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Key/ビジュアル・アーツ原作の人気ゲームを原作に、『AIR』『Kanon』の京都アニメーションが描くファンタジックなヒューマン・ラブストーリーTVアニメーション・シリーズのDVD第3弾。第7回「星形の気持ち」風子(野中藍)の正体を知ってしまった渚(中原麻衣)と朋也(中村悠一)は、彼女の姉・公子(皆口裕子)の結婚式を学校でやれるように計らうが、第8回「たそがれに消える風」で次第に周囲の記憶から風子の存在が消えていっていることが明らかに。そして第9回「夢の最後まで」で風子編は涙と共に完結する。コミカルとシリアスのバランスを巧みに保ちながら、丁寧な作画と演出でファンタジックな世界に説得力を持たせることに成功した名編であった。次巻からは一の瀬ことみ(能登麻美子)編に突入。こちらも、乞うご期待である。(増當竜也)
泣いた
0.0% (0 / 3)
[No.23] posted by それと便座カバー。
京アニは素晴らしい。アニメでこんなに泣いたのは初めてだ。
京アニは楽でいいなぁwww
11.5% (3 / 26)
[No.22] posted by ユウ
こんな駄作でも信者が神作と言ってくれてwww
原作の良さを何一つ伝えきれてないじゃん。良かった部分と言えば椋が良かったくらいか?杏のウザさは異常だったな。
もう個人的には他社で作り直せよ!と言いたいくらいです。当然ながら怒りを感じてました。
風の少女
66.7% (2 / 3)
[No.21] posted by 大福さん
アニメでは最後まで渚が風子と一緒にいますが個人的には
原作通りの展開で映像化されるのも見てみたかったです。
しかし渚がいることによるオリジナルの展開も結構好きなので
アニメ版は渚が本筋というのを踏まえてこれはこれでありかなと思う。
また中で流れてくるBGMですが原曲の他に所々原曲のアレンジ曲を使ったり
して非常に凝ってますね。特に9話の前半で流れた
風の少女(風子のBGMをアレンジした歌)を流すあたり制作側のこだわりを感じます。
風子の想いよ届け……!
16.7% (1 / 6)
[No.20] posted by たかだい
木彫りのヒトデ配りも順調なある日、徐々にヒトデを受け取らない生徒が増えていることに気付く。まるで、風子の存在に気付かないように……。その影響は朋也と渚にも例外なく忍び寄り……。「お姉ちゃんの結婚を一緒に祝って欲しい」。風子の願いは届くのか―?
(【AIR】は見ていないものの)先に【Kanon】を見て期待していたのと、遜色ない上出来な出来栄えでした♪
基本的に(部分的には大袈裟に感じる部分もありながら)笑いながら和やかにストーリーは展開していきますが、話の要になると緊張感が高まっていき、そしてこの3巻においては【結婚式】の場面ようにクライマックスシーンではじわっと上質な感動を味わうことができます。おそらく、先の和やかな部分がちゃんとしているからこそ、クライマックスで"どこか表面的な偽りの無い"純粋な想いが心に沁みてくるんだと私は思います
笑って楽しみ、そして上質な心にしっかりと伝わる想い・感動を味わえる学園アニメ。個人的にはこの値段でDVDを購入しても全く損を感じない程、オススメのアニメです♪
心が温まる話の結末
75.0% (3 / 4)
[No.19] posted by あくま
『クラナドは人生』
っというネタがありますが、「なるほどなぁ」って思える第3弾(笑)
作画は綺麗だし、京都アニメーションらしい作品です。
最近ありがちなスッキリしない終わり方をするアニメより
気持ちよく見れるアニメが見たい方にお勧めします。
笑って、泣いて、、
80.0% (4 / 5)
[No.18] posted by ミコ
大人気アニメの第3巻。
個人的にすごく内容の詰まった巻ですo(^-^)o
笑いながら観ていたのに、気がついたら涙が零れそうになっていた、なんて事も…(最後にはつい零れてしまいましたが;
特典のBOXもコースターも複製台本も、とても気に入りました!
ブラボー!です。
100.0% (1 / 1)
[No.17] posted by あまめ
風子編の完結。
原作はシナリオはもちろんのこと、音楽や演出で泣かされる部分が大きいので、そこをどう再現されるかと期待していました。
ややセリフが早くて、感情がこもる「間」が足りない気もしましたが、後半の演出はもうブラボー!のひと言でした。
本当に、風となって駆け抜けた風子の思いを映すような演出でした。
ただ、早苗さんのシーンは変に説明臭く改変されていたのがちょっと残念でした。
早苗さんはああ見えてなんでもお見通しな人なので、5話の授業シーンのあの笑みも、伊吹風子であることを確信した笑みであると思っていただけに、え?ってなりました。
風子編クライマックス+初回版は収納BOXつき
100.0% (4 / 4)
[No.16] posted by nFS
7話から徐々に風子編も核心へと入っていきます。
風子編最後の9話ですが、これは原作に忠実に良くまとめたと思います。
あまり詳しく書くとネタバレになってしまいますが
いい意味で、その後をぼかしたあたりがとても上手ですし
今後に上手い具合につながっていく終わり方でした。
この話は一つの終わりでもありますが始まりでもあります。
特典の目玉、全巻収録可能なBOXは結構しっかりしたつくりになっており
表面が光沢ではなく写真で言うところの絹目調というのでしょうか。
木綿豆腐のようになっています。ですので傷がつきにくく目立ちにくく
取り扱いも比較的楽です。
また、桜の絵柄とタイトルだけの落ち着いた模様ですのでいろんな意味で安心です。
なお、BOXのサイズ的にジュエルケースのみ収納でぴったりのようです。
台本等を一緒に入れるとおそらく収まりきりません。
録音台本もシーンが細かく書いてあって、2巻についてきた絵コンテ集と揃えれば
CLANNADの舞台裏をもっと楽しめること間違いなしです。
ヒトデコースターはコルク製です。風子の絵が入っていますが薄いですし過剰な期待は禁物です。
不覚にも‥‥。
75.0% (3 / 4)
[No.15] posted by よもぎ
泣いてしまいました。
それはもう、ぼろぼろと。
自分は原作からのCLANNADファンですが、アニメ化に際して不安はあまりありませんでした。
なにせ制作スタッフの方々が、過去作にあたるAIRやKanonのアニメ化を見事に成功させた実績をもつ素晴らしいメンバーだったので。
9話まで見た感想として、脚本・作画・動画・演出・音楽どれをとっても素晴らしい出来映えです。
原作をプレイ済みで風子シナリオの概要を知っているにもかかわらず、飽きることなくダレることなく、むしろ夢中でになって視ていられるのですから。
自分は自信を持ってこのアニメをおすすめします。家族や友達との関係でお悩みの方、先入観を捨ててじっくりご覧になってみてください。
ヤバい
0.0% (0 / 1)
[No.14] posted by 価値
やばすぎます。泣かないで見れません…。 初回は特典もいいので買うべきです♪