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	<title>Reviews:CLANNAD 6 (初回限定版)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 20:19:44 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>京アニ恐るべし。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A2ZM914LJOG8AB</link>
		<description><![CDATA[原作未プレイ、評判を見てアニメ版をチョイスしました。<br /><br />まさに完成形。この先これを越えるものはあるのか…?<br /><br />と…、自分もすっかりやられました。<br />寒気がとまらない…。<br />と…、これもどこかで見た評価ですね。<br /><br />あ、僕は18話の姉妹が一番でした。<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>smooth</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>別に・・・、こちらを買わなくとも・・・。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A3LANUTPWJB445</link>
		<description><![CDATA[あの、杏好きな人には、神話だった体育用具倉庫話（17話）が収録されていますが、今巻の限定版は、１．アニメスタッフのオーディオコメンタリ-　２．映特：中村悠一インタビュー、阪口太助インタビュー　３．オリジナルブックレット（スタッフインタビュー集）　４．春原のひぃぃつ！ホルダー（ボイスキーホルダー）　５．特製ピクチャーDISC　６．特製お楽しみカード・・・の内容だから、別に通常版でいいと思います。購入は。本編は同じだし。]]></description>
		<pubDate>Fri, 30 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゼロマシーン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>智代と杏メインの話に関して残念な部分があるかな…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A3L8JKY2T4NXHU</link>
		<description><![CDATA[「付き合ってる奴なんて居ない」と口では言いながらも、渚の事が気になってしょうがない様子の朋也が6巻での見所だと思います
<br />また、バスケの試合のシーンだとか、智代の過去、朋也に積極的にアプローチする杏達なんかも注目すべきところかと！
<br />ただし今回、風子やことみがメインの時と違い、なにやら智代と杏がメインの話を半々で合わせ、さらに演劇部継続の問題も絡ませた構成になってました
<br />その為、二人のエピソードがかなり薄まってしまった印象があります…
<br />この辺から少し無理が生じてきた結果なのか分りませんが、見せ場・見所はちゃんとあるのに二人をそれぞれメインにした話としては弱いのが残念でした……
<br />後、この6巻では18話が一番オススメです♪　とある場面での涙のシーンなんてかなり印象に残ってますし]]></description>
		<pubDate>Fri, 23 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>たかだい</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>諦めの中に見た意地</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A71QBH0XMU4Y2</link>
		<description><![CDATA[Key原作/京都アニメーション製作の
<br />『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第16〜18話を収録したDVD6巻です｡
<br />｢AIR｣｢Kanon｣の完成度をさらに練り上げ､狙い済ました作画､演出は絶妙で､
<br />温かな人と町との絆を入念に描いています｡まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの｡
<br />(総合6.67/10点)
<br />
<br />第16回｢3on3｣★★☆☆☆4/10点
<br />　それは何のために､誰がために｡智代を絡めたラブコメ要素で微妙に笑わせ､
<br />　春原弄りもいつも通り｡杏の可愛らしさと明朗快活ぶりも気持ちよく､
<br />　キャラ全体を生かした細かな構成が安定しています｡前回ほどインパクトは
<br />　無く､夢に破れ怠惰な彼らの憤りや葛藤を払拭させる逆転劇を
<br />　もっと強調して欲しかったのが残念です｡
<br />
<br />第17回｢不在の空間｣★★★★☆7/10点　
<br />　異性の境界を感じさせない智代の積極果敢ぶりに
<br />  杏､椋シナリオを融合させた巧さが光ります｡
<br />  渚のいない､自分の居場所の無い空虚感と葛藤の憂鬱さを残すことなく
<br />　すっきりした笑い盛りだくさん｡特に体育倉庫で一人誤解と妄想で暴走し
<br />　恥ずかしがる彼女の姿に爆笑｡エロいよ｡色々暴露してるし(笑)｡
<br />　久しぶりに爽快感溢れる心地良さを感じるお話でした
<br />
<br />第18回｢逆転の秘策｣★★★★★9/10点
<br />　お見事｡この一言に尽きます｡智代､杏､椋シナリオに渚の復帰を噛み合わせ､
<br />　最後まで笑い､恋愛､感動の見所尽くしで､その綿密な構成力の練り込みに舌を巻きます｡
<br />　特に最後のテニスコートでの描写は必見｡女性陣が恋に破れる姿をさりげなく
<br />　切なく捉えた演出妙技に感心｡多くを語らず､｢ゴメンね｡今まで､本当に｣の一言で
<br />　堪えきれない感情が溢れ出す姿に胸が痛みました｡さすが京アニ､やってくれる｡
<br />　坂上家の感動物語すら霞んでしまったほどです｡
<br />　あと監督の風子マニアぶりにはもう何がなんだか(笑)]]></description>
		<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>X0</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>六巻では18話がイチ押し</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A1DJUS6X3QGSZ8</link>
		<description><![CDATA[3on3の16話や、体育倉庫に閉じ込められる17話(おまじないネタ含め)も良いですが、個人的には18話のテニスシーンがイチ押しです。<br /><br /> BGMが、『オーバー』なので杏がメインぽいですが、演劇部=渚の事実を知った瞬間や、泣いている藤林姉妹を見つめ、泣くことも出来ず、ただ空を見上げるしかない智代が印象的で好きですね。<br /><br /> ことみパート以降のドタバタな感じから一転することにより、より杏(椋)、智代、ことみの心情が際立って見えます。<br /><br /> ただ、渚がメインヒロインなので、智代と杏の出番(イベント)が少ないのが残念ですね。 <br /><br />個人的希望ですが、3クール以降があるなら、『智代アフター(PCは18禁、PS2は全年齢対象)』の前半エピソードを挿入してほしいですね。 <br /><br />ともがでれば、智代はもちろん、幼稚園シーンでアルバイト等により杏の出番も増やせる(伏線にもなる)し、渚(アフター)の命懸けの決意にも、より説得力が増すと思います。 <br />ゲームの五人に渚を加えた朋也のアパートが、アニメ的に楽しみなのは私だけですかね(:_;)<br /><br /> 鷹文(智代の弟)エピソードは、理由はどうあれ命を粗末にした代償を払っている事を、視聴者に見てもらいたいからです。<br /><br /> ただ、3クール以降の製作はまだしも、智代アフター(正式なクラナド作品では無い為)のアニメ化は厳しいでしょう。(本当は、劇場版でやって欲しかった。)<br /><br /><br /> とにかく、この六巻はイベント盛り沢山のオススメ巻であるのは間違いないです。]]></description>
		<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>オルファン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>これまでについていろいろ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A8HNCXXY9W8UO</link>
		<description><![CDATA[原作を先にやった自分にとって、15話の予告を見た時少し
<br />不安になったことがありました。それは朋也の心情です。
<br />アニメ版は渚が本筋だと思うのでたぶん朋也と渚は付き合うでしょう。
<br />原作の渚ルートではちょうどこのあたり(15話)で朋也と渚が付き合います。
<br />しかし原作とは違って15話より以前に風子とことみの話が入りました。
<br />これにより朋也の渚に対する想いというのが放って置かれていました。
<br />これでは15話で付き合うというは唐突すぎてしまいます。製作者側も
<br />それを考えていたのかわかりませんが結局15話で付き合うまでいきませんでした。
<br />
<br />そしてこの6巻から収録されている16〜18話、朋也の渚に対する想いが
<br />非常に丁寧に描かれています。おかげで自分の抱いていた不安も
<br />なくなりました。
<br />
<br />また16〜18話でぜひ見ていただきたいと思うのは各キャラクターの
<br />表情ですね。場面ごとにしゃべっていない人たちの表情が映っている
<br />時がたまにあります。僕はそれらの表情にはそれぞれちゃんと意味(その人の思っている事)
<br />が込められていると思いました。
<br />
<br />追加
<br />18話までで藤林姉妹と智代の3人の話をまとめて終わらせた
<br />感じになっていますが、巷では風子とことみ(特に風子）の
<br />話に尺を使いすぎて急ぎ足な展開になったのではないかという
<br />声も聞きます。
<br />これはあくまで肯定的な意見ですが自分としては非常に理想的
<br />だと思っています。
<br />原作をプレイした身ですがCLANNADという作品はやはり登場する
<br />キャラクターのがすごく魅力的だというのも素晴らしさの
<br />ひとつだと思います。(やり終わって全員好きになりました。)
<br />アニメで原作にある魅力を引き出したいのならやはり登場人物
<br />全員をある程度出す必要性がある。しかし尺の関係上完全に
<br />出し切ろうとすると無理が生じてくる。
<br />しかし、アニメ版CLANNADは登場人物全員の魅力をうまく引き
<br />出せていると思います。
<br />それだけアニメ自体のできが良いのも理由の一つだろう、
<br />しかし自分は「そのキャラの魅力とそのキャラのシナリオの
<br />関連性」が原因だと思います。
<br />これは僕個人の意見ですが、CLANNADのメインキャラの中でも
<br />風子やことみ(渚も一応こっちよりかな？)たちは、一個人で
<br />魅力はあるかと思うとそれは弱いのではないかと思う。
<br />やはり彼女達は個別のシナリオを通してさらに魅力が増すキャラ
<br />ではないかと思います。
<br />逆に杏や智代たちは一個人でも充分魅力があってその魅力が
<br />あるからこそ個別のシナリオが引き立つ、そう言ったキャラだと
<br />思います。
<br />それらの理由からアニメの中で風子やことみの魅力を出すためには
<br />ある程度時間をかける必要性はあったと思います。
<br />それを考えるとむしろ15話以降、渚メインになると考えていた自分にとって、
<br />18話までの話の展開は藤林姉妹と智代の3人に対しての充分すぎるくらいの
<br />配慮がなされたのではないかと思う。
<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>大福さん</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>渚編へのプロローグ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A3QF1KEFM6EWV0</link>
		<description><![CDATA[ことみ編も終わりいよいよ渚編へと移行していくその前段階。もともとの話から杏と智代の話は入れるのが無理だったところを演劇部復活のためのエピソードで上手く入れてると思います。バスケやおまじない、選挙など色々なエピソードが詰まってます。<br /><br />自分のグッときたシーンは渚が不在の部室で黒板に渚の名前を書く朋也の場面です。朋也の渚を想う気持ちがよく伝わってきます。]]></description>
		<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ハル</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>藤林杏の魅力が詰まったDVD第6巻!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A2UKD1JWH5WUHY</link>
		<description><![CDATA[バスケに体育倉庫&お弁当イベントがすべて収録された第6巻。<br />杏ファンなら絶対手に入れたいところだ!もしジャケットが杏ならファンにとって神DVD!]]></description>
		<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>黄昏</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>やはりちと無理があるのか…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A2PI4AFKVKRZVU</link>
		<description><![CDATA[話とは関係無いが、ここら辺から作画が悪くなってる気がする…<br /><br />AIR見たあとに見たから余計そう感じるだけかもしれんが<br /><br />でも少女は相変わらずクオリティ高過ぎww<br /><br />一瞬CGかと思った事も<br /><br /><br />いやぁ、実にいいです<br /><br />BOXになるかなぁ…<br /><br />なるよなぁ<br /><br />うん、なる]]></description>
		<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>fiberops</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>杏ア…いや京アニの底力を見た</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000WQ6IYY#A249JDIN574C1J</link>
		<description><![CDATA[テレビアニメCLANNADのDVD第6巻目<br />収録話は16、17、18話となってます<br />この3話分はことみルートが終了し、再びフラグ入り混じる「激闘編(制作サイド命名)」<br /><br />スポットとしては生徒会長就任を目指す坂上智代、演劇部再建を目指す古河渚、朋也の横を目指す藤林椋?の三人でしょうか。<br />そうそう、ことみルートで大きくフェードアウトした春原も戻ってきますね<br /><br />ですが、この巻の主役はなんといっても藤林杏!<br />彼女の様々な表情、しぐさ、そしてブルマを楽しんであげてください(笑)<br /><br />また18話の最後の演出はとても青春してました<br />京アニGJ]]></description>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>マリリ</dc:creator>
	</item>

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