- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Nintendo Wii
- 発売元:
- 任天堂 (2006/12/02)
- 定価:
¥ 3,800 (税込)- 価格:
- ¥ 3,714 (税込)
- OFF:
- 2 % OFF
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 3,480 より
wiiは人数多くプレイするものが多いので・・
wii購入時にリモコン2個買ったのですが家族4人なので結局リモコンを取り合いになるような状態に;
リモコンとヌンチャク追加で購入
クラシックリモコンも購入
wiiハンドルも購入
ザッパーも購入
・・・・なんか付属品だけですごいお金がかかるなぁと思いました。
優柔不断なリモコンの数々。
Wii本体に関しての評価は私としては結構高いのですが、この独特のリモコンに関しての評価は結構悪いです。
まずこのリモコンで腕を振り回すのは良いのですが、私の場合最初は楽しいけど長時間やるにつれてやはり従来のコントローラーでゆったりプレイしたいというのが正直なところ、仕事などから疲れて帰ってきた日なんかはやりたいとちっとも思えませんしやり込み要素のあるゲームでこのリモコンだけとかいうソフトは電池喰いソフトとしてなるべく手を出さないようにしています。
次に先にも上げました電池・・・リモコンを使うということは電池を常に消費しているともいえます、燃費もあまり良いとはいえずちょっとゲームをよくやる方なんかはすぐに電池切れになるのではないでしょうか。
充電式のエネループなどがこれに関して重宝されているようですが、これもまた値段が高い!!結局リモコンでしか対応してないマリパ8やヌンチャクも使うマーベルアルアラ・ドンキーコングたるジェットレースなどはリモコン4つだヌンチャク4つだ、電池8本だとPS3と良い勝負になってしまいますね(笑)
そして最後に値段、リモコンのコントローラーが約4千円・・・ちと高くないですか?これでヌンチャクもセットになってるんだったらまだ納得もいきますが、ヌンチャクは約2千円とまた別売りだし。
買ったら買ったで今度は電池買わないといけないし、とにかく金をよく食べるコントローラーであることには変わりないです。
WIIのコントローラーはそのつど色々な周辺機器や全く別なコントローラーが必要でこれらを仮に揃えたとしても今後出るソフトも対応してるとは限らず痛い目を見そうです。
(例としてWiiハンドル・Wiiザッパー・Wiiフィット・そして名前忘れましたがファミリートレーナーでのマットなど)
非常に操作性が良く、持ちやすい製品
Wiiに同梱してあるコントローラでは足りなかったのでヌンチャクとセットで購入。
自分が持っているゲーム機のコントローラの中では非常に操作しやすいコントローラです。
PS2やらXbox360のコントローラなどと違いボタン数がそれほど多くなく、場所の配置もわかりやすくなっています。
AボタンやBボタンも押しやすくコントローラとしては申し分ないモノ。
ただ一番気になるのは値段です。
ヌンチャクも同様ですがコントローラ一つでこの値段はどうかと、セットで5000円を超えるとは…財布が寒くなるコントローラです…。
どう考えてもこの値段は明らかに高い。
もっと値段を下げて欲しいです…。
Macでプレゼンの操作に
WiiリモコンはBluetoothで通信をするので、この機能を内蔵するパソコン等とも通信することができます。Mac上で動作するDarwiinRemoteというオープンソースソフトウエアがあり(開発者は日本人の方)、これを利用するとプレゼンなどを操作することができるようになります。
マウスカーソルをWiiリモコンで操作するのはかなり修練が要りそうですが、スライドの操作はボタン操作なのでばっちり。便利に使っています。握りしめるような形になるので、安定感もなかなかよろしい。プレゼン操作用のリモコンは意外に高価なので、この用途には安いと言えます。
Wiiリモコンの振りすぎに注意
先日、購入したばかりのWiiリモコンがいくら振っても反応しなくなりました。
壊れたかなと思い、落下とか強く振った衝撃で内部センサーのボールがどこかの角にはまったようです。
取説の最終ページに書かれたサービスセンターに電話しました。
なんと対処は原始的方法でたたいて治すとのこと。ジャケットを外し、電池を抜いて、逆さにし、十字キー辺りをかしわ手を打つように手でたたく。確かに治りました。
うーん・・・
初めてこの価格を知ったときは,驚きました.従来の家庭用ゲーム機のコントローラ的な感覚からすると高すぎます・・・
しかし,冷静に商品を見てみると,無線機器であり,加速度センサー,しかもスピーカー付き,さらには似顔絵チャンネルで作成したMiiを保存できて持ち運べるという地味に(?)高性能な機器であるように思えます.しかもカバー付き.
これらのことから,Wii1台につき何個か(最大4つ)リモコンを買うと言うより,一人一つというスタイルがニンテンドウさんの思惑なのかもしれません.
Wiiを持っている友達ならば持ち寄る事が出来るのですが,持っていない人と遊びたいときに予め用意するにはちょっと高いですよね.
ヌンチャクも併せて買わないとダメでしょうし・・・
”国民皆Wiiリモコン”という日がくるのでしょうか.
結局高くなった
せっかくハードが安いのに、リモコンが高い…
皆で遊ぶのがいいWiiなので、のちのちもう1セット買うのはもはや必然と言ってもいいぐらいなのにこの値段…
たしかに抜群の機能がついてるのだが、ヌンチャクと合わせると5600円…
せめてリモコンとヌンチャクセットで4000円ぐらいで販売できないだろうか………
皆で遊ぶ楽しさにはかえられないが、財布に痛い値段です………
高い……
リモコン1つでこの値段は高い……
Wiiは大人数で遊ぶことが多いのでリモコンが必要になるため仕方なく買うが、他にもヌンチャクも一緒に買うとなるとかなりの痛手です。
他の方もレビューしてましたが、リモコンとヌンチャク一緒にしてこのくらいの値段にしてほしいです。
リモコン買われる方は、電池の減りが早いので一緒に充電池か充電器も購入しといた方がいいと思います(>_<)
買ってみました。
兄弟仲良く二人プレイするはずが、父と子のものになっていて、まあこれもありかな、と、勝手に納得して見守っています。
この性能でこの値段はお得。
Wiiは次世代ゲーム機というだけあって
いろんな機能が盛り込まれていますが
その代表格がWiiリモコンに内蔵されている
CCDカメラ、傾斜センサー、振動モーターです。
(Wiiリモコン先端の黒い部分にはCCDカメラが内蔵されているんですよ)
Wiiが他のゲーム機に比べて明らかに優れているのがWiiリモコンの性能や
コストパフォーマンスだと思います。
実際PCマニアの間ではWiiリモコンの無線通信を解析していろんな応用技術に
Wiiリモコンが使われています。
Wiiリモコンは一家に2個、3個という状況もおかしくないと思うので
メーカーにはそろそろWiiリモコン+ヌンチャクじゃなくて
Wiiリモコン+Wiiリモコンという完全ワイヤレス操作にも対応した一人用ゲームなどを
販売して欲しい。
