- [アーティスト]雲雀恭弥 vs 六道骸
- [アーティスト]六道骸
- [その他]向井隆昭
- [その他]須賀正人
- [その他]山崎一稔
- [その他]SPLAY
- カテゴリ:
- CD (21分)
- 発売元:
- PONYCANYON INC.(PC)(M) (2007/11/07)
- 定価:
¥ 1,050 (税込)- 価格:
- ¥ 909 (税込)
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ディスク1
- Sakura addiction(雲雀恭弥 vs 六道 骸)
- クフフのフ~僕と契約~(六道 骸)
- Sakura addiction(カラオケ)
- クフフのフ~僕と契約~(カラオケ)
- Sakura addiction(骸と歌える、雲雀抜きカラオケ)
骸さま…
骸はどんな歌をうたっても格好いいとは思いますけど、これはかなり思いきってますね。
クフフー♪とつい口ずさんでしまうような中毒性のあるアニソンです。
でもやっぱりお声がいいので、格好いいですよ。
契約 するぅ〜?
歌詞からしてあきらか?にツナに対して思いを告げているよう…僕が悪い(みたい)なんて まあ実際そうなのかもしれないけど、素直に認められちゃうあたり やはりいい男でいらっしゃる かっこいいー ついでにおもしろーい
良いと思います*
「Sakura addiction」は、誰かを想う二人の気持ちと”春”さがとても感じられました。
聞いていて、キャラソンともとれるし、普通に良い歌だと思いました。
「クフフのフ〜僕と契約〜」は初めて聞いたとき、サビで吹き出しました(笑)骸がサンバをノリノリで歌ってます。カッコイイ骸とは言えないかもしれませんが、これはこれで良いと思います。パイナッポー通信の骸にはある意味ぴったりですし。歌としても綺麗な歌声だと思います★
これは・・・・・・w
戦ってる骸やとにかくカッコいい骸がお好きな方にはおすすめはできないですね。
でも、リボーンコミックスの『パイナッポー通信』を見ている方にはこんなノリのいい骸もアリだと思われるかな〜?
雲雀さんのほうは歌詞が雲雀さんらしいですね(δ。δ; ァハハ…
なんていう中毒。
クフフのフ‾僕と契約‾のために買いました。
骸のクールだと思わせておきながら、どこかズレている所をうまく出していると思います。
コミックスの最後のパイナッポー通信を読んでる人なら分かると思うのですが結構お茶目なキャラですよね。
♪ク〜フ〜フ〜
クフフじゃねぇよと思わずツッコミたくなりますがそこは我慢。
まさか、クフフを最大限に使うとは思っていませんでした。
本当に素敵な歌です。
楽しい!
アニメのEDが目当ての購入でした。
なので骸のソロにはあまり期待はしてはいなかったのです。
ですが、個人的にコレはかなり良かったです!
タイトルを見て笑い、曲を聴いて更に大笑いでした。
ただ「カラオケ」はいらなかったかなぁ〜なので星4つ。
個人的には良かった。
EDとして使われた「Sakura addiction」も良かったし、c/w(カップリング?)曲の方も個人的には気に入りました。
Sakura addictionは格好良い感じだし、クフフのフ〜僕と契約〜の方も全体的に良いと思います。
Sakura addictionは確かに季節感を丸無視しているのですが、「桜」はこの二人にとって外せない程大きいキーワードです。
その「桜」の曲をテーマに「vs」で歌いながら戦っています。
最初「vs」って何だろうと思ったのですがちゃんとそういう風に考えられて、
「雲雀恭弥vs六道骸」となったみたいです。二人のテーマ曲?と言う感じでしょうか。
SPLAYさんが歌っていた曲のカバーと言う事で、曲がSPLAYさんらしい楽曲になっています。
SPALAYさんver.のSakura addictionとは一部歌詞も違うようなので完全なカバーではないみたいですね。
原曲を多少アレンジしているのでSPLAYさんver.を聴いた事のある方ならどこが違うのか探すのも良いと思いますよ。
クフフのフ〜僕と契約〜は、サビ部分へ向かうところの旋律の転調が個人的に良いと思っています。
いきなりのあのテンポへの転調は意表を突かれること間違いなしなので。サビ部分はとても笑えると思いますよ。
中毒性はあるもののそれ故に気に入る人も多いと思います。
一度聴いて好きになれば取り憑かれたかの如く何度も聴いてしまうと思います。
ただ、「六道骸」と言うキャラクターに過度なイメージ・理想像を抱いている方にはあまりおすすめできません。
自分の信じているものこそ本物の六道骸なんだ!等の様に思っている方には特におすすめできないですね。
私は原作を余り知らなかったので簡単に受け入れられましたが、原作を読んだ事のある人ならキャラが崩壊していると思うかもしれません。
なので、どんな骸でも受け入れる自信がある!と言う方は大丈夫でしょう。
そういう方にはずずいっとおすすめ致します。後は気に入るか気に入らないか次第です。
他カラオケバージョンも入り、5トラック目には雲雀パート抜きのバージョンも入っていて楽しめる要素も入っていると思います。
雲雀パート抜きなので骸さんとカラオケしている気分が味わえると思います。
個人的には良かったですが「クフフのフ〜僕と契約〜」は万人受けはしないと思います。
(どの作品であっても通じる事なのですがこれは特に賛否両論が強いと思います)
…と、まあ色々考え込んでも仕方がないと思いますので「六道骸」さんが好きな方は買ってみては如何でしょう。
Sakura addictionだけでも充分満足出来ると思いますので。
大爆笑です
お2人とも凄く歌がお上手で、[Sakura addiction]の方は歌詞も根っからのキャラソンという訳ではなく、キャラソン初心者の方でもとても聞きやすい曲になっていると思います。というか、純粋にいい曲ですね。これに対してソロ曲は、それぞれのキャラクターの個性がはっきり出ていて、特に骸バージョンは、タイトルからも想像する通り、アニメ版の骸というよりは、コミックス巻末のノリの骸に初めて声がついた!っていう捉え方でいいんじゃないでしょうか。歌詞は衝撃的で賛否両論あるかもしれませんが、私はこれこそ真の骸像だと思うので、ソロ曲もとても気に入っています。骸バージョンだけでも、雲雀のと合わせて買っても、損はないと思います。
雲雀バージョンと骸バージョンで対決しています。
ED曲のほうは先に雲雀バージョンでききましたが、やはり爽快感あって良かったです。
前回のアルバムの語りよりその魅力は何十倍だと思います
(アルバムは歌は良かったのですが語りが今いちだったので…)
やはり気になる子に向かっての歌詞に好感が持てます。
さて、話題を呼んでいる(?)「クフフのフ〜僕と契約〜」ですが…
やはり笑ってしまいますね。
あの明るいサンバ調のノリは雲雀とは正反対で違いを強調しております。
CDレーベルもこちらは金色で雲雀バージョンは銀。
それだけでも意識して対決させている感があってそれがまた格好良い仕上がり。両方欲しくなります。
感想に戻りますが、よほど骸に「格好良い」という概念しかない人を除いては、
違和感なく?良い感じの曲だと思います。
こういうギャグのような雰囲気が苦手な人もいるかもしれませんが…
私は許容範囲で全然大丈夫です。
…単行本のおまけですでに変わった方だという片鱗見せていましたし…
(良い意味ですよ!…あのくまTには衝撃でした、ナッポーヘアーに引続きの衝撃です)
冗談めいた感じのノリに関わらず真剣な歌詞もあってぐっときました。
(ただ曲調が全てを壊している感もありますが)
骸の声優さんである飯田さんは声自体は雲雀役近藤さんより細い感じの声ですが
…やはり美声ですし、歌もなかなか上手いと思います。
買ってみて損はないと思います。
ただ対決として評価すると、声も歌の内容も雲雀の方が私好みかな?と思ったので☆4つ。
ちょっと変わった骸でも受け入れられる自信のある方はどうぞ。
私は骸自身も好きですし、良かったと思います^^
まさかサンバを歌うなんて・・・どーしちゃったの骸様!!
まあ「マツケンサンバ」好きの私としては星5つ。(本気と書いてマジと読む)でもこうゆうノリが嫌いな乙女にはお勧め致しません。(苦笑)デュエット曲も超いい感じで思わず歌いたくなっちゃいます!欲をいえば骸様のソロバージョンも入れて欲しかったよ〜。
