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- カテゴリ:
- CD (16分)
- 発売元:
- ソニーレコード (2007/11/28)
- 定価:
¥ 1,575 (税込)- 価格:
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ディスク1
- Destination Nowhere
- ESCAPE
- FREE -overrocket101007 mix-
- Destination Nowhere -instrumental-
ディスク2
- Destination Nowhere (Video Clip)
いい仕上がり
ERIKAは声がきれい
曲にもコダワリがあって好き。
私はギターとか詳しいことは全然わからないけど
それでもこの曲はすごいお気に入り。
カップリングは「ESCAPE」。
こういうおしゃれなサウンドは聞いたことがなくて
後で調べると「ハウス」という種類だと判明。
これがきっかけでハウスミュージックもよく聞くようになりました
おすすめな一枚です。
はっきりいいます。ボイトレしろよ。
聞いてみた感想は、歌詞はいいです前向きで素敵だとおもいます。サイケデリックやロックを歌いたいのであれば、ボイストレーニングをしっかりやってブレスの取り方口の開け方から勉強してください。化粧や見た目の前にプロ意識をちゃんと持って歌ってほしい。あまりとおる声でもないし喉から出してるせいか聞き取りにくいです。カラオケでともだちて歌っている訳じゃないんだからと、思いました。 ちなみに、星は歌詞の良さで2つ
「ESCAPE」がカッコイイ!
軽やかなピアノのイントロ、淡々としていながらも印象的なサビ、仰々しすぎないオーケストレーション...歌詞もいいですね。
個人的には、JAZZTRONIK、RAM RAIDER、SUGIURUMNにリミックスしてほしいです。
「モップガール」主題歌。曲は結構良いと思う。
ERIKA=沢尻エリカの、事実上の3作目。いわゆる「別に…」騒動で日本中の話題をさらってから、初めてのシングルである。流石に1位にならなくて良かった、という感じか。同じ事務所の北川景子・主演の深夜ドラマ「モップガール」の主題歌。「タイヨウのうた」でも分かるように、持って生まれた音感は無く、「機械で直して」このレベル。本人も十分承知しているだろうが、「歌手」としてはとても評価できない。
しかしながら、芝居の才能はご存じの通りだし、事務所も大手でバックアップ体制は万全。今回も楽曲は結構良いと思う。ZEPのグルーヴを多少は感じるギター・ロックで、世の中に背を向けたタイトルも「らしい」。
メイクが作りすぎだが、北川景子の芝居は割と可愛かった。「ホゲェ?!ホニャ!?」連発のコミカルなもので、変顔流行りとはいえ、あそこまでやらせたのは見事。それもあって、主題歌にも悪い印象はなかった。が… 散々考えた末、中古盤で済ますことにした。ま、あの性格は直らんだろうなぁ。一生、ああやって生きてくんだろうね。
普通にいいと思う、
沢尻騒動は色々あったけど
ERIKAはいいと普通に思う、
凄い歌が上手いというわけ
じゃないけどそれなりに自
分は上手いと思う、
歌詞も心にきていいと思う、
いい曲
めっちゃめっちゃかっこよくて、いい曲だと思います!!!
以前の記者会見騒動を、この曲で、忘れられます〜。
歌手活動もけっこういいかもしれないですね♪
あの騒ぎがなければ。。。
あの舞台挨拶の騒動がなければ。。。
同局のドラマ主題歌になっていることから、Mステとかに生出演して、同事務所の北川景子が応援で来れば、すごいプロモーションになってもっと話題曲になっていただろうに、と思うととても残念。
やっぱり生番組で歌わせるにはリスクが大きいか?機嫌悪くして途中で帰るかもしれないし(苦笑)
それでも若いのにツェッペリンのジミー・ペイジが好きだということに、大変好感がもてるので個人的に☆五つ。
勘違い
ツェッペリンをリスペクトしている割には激しいシャウトもなく、淡々と歌ってるだけの平凡な曲に過ぎないね。
あの一件でしばらくは
女優業はできないだろうから音楽に力を入れるつもりなんだろうけど、たいしてこれといった物を持ってるわけじゃないんだし、
勘違いするなと言いたいね。
確かに歌はうまくいとは言えません。
沢尻の書く詩は素晴らしいです。
もちろん今回の曲は沢尻一人で書いたものではありませんが作詞者記入順は歌詞を多く書いた人が一番上にでるものなのでほとんどが沢尻が書いたのだと思います。
彼女は仕事に未練はないようですがプロ意識はものすごく高い人だし今回の詩に込めた思いをインタビューで聞かれたらまた「べつに」と答えましたが、思いを込めたのではなく歌を聞いてくれた人に感じとって欲しいのでは?
この歌を聞くと彼女の詩から感じとるものがあります。
かなりいい歌です。
ガチな表題曲よりアレンジで手をかけたc/wが面白い
なにかとお騒がせな沢尻エリカことERIKAの2ndシングル。
前作「FREE」はキャッチーな中にも繊細さがある良い曲でしたが
今回の「Destination Nowhere」は、キャッチーさを抑え繊細さを前面に出した、
しっとりと聴かせるミドルバラードになっています。
c/w曲「ESCAPE」も前シングル「FANTASY」の流れを受けたのか、
打ち込みのエレクトロポップでこれも相変わらずなかなかいい。
「FREE」をトランスアレンジした3曲目「FREE-overrocket101007 mix-」も
なんかちょっと癖になりそうな感じで好きです。
c/w2曲を聴くと、もしかしてガチなバンドサウンド(生音)より、
ちょっとおふざけ入った打ち込みのほうがあってるのかも…?なんて思ったり。
まだシングル2作だけの個人的な印象ですが、
単純に歌手として彼女をみた場合、決して悪い素材では無いと思います。
showbiz界はいくらでも騒がせておけば良いのでは?
CD作品で、これは!って思わせるような作品を出して、
それらの人たちを見返す、そのくらいの気概を期待したいですね。
