Product Description
【カシオ】 CASIO スタンダード MQ-24-7B2LLJF商品詳細・生活防水・文字盤ガラス材質:アクリル・ベルト材質:樹脂・文字盤カラー:ホワイト・ベルトカラー:ブラック・ベルトカラー:ブラックサイズ・ケースサイズ:38.8×33.8mm・厚み:7.8mm・重さ:20g付属品・説明書・専用ケース・保証書(1年間)
【カシオ】 CASIO スタンダード MQ-24-7B2LLJF商品詳細・生活防水・文字盤ガラス材質:アクリル・ベルト材質:樹脂・文字盤カラー:ホワイト・ベルトカラー:ブラック・ベルトカラー:ブラックサイズ・ケースサイズ:38.8×33.8mm・厚み:7.8mm・重さ:20g付属品・説明書・専用ケース・保証書(1年間)
耐アレルギー確認: メーカーによる確認がないか、アレルギーをお持ちの方に適さない可能性があります。
原産国: 中国
防水性能: 日常生活用防水
最近家でも外でもずっとこれを付けてます。
軽くて文字盤も見やすくてとても満足してますが、1ヶ月くらいたってから気づいたのが表面に傷がついていました。
いつこすったものかわかりませんが、傷がつきやすいのかもしれません。
値段で考えれば相応だとは思います。
仕事用に購入しました。安いから期待していませんでしたが、画像より可愛い感じです。サイズもメンズという割に小さめで、レディースでもいいんじゃないでしょうか?私は女で、結構腕は細いですが、つけていて大きいなとは感じません。
何より軽い!そして薄い!
これは長時間着用するにあたって重要ですよね(^^*)
あとは、反射しないので文字盤が見やすい点が良いです。
数字も大きめなので、ぱっと見てすぐ時間が読めます。
デザインは、普段使いにも良さそうですね。仕事中に同僚やお客様からどこのメーカーの時計かと聞かれました。さりげなくオシャレですよね。
これは本当に値段以上の価値があるし、良いパートナーになりそうです。
ずっと使いたいので、電池が切れたらリピします。
この時計、大好きなんで以外にもファンがたくさんいる事がうれしいです^^
学生のころアウトドアをやっていて、丈夫で安い時計を探しているときに出会いました。
1代目はなくしてしまい、リピーターとして2代目を購入。
2代目はサークルを引退する際に後輩に受け継ぎました。笑
壊れやすいというレビューがありますが、キャンプにしていったりと結構ハードに使っていて壊れたことはありません。
さらなる使いやすさを!という所で文字盤が光るなどしたら機能性はあがりますが、私はこのシンプルな感じが好きです。
やっぱりこの文字盤とベルトの感じ、肌なじみの良さが好きなので、今度おしゃれウォッチとして文字盤ブラックのタイプを購入予定です^^
画像でみるよりペラペラで軽かったです…でも文字盤がとても見やすいので、仕事用にしようかなと思います。すごく安かったので、いい買い物できたな〜と嬉しくなりました。
この商品を一言で説明すれば「絶妙」です。
すっきりとして好印象なフォントの文字盤、
女性も男性もカバーできるバンド、
付けている事を忘れる軽さ。
実際に安いので、問題はありません。
逆にゴムベルトとか潔くて好きです。
電池交換をお店でして貰うよりも安くつくので
作業用の壊れてもかまわない腕時計としては十分だと思いますよ?
ただ、ベルトが短いので手首の太い人にはオススメ出来ません…
私もギリギリでしたw
主に仕事用に使っています。
どんなシーンにもマッチして
非常に重宝しています。
東京事変のプロモにも登場してるような…。
とにかくこのコストパフォーマンスは天晴れ!
試験用に買いました。とても見やすい文字盤がいい。ベルトの弾性は強すぎず
机に置くときちょうどいい角度にすぐに調整できる。これも意外と重要。
机上でコロコロされると気になるものです。で、安い。最高です。
前々から「欲しい!」と思っていたところに東京事変【能動的三分間】のPVにこの時計が映ったのが決定打でした。たぶん一葉だったと思います。
製品としてはとても満足していますが、画像を見てバンドの部分がレゴみたいなパーツで繋がっていると思ってたのが、普通のバンドに溝があるだけの物なので画像との違いはあります。
文字盤も見やすくて、何より安い!
電池寿命が2年で電池交換は出来ないようです。
『時計』にこだわりのない方には十分だと思います。
私は買って良かったと思っています。
汚れ仕事をしていたので、 傷などを気にせずに使える「安い一品」を探していたらこれに突き当たりました。 しかし仕事を辞めたために「普段用」に昇格… 夜光が無いのが少々不便ですが、抜群の費用対効果の逸品! セイコーやオリエントの20〜30万の機械式を「正妻」として迎えたいのですが、 気持ちが揺らいでいます。 腕時計なんてこのくらいで良いのかも知れないと…