- [アーティスト]川嶋あい
- [その他]Jun Suyama
- [その他]Takashi Nagasawa
- [その他]Kouhei Munemoto
- カテゴリ:
- CD (14分)
- 発売元:
- Tsubasa Records (2007/12/12)
- 価格:
- ¥ 1,365 (税込)
- Amazonポイント:
- 13 pt
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ユーズド商品:¥ 700 より
ディスク1
- ドアクロール
- 色のないもの
- 灯
ディスク2
- 特典DVD
深みのある曲。
ドアクロールは「絶望と希望」以来の自分の内面と向き合って創った曲ということです。
1番では自分とは何か、生きるとは何かについて悶々と悩みながらも、曲が進むにつれて、大切な人と出会い、共に歩んでいくからこそ、人生に意味を見出し、乗り越えていくことができる、またそれこそが人生の彩りだという切実な想いがこめられています。
そしてメロディーやボーカルが歌詞の世界観をいっそう引き立て、独特の雰囲気を醸し出しています。
非常にすばらしい曲だと思います。
またカップリングの「色のないもの」「灯」もそれぞれメッセージ性を含んだ質の高い楽曲になっており、3曲すべてが聴きごたえがあります。
神曲
すごっくいい曲です!
気持ちが伝わってきて泣きました(;_;)
自分の中では2007年の良い曲ランキングダントツ1位です^^
扉ひらいて
タイトルの「ドアクロール」は、あいサンの造語だそうです。聴いてみて歌詞を読むと意味がわかってきます。
「色のないもの」
色々‥考えさせられました。 やわらかな歌声ですがメッセージ性を強く感じるので何度も聴いていきたいです。
「灯」
明かり と 灯り では印象ちがってくるコトを再確認できました。
DVDは遊び心?も垣間見ることが出来ます。
3曲とも創造力と表現力あふれて 聴き応えがあり 静かなる勇気を得るコトができました。
切なくて、あたたかくて、考えさせられる3曲
今年の川嶋さんはとても精力的に活動し、たくさん曲もリリースしましたが、最後の最後にやってくれました
今年発表された曲は恋愛ものが多いという印象でしたが、今回のタイトル曲"ドアクロール"は久しぶりに"生き方"について描かれた曲です
また、今回の3曲はどれも捉え方は違えど、すべて"生きること"が軸になっていると思います
"ドアクロール"は自身の中で悩みや葛藤が揺れ動く様子をとても繊細に歌っていて、決してポジティブになりすぎず、それでも未来を切り開いていこうといったメッセージが込められています
"色のないもの"とは、普段私たちの身の回りにある、水や、空気や、大地、電気などのこと
気づかないところで支えられているものをテーマにした曲です
"灯"は家族の大切さを歌った曲で、この曲のテーマもやはり身近にある大切なもの、失くしてしまって初めて分かる家族の大切さを歌っています
ストーリーはとても悲しいけれど、とてもあたたかさを感じます
まるでミニアルバムのように、3曲とも統一感がある素晴らしい出来になっています
等身大のメッセージソング
ゲームソフトの音楽ですが、とても考えさせられる歌詞、及び、メロディーになっています。まだ、CDは届いていませんが、先日、イベントで初披露されたのを聞き、彼女の思いが届きました。
期待を込めて!
今年の彼女は飛ばしてますね!彼女の曲は一曲一曲に思いいれを感じます!カップリングがしょぼい、アーティストが多い中、彼女の場合は一枚のシングルがアルバムを買う位のクオリティなので、アルバムじゃなくて、是非シングルで買っていきましょう!
