異常。
これはただの青春バンドゲーではない。
そのようなバンド一色の内容を期待していると、少し拍子抜けかも。
個人的にはいい意味で裏切られた。
きらきら
ボクもバンドをやってるので興味が湧いて買ったのですが、あまり楽しめませんでした。
まず上から文が流れていくのが個人的に受け付けず残念です、次にエロシーンが少ない、かなり生殺し状態でストーリーを進めていました
刺激が足りないと言いますか・・・あまりボクは好きになれませんでした。
正直な評価で☆☆です
青春・恋愛・ロック!!
18禁だからやっぱりあっちの要素が強いのかな?と私は今までこの手のゲームは敬遠していましたが、 想像していた物とは全く違い、ドラマ要素が強く、笑いあり、涙ありとストーリー自体がとても素晴らしい物でした。 その辺の漫画やドラマ何かよりずっと面白いと素直に感じました。物語を通して自分自身、色々と影響を受けることも多いと思います。
バンドをやっている人はもちろん、そうでない人も絶対に買って損はないはずです!!
ただ、一旦やり始めてしまうとなかなか辞められなくなりますね笑
溜息 苦笑い 小さな勇気
戦いに疲れたひとたちへ 準備はいいかい?
(1)読み手の経験値を確かめられているような不思議な感覚が味わえる
(2)魅せる場面と見せない場面が明確である
(3)動作が若干重く感じたのは私だけでしょうか? セーブデーターの削除およびコメント付加機能あり
作り手の心意気が感じられる あたたかみのある作品です
こりゃおもしろい!
最高!
買ってよかった!
完成度高し。おもしろいよ、これ。
すっごくお勧め。
普通に面白い
あの瀬戸口さんのシナリオです
フツーに面白かったのでビックリしました
まあ得意な鬱攻撃も少しありますが…
やっぱロックでパンクっすね^^;
ロックンロールが心に染みる!
キラ☆キラは、その高い音楽性だけでなく、思春期の登場人物の内面を丁寧に、まっすぐに、
偽りやごまかしなく描いている点が特筆ものだ。
彼等は皆、大きな問題を抱えており何かが”欠けて”いるため、心がどこか”乾いて”いる。
その渇きを癒してくれるきっかけが『バンド活動』であり、手に入れたのはかけがえのない
『仲間』。バンド活動やパンクを知らない自分でも、彼等のキラキラした活動は、ただただ
眩しく純粋な憧れを抱かずにはいられなかった。
その中で彼らは気づいていく。---何かを『求めるということ』『受け入れるということ』
『許すということ』---そうして一歩を踏み出していくその姿に心が揺さぶられた。
特に主人公の鹿之助。実は彼が一番乾いているだけでなく醒めている。そんな彼の軌跡を
綴ったエピソードの『きらりエンド1』に衝撃を受けた人も多いだろう。様々な青春の光と
影を余すことなく詰め込んだ本作。きっと何かが残ります。ぜひプレイしてください。
青春&ロック!!
ニコニコ動画の某女装ベーシストの策略にはまり買ってしまいましたが、非常におもしろかったです^^
個人的には、これまでやったエロゲのトップ5に入りますw
方々で言われている通り、音楽に力が入っているのはもちろん、シナリオも大変分かりやすく、共感や感情移入のしやすい作品となっています。
とくに中高生時代にバンド活動を経験したことのある人は、より一層楽しめるのではないかと思いますw
初めて楽器を握った、初めて他人と音を合わせた、そのときの興奮や不安が蘇ってくる感じでした。
本作品にはまってしまい、CDも買ってしまい、OVERDRIVEさんにだいぶお金を落としている気もしますが(笑)、それだけの価値がある作品です♪
