Product Description
ワンセグ放送を、たっぷり視聴&長時間録画。技術を結集した「ウォークマン」フラッグシップモデル。MPEG-4、AVC H.264/AVC Baseline Profile形式のファイル再生に対応。 / ※「ワンセグ」についての注意:●緊急警報放送、データ放送には対応しておりません ●ワンセグビデオは、PCへバックアップ(コピー/転送)できません
ワンセグ放送を、たっぷり視聴&長時間録画。技術を結集した「ウォークマン」フラッグシップモデル。MPEG-4、AVC H.264/AVC Baseline Profile形式のファイル再生に対応。 / ※「ワンセグ」についての注意:●緊急警報放送、データ放送には対応しておりません ●ワンセグビデオは、PCへバックアップ(コピー/転送)できません
ワンセグ放送を、たっぷり視聴&長時間録画。技術を結集した、“ウォークマン”
約 幅47.2mm×高さ86.0mm×奥行12.3mm、約74gのカードサイズのコンパクトボディのA919シリーズ。
2.4型の大画面での迫力のワンセグ視聴。原音を忠実に再現する、5種類の「クリアオーディオテクノロジー」で高画質と高音質を実現。
音楽再生は約36時間、ワンセグ視聴は約6時間と十分なスタミナを持ってる。
ワンセグ

ワンセグでテレビを観ようという方にはオススメしません。2.4インチ画面は、字幕の映画やスポーツの得点などのデータを読み取るにはツライです。日本語のドラマやバラエティぐらいなら十分です。音楽に関しては、PCのエンコード&転送ソフトのSonicStageが百枚以上のCDをもっているユーザーを想定した操作性では無いので、16Gにそこそこの音質でたくさんのアルバムを入れておこうというユーザーにもオススメできません。それ以外のユーザーにはオススメできます。
イコライザーなどで音質の調整ができるのだが、音の設定がバシッときまらない。唯一の欠点はその部分。ただし、その欠点は致命的だが。。。あと、ヘッドホンは非常に弱いので取扱い注意。樹脂部品が弱く、たびたび外れて自分で直していた。あるときついに樹脂がちょん切れたので、ビックカメラに言ったら、ヘッドホンは保証対象外と言われた。散々いやな事を言われて、今回だけ特別に対応すると言われて新品のヘッドホンに交換してもらったのだが、後に再びヘッドホンの片側から音が出なくなり同じ店に修理をお願いしたところ、今度はヘッドホンは保証対象品との事。気持ちよく交換してくれた。ちなみに、同じ店員による対応です。ヘッドホンは保証対象である事を学習したのでしょう。
ヘッドホンは壊れやすいので取り扱いには細心の注意が必要です。ただし、保証期間中なら交換してくれる部品である事を知っておきましょう。
ワンセグが見れて録れる。ノイズキャンセルがついてくる。バッテリーの持ちがいい。と、この3つが決めてで購入。
今の所非常に満足してます。特にドラマや深夜番組を録画しておいて通勤時に見れるので便利です。また他の方のレビューでも書かれていますが、ノイズキャンセルはかなり優秀で地下鉄乗車時に威力を発揮します。
音楽管理はSONICSTAGEを使用。ituneに慣れているので使いづらく感じます。が、まぁ慣れるしかないですね。
このウオークマンは、買う人を選ぶのだ!!
転送ソフトのSonicStageが最悪でハングアップすることが多すぎる。
さらに、わけのわからないメッセージを出して実行しない事も続発する。
そういうわけで、iPodを持っている人が買い換える際は注意が必要だ。
夢にもiTuneのような確実さ安定動作は期待してはいけない。
さてそういう覚悟でじゃじゃ馬をならしつける事ができれば、
かなりの満足が得られる。
まず音のクオリティが違う。iPodから変えて聞くと気づかなかった音に気づく。
音の良さこそがウオークマンの大きなアドバンテージだ。
ワンセグは受信能力に疑問だ。
私の携帯電話では受信できるのに、ウオークマンでは受信できない。
場所を移動して受信する必要がある。つまり感度が悪い。
それにしても予約録画までできるのは便利である。
やはり感度の改善が望まれる。
よく壊れる、電池のもちが悪い、バッテリーから火を噴く、会社決算もそれほど良くない、むしろ悪い、等々ここ数年株式会社としてのSONYおよびSONY製品の評判は決して芳しくない。
そんなこんなでSONYの製品から離れていた私自身も、ゲーム機PSPを使ってみた。約2年半になるが、まだ壊れていない。こんな小さな細かい製品なのにSONY製品にしては珍しい。まだ壊れていない。このPSPの頑張りのおかげで、というより「MONSTER HUNTER for PSP」がベスト・セラーになったおかげかどうか、SONY自体も盛り返してきた。
PSPがちゃんと動いてくれていることもあって、若干SONYへの信頼感を取り戻しつつある今回、新WALKMANを買ってみた。WEB上のSONY-STYLEから16GB、ワンセグ付のSONY-STYLE特別品アイス・ブラックのものを買った。
買う際にAPPLE-SHOPでiPODをいじくりまわして比べてみたが、iPODのクルクルまわすあの使い勝手が、私にはなじめなかった。というより多くの曲をインプットしておくと目的の曲を探し出すまでが実にまだるっこしい。それに、何よりも、「iPODの音が好きになれない!」と私は感じた。「音がいいか悪いか」というより、これだけ売れているiPODである。やはり、この音が好きな人が多いのだろう。しかし、「私は好きになれない!」ということである。イヤホン、ヘッドホンを変えても好みの音にならないならないのは根本的に何かあるのだろう。iPOD-CLASSICの80GB,160GBという容量は魅力だが、HDDを使っているのでやはりアクセスが遅く、何よりもクラッシュが怖い。
そんなこんなで、さて、このWALKMAN。私の気づいたiPODの欠点をすべて克服していてくれている。まず、何よりも音がいい。というより、私の好きな音質に仕上がっている。専用のイヤホンを使ったノイズ・キャンセリングも効果抜群で、音の良さに磨きがかかる。
ポール・サイモンを聴いていて日本人の苦手な「L」と「R」の違いがわかるのは凄い。「L」と「R」といっても、右と左ではない。
しかし、この音の良さを引き出すためには、MP3、ATRAC、ATRAC-ADVANCEDで320kbps以上のビットレートで音源を取り込むべきだ。これより以下だとこの機種が持っているポテンシャルを充分に引き出せない。
だからといって、1,411kbpsのPCM音源を取り込むことは考えものだ。当たり前のことながら音質は向上するが、その分多くの曲を取り込めず、携帯オーディオという本来の目的からは離れてしまうからだ。
附属のイヤホンというより、他社製も含めて昨今のものはほとんどインナーホンタイプのものなので、「耳呼吸」をする私には長時間聴いていると少々息苦しく感じることがある。
(スケベな女は「耳学問」をする!)
そのため、アナログ時代のWALKMANを聴いていたときに買ったあの”AIWA”製のイヤホンを使ってみる。これが実にいい。ノイズ・キャンセリング機能は使えないが、許容範囲。(「L」と「R」の違いも。)
ワンセグで録画した日米二ヶ国語放送を後で見返すときにこの音のよさは、学習効果抜群である。
久しぶりに「買ってよかった!」と思わせるSONY製品である。
NW-A3000から2台目として買い換えました。
iPodに乗り換えなかったのは、クリックホイールが気に入らないのと、電池の持ち、そしてノイズキャンセリングの有無です。
ノイズキャンセリングは、電車や街中の車の騒音で試してみたところ、確かに効いています。また、教室のざわざわした音にも多少の効果はありました。
ただ、ホワイトノイズも確かにあります。また、風切り音も聞こえますし、タッチノイズも確かにします(自分はあまり気になりませんが)。私も購入時に迷いましたが、電車や車の低い騒音以外やホワイトノイズなどが気になると言うのであれば、SHUREのSE110という高遮音性イヤホンを検討してもよいかと思います。
ただ個人的には満足しています。確かに効果はありますし、ホワイトノイズは音楽を流してしまえば気になりません。1度使うともうノイズキャンセリングを使わずにはいられないですね。街中では危険なのでさすがに使いませんが・・・。
あと、A3000はHDDタイプだったためか反応が悪かったり起動が遅かったりしてイライラしてました、A919はかなりサクサクしてます。
実際に計ってみると、A3000は起動に約12秒かかったのに対し、A919はボタンを押したらすぐつきます。電源オフ時から再生ボタンを押してすぐ曲が再生されたので、早さの違いに驚きました。
音質については全然詳しくないのですが、とりあえず不満はありません。
他の方のレビューにあった曲ごとの音量レベルの差については、ダイナミイックノーマライザという機能で対応できると思います。
ワンセグの電波については携帯と大差ない印象です。アンテナ伸ばせば携帯より少しマシでしょうか。
ただ携帯と違いウォークマンなら電池をあまり気にせず使えるのでいいかなーと思います。予約録画も10件まで登録できますし、そして録画したものは1.25倍速、1.5倍速での視聴も可能なので、うまく使えば時間を有効に利用できそうです。
あと画像を入れてフォトビューワーとしても使えます。まぁこの機能は必要ないとは思いつつも、思い出の大切なデジカメ画像を何枚か入れて、たまに眺めたりしてますね。
個人的にはノイズキャンセリングとレスポンスの早さが特に満足してる点ですね。容量も16GBあれば充分ですし。
買ってよかったと思います。
元々MDにとり貯めしてあったラジオ番組のダビング目的で購入しました。が、(ある意味当たり前ですが)音楽鑑賞のツールとして優れものです。iPod touchかiPhoneの購入を考えていましたが要らないかなあ。
操作系は最初だけはちょっとまごつくかもしれませんが、慣れれば直感的で問題なしです。クイックレスポンスも快適そのもの。SonicStageCPも問題なし。WindowsMediaPlayerより全然良いです。
あっという間に前のWindowsMobileと同環境を構築出来ました。
音質はハイビットレートの良さが際立ちますねえ。イコライジングもデジタルなので積極的に使っていいと思います。山下達郎が気持ちよく聴けます。
満足です。
1.良いところ
(1)音が良い。
iPodに比べたらぜんぜん良い。
(2)操作性も良いです。
iPodのクルクルも良いですが、NW-A919Bも良いですな。
ぜひお試しあれ。
(3)ワンセグもなかなかの画質です。
(4)イコライザ、VPTもよいです。
2.悪いところ
(1)曲毎の設定項目が甘い(足らない)。
・音量の設定ができない。
…アルバムが変わると急に音がおっきくなったりするのを回避できません。
・イコライザなども良いのですが、コレも曲ごとに設定できません。…惜しい。
・SSCPではアーティスト、作曲者の管理をしているのに、NWでは対応していない。
(2)曲間の間隔をつめられない。
iPodでは設定はるけど、「0」にならないだす。
(3)ワンセグの時に本体を立てるための丸いのがついてますが、
もうちょいうまいやり方を考えてほしいです。すぐ取れます。
(4)画像が別ソフトというのも残念。
3.SSCPなんかは、エキスパートモード、ビギナーモードに分けてほしい。
何かと気づきますが、音の良さでカバーしています。
※すべて、あくまで個人の意見です。
Sonyさん次の次でよいので、良いところは残して、悪いところは対策してください!
是非やってください。
8GBモデルのNW-A918Bを購入しましたが、とても気に入っています。
期待以上の出来だとも感じ、NW-A919Bを選んだ方がよかったかもとさえ感じられています。
詳しくは、『旅人Jのひとりごと』というブログに書かせていただいています。他のヘッドフォンとの組み合わせや、ノイズ・キャンセル機能についてのテストなども行ってみました。
外出の時には、手放せないアイテムになっています。
また、室内においては、ハイレベルなヘッドフォンとの組み合わせで、素晴らしい音質を経験できることに驚いています。
最もすぐれた利点はワンセグビデオ機能だと思います。
最近の携帯でもこの機能はついているものがあると思いますが
携帯の電池はいざというときに切れると困るため、正直携帯についていても使えて30分。
常に電池を気にしながらの視聴になります。正直携帯には向かない昨日だと思います
この点音楽プレイヤーの電池が切れてもそれほど困らず、ワンセグを見るならば
音楽プレイヤーが最適だと思います。
自分の見たいテレビをちょこちょこっと録画しておいて移動時間にビデオで見る。
早送りも1.5倍速再生も出来るので1時間番組でも45分くらいの時間で見れます。
これにより自分の時間をもっと有効に使えるはずです。
時間が最も大切だと痛感し、さらにその時間をテレビに奪われていると考えている
方であればお勧めします。