- カテゴリ:
- エレクトロニクス
- 発売元:
- ミヤビックス (2007/10/01)
- 価格:
- ¥ 1,260 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
微妙
EMONEで使用。純正スタイラス(確か950円)を2本紛失したため、本体と繋いだ状態で使用できるものを探し本品を発見。
使用感は可も無く不可も無くといったところ。ペンタイプのスタイラスには及ばず。
変な例えですが、10円玉のフチでで不自由無く文字が書ける方には、適と思われます。
又、見た目の意外性と、新しモノ好きの方にはオススメかと。(これ私です)
蛇足ですが、意外と頑丈で、クチバシなど折れてしまいそうに見えて、幾度の落下、接触でも健在。
逆さまで使います。
Advanced W-ZERO3[es] 添付のスタイラスペンはあっさり紛失して「はと」を購入しました。皆さんと同じで、添付のストラップは使用せずに他のストラップのヒモを通して使ってます。お菓子のおまけとも思われそうなのに機能を持ってるところが好きです。残念ながら私は三点押さえの恩恵にあやかることは出来ませんでした。私の手が大きいので、この小さな「はと」を三点で押さえると…指がつりそう、且つ自分の指がじゃまで画面が見えない!解決策は逆さ持ち!上下逆さまにして中指の上にのせた「はと」を親指と人差し指で挟みます。これでも十分使えます。スタイラスを多用するなら長いペンタイプをお勧めしますが時々使う程度なら大きさ、使いやすさ、デザインの総合点でいい感じです。割といい値段なので紛失しないようにストラップにはしっかり留めましょう!
Advanced W-ZERO3[es]に最適!
Advanced W-ZERO3[es]には本体収納型スタイラスが付いてこないので「ストラップスタイラス はと」を購入しました。使用感は他の機種の細い本体収納型スタイラスなんかよりも遙かに素晴らしい使用感。しかし、ハトが付いているストラップがあまりにシンプルすぎるので、東急ハンズでストラップパーツを購入し、お気に入りのストラップを別途用意して「ストラップスタイラス はと」をお気に入りストラップに移植しました。「はと」自体はとても良いのだけど、ハトと一体化して送られてくるストラップはあまりにシンプルすぎるのではないかと。だが、この「はと」スタイラスは本当に使いやすいです。高めの値段設定も気になりません。
3点の発想は良いが共有制に問題が…
クリアな鳩が綺麗。色々とスタイラスペンを探したが、金属製は本体に傷をつける恐れがあるのでハトにした。ハトの左右と頭の三点を指で押さえて使うが、この三点押さえはとても良い。最初は書きづらいが慣れると通常のペンに比べて筆圧がほとんどいらずに書ける。以前、ロフトでハト型ボールペンが発売されていたが原理はあれと同じである。ただ、ハトの頭が邪魔。くちばしが短すぎて同社発売のアルミケースに入れて使うとアルミ厚の為に画面の端でハトの頭とぶつかって使いづらい。ハトもアルミケースもミヤビックス社製なのに一緒に使ってみなかったのだろうか?その点以外はまあ満足です。
単なるタップ操作だけならOKだが、手書き文字認識の用途には使いづらい
Advanced W-ZERO3[es]("アドエス")用に、と思って使ってみました。「はと」のグリップ感は割と良くて、タップ操作はアドエス付属のスタイラスよりは使い易い感じはしました。しかし、手書き文字認識の用途には意外と使いづらいのです。というのも、文字を書くときにグリップしている親指・人差し指・中指が画面と接近するために視野を遮ることになり、書きにくい感じがするのです。あと、「はと」の部分が大きくて収納の邪魔になりがちです。今はアドエス以外の用途向けに一時引退状態です。(;_;)
そこで秋葉原のモバイル専門店(○○○○○○PLAZA)に出かけて「ストラップ付リトラクタブルミニスタイラス」を購入しました。これは微細カール式の伸びるストラップが付いている伸縮スタイラス(縮めると75mm/伸ばすと105mm)で、これが現時点ではアドエス用にはベストなスタイラスだと個人的には思っています。(通信販売もされている模様ですので、探してみて下さい)
