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	<title>Reviews:天元突破グレンラガン 9 (最終巻)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 06:22:29 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>まさに『天元突破』!!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A3UMQV8XSCV3BF</link>
		<description><![CDATA[この作品、そしてこの最終巻を見て泣かない漢なんていない<br />泣けない漢なんていない。そう言い切れる作品です。<br /><br />カミナやシモンのようなカリスマに憧れるだけじゃ無く、キタンの不器用なりの生き様に、親近感を覚え自分を重ねた人は俺だけじゃ無いはずだ! <br /><br /><br />子供は子供で純粋にロボットアニメとして楽しめるのだろうが(終盤の理論などに着いて行けないだろうけど…)、この作品を本当に楽しめるのは、<br />世間と闘い、<br />心身共に傷だらけになりながら、<br />多くを失い、<br />それ以上の何かしらを諦めながら、<br />生きてきた大人達なんだと思った。<br /><br />現実では自分を偽り、妥協と迎合と倦怠の中に生きながらも本当は、<br />愚直に、ただひたすら真っ直ぐ、直球ど真ん中のみ、変化球なんて邪道だぜ!それこそ『天元突破』な生き方に憧れる人達には『人生のバイブル』に成りえる作品でしょう。 <br /><br />この世に生を受けた以上、自分もいつか<br />『俺を誰だと思ってやがる!!』<br />と本気で心から叫べるような強い生き方をしたいと勇気付けてくれる、生きる力を取り戻すドラマです。 <br /><br />グレンラガンに出会えて本当に良かった!!<br /><br />『男』から『漢』にしてくれる、そんな熱い熱い煮えたぎるような漢達の生き様に触れたい人は是非。]]></description>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Zooey</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>過大評価されすぎでは？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A12AYO37BHF62X</link>
		<description><![CDATA[結局この作品はアニメ史に残る傑作にはなれなかった。（それくらい期待してたのだが）
<br />「現在のアニメーション表現（主に作画の面で）の最高到達点」
<br />ただそれだけを示す為の作品である。
<br />結局この作品も自分達が影響を受けた過去の作品に
<br />対するオマージュに過ぎなかったのだ。
<br />そんな詰まらない動機でアニメーターはいつもアニメを作る。
<br />多分このアニメの一番の盛り上がりどころは、
<br />序盤の「カミナが死んでシモンが復活するトコ」あたり。
<br />後の残りはオマケみたいなモノ。
<br />安易にカミナを殺して「即物的なカタルシス」を選んでしまったストーリー展開こそが最大の敗因だろう。
<br />目先の容易い勝利に目が眩み、大局というのを見失ってしまった。
<br />参照グレンラガンに関する的確な批評集http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/soukatu.html
<br />http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33a.html
<br />http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33w.html
<br />]]></description>
		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>naruko98</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>最高のグレンラガン!!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A1QIBRHDF7HQEO</link>
		<description><![CDATA[最後は最後らしく燃えられる終わり方で良かったです!!マジンカイザー並に熱く面白かったのですが、<br />正直真ゲッターはつまらなかったです。朝アニメもつまらないのばかりでしたが、こんなに凄い朝アニメ(グレンラガン)を見たのはデジモンの時以来でした!!<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>最終全壊(￣▽￣)</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>良いですよ＾＾</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A9JPZOMX7CWI0</link>
		<description><![CDATA[アニメファンではありませんでしたが、
<br />つい付けたテレビから
<br />「お前の信じるお前を信じろ」
<br />ということばで、ひきつけられた作品です。
<br />
<br />アニメとして、見所はいろいろあると思いますが、
<br />それぞれの「生き様」ってやつは、共感できるところは
<br />多いと思いますよ＾＾]]></description>
		<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ミムラ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>何だかんだ言いつつ大した作品だった！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A3AJMP06Z92GVE</link>
		<description><![CDATA[正直、第1話冒頭シーンに衝撃を受けた人ほど、却って肩透かしを喰らった感が強い。
<br />それに主人公シモンの戦闘が(最終話に限らず)物語後半で力任せの攻撃に頼りすぎた点など、所々で惜しいと思える部分が散見される。
<br />しかしアンチスパイラルとの最終決戦からエピローグに至るまでの一連の流れは、全27話の本放送終了から９ヶ月たった今でも、元気が欲しくなる度に見返す事が多いです。
<br />
<br />それだけの魅力を持つガイナックス渾身の力作。
<br />「こんな作品があるけど、どうよ？」ってな具合に、疑問形で他人に薦めてみるだけの価値はあると思います。]]></description>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>r-leo90</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>子供の頃を思い出す</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A129I9MAA7FBXA</link>
		<description><![CDATA[久しぶりにこんな熱いアニメを見ました！というか、こんな熱いアニメ
<br />今までにあったかな？と思うぐらい熱かった！！みなさんがレヴュー
<br />されているように、細かい事は気にしないで、童心に浸って見て下さい。
<br />私は怒涛の勢いでレンタル屋で総借りして見ましたが、見てる時の発汗
<br />作用がすごいのなんのって！！私は90年代アニメを思う存分リアルタイ
<br />ムで見てきた20代の男です。正直、最近のアニメは物足りなく感じてい
<br />ました。でも、2000年代にもこんなアニメが生まれていたんですね！見る
<br />前は「GAINAX」か！「トップをねらえ！か！」と色々と前評判が高く
<br />て、ワクワクしていました。ですが、そのワクワクを遥かに超えるぐ
<br />らいの作品でした。間違いなく、後世に名を残すアニメだと私は思います。]]></description>
		<pubDate>Sun, 25 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>セッツァー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>?</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A3ANZ1KD5EIM3J</link>
		<description><![CDATA[なんで全27話なのに、第1巻に2話、最終巻に4話、他の巻は3話収録、なんていう変則的なことになってるんでしょう。]]></description>
		<pubDate>Mon, 12 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>へっちゃかもれめれ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>誰にでも作れるモノではない。恐れ入りました。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#A3DGUCNOCBH8ZA</link>
		<description><![CDATA[怒濤のラストまで一気に駆け抜けるお買い得感の高い最終巻。
<br />
<br />物語を最後まで見終わった後に感じたのは，大きな感動と一抹の切なさを含む満足感だった。
<br />そして，冷静になったあとに感じたのは作品としての恐ろしいまでの完成度。
<br />
<br />　基本的な部分はストーリーの最後まで練り上げられていて，それに基づいて演出も考え抜かれて作られていた。
<br />ヨーコやヴィラルの立ち位置，ロシウやニアの役回りなどなど、物語の前半と後半でこのように展開されていく
<br />なんて，前半を観ただけで誰が予想できただろうか。しかし，後から考えるとしっかりと前半でそのためのキャ
<br />ラクタ描写・ストーリー展開をしているからこそ，後半の結末に向かって完結しうる物語として成り立っている。
<br />例えば，後半のロシウのようなキャラクタは，単に主人公のアンチテーゼとして描かれていると感じてしまわれ
<br />がちだが，彼が彼故にロージェノムを復活させたからこそこの物語はああいう形で終結するのだ。一方で，カミ
<br />ナとシモンは前半後半を通して物語の大きな柱として描かれていた。
<br />　キャラクタの掘り下げや詰め込みも，いい案配だと思う。キャラクタに強い愛着を感じたい人にとっては不満
<br />であったかも知れないが，キャラクタの行動は全て納得のいくもので，そうあって欲しいという期待にも応えて
<br />くれたし，それ故に26話のヴィラルのシーンのように意外性も活きていた。いろんな要素が詰め込まれていたの
<br />は確かだが，１話冒頭のシーンを除いてすべて消化しきれていたと思うし，後半に複雑な要素が入り込んだのは
<br />物語全体がシモンをはじめとする主人公達の成長の物語でもあったからだろう。成長したからこそ，複雑な事情
<br />が絡む困難も待ち受けているし，それに立ち向かわなければならない義務も重くなるのだから。最終巻に納めら
<br />れた，ばかばかしいほどのスケールインフレーション。しかしそれを次々と打ち破っていく展開は，いつだって
<br />大事なのは「人の気持ち」なのだというメッセージを視聴者に常にうったえてくる。
<br />　緻密に紡がれた物語は，時に真に迫って作為を感じさせない。本作品も，まるで主人公達の熱い人生(実際には
<br />もちろんあり得ないのだが)をそのまま見せられたように素直に楽しむことができ，最後には大きな感動が残る。
<br />
<br />傑作です。]]></description>
		<pubDate>Mon, 12 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>verlight</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>いろいろ感動させてくれたグレンラガン。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#ATYBBT0RP4GCT</link>
		<description><![CDATA[『天元突破グレンラガン』の最終巻。
<br />この第９巻にはシモンたちの銀河での戦いの終わりまでの４話分まとめて収録されているのでとてもオススメ。
<br />ストーリーや結末については自分の目で確かめた方がイイでしょう。では、全２７話を見ての感想ですが・・・
<br />
<br />最後までとても楽しめました！
<br />初めはなんだかキャラクターがかわいいなぁとかそこまで魅力を感じなかったけど第８話でひっくり返った。まさかと思った。そんなバカなと。でもそれからのシモンの荒れっぷりとニアの登場、そして自分を取り戻したシモンの叫び。シモンが復活するまでの一連の流れは、演出とストーリー構成の巧さによってとても感動的でした！また、ロージェノムという最後の敵を倒したあとに成長したシモンたちの話が展開していくというのも新鮮な驚きでした。こうしてシモンの冒険は上へ上へとその舞台を移していき、まさにシモンのドリルは天を突くドリルだったんだなぁと思いました。
<br />
<br />音楽もズバぬけて盛り上げてくれたし、絵のキレイさはさすがだなと思いました。この大河ドラマ的な印象を与えてくれたグレンラガンは古くさい言葉で表すのなら「夢と希望が詰まったアニメ」というのがピッタリなんじゃないかと思います。そして楽しい思いをありがとう！これからさきいろんなひとの思い出に残ることを願ってます、グレンラガン！]]></description>
		<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>リキテン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>俺達を誰だと思ってやがるぅぅう!!!!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WM83AA#AIXTIZIC4GJU0</link>
		<description><![CDATA[財布に余裕が無くDVDを全てレンタルで集めましたが…後悔しました…こんなすごいんんなら全巻初回で買えばよかったと…特にラスト3話は完全に泣いてしまい見終わった後は手に汗握ってました…とにかく老若男女問わず色んな世代に見てほしいです…最後まで自分の大事なものを見失わず突き進み続けた漢達の最終決戦とくとご覧あれ!!]]></description>
		<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ふみひろ</dc:creator>
	</item>

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