DVDも出てないのに評価下す感覚が分からん。
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[No.4] posted by くさむら衛生
やはり、横が切れたままでしたか。そこが唯一の不満と言うことで一つ★マイナス。
出出し好調ですね。
不自然な流れを取り敢えずは感じない…とは思いますが。
上出来だ
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[No.3] posted by モリゾウ
渚ルートに沿いながら全キャラを登場させていく。今回は上手く登場させている。原作をプレイした人も違和感なくみれる。プレステ2のクラナドフルボイス版そのままの声優なのでよかった。智代の蹴りはすごかった。エンディングのだんごの歌は小さな手のひらの変え歌だが、すごくよかった。
原作プレイしている方は振り返りながら見る感じになる為、レンタルで借りる方を勧める。この後やはり渚メインで動いていく為、すべてのキャラのエンディングが見れない可能性が高い。中途半端にならないよう上手く流れをつなげてほしい所だ。幻想世界は原作をプレイした人以外には初めのうちは訳がわからないので、最後まで見て理解してほしい所だ。
楽しい!感動!の美少女アニメ!
85.7% (6 / 7)
[No.2] posted by Chippy Ho!
みためはオタクむけ美少女アニメ。
けど、アニメCLANNADの世界を知ったら
わりにひろい層に、受けるとおもわれます。
ゲーム版もとてもよくできていて良かったです。
ギャルゲーに抵抗のあるかたがかなりいる原因は、
二次元の女を口説く(仲良くなる)という
ちょっと変質的なシュチュエーションが発生するからですね・・・。
ギャルゲーも、ものによりけりです。
最近のは、口説くというより会話と物語を楽しむのに重点がおかれていて
あまり変質的なのは、なくなってきました。
この機会に、評判のよい美少女アニメ(ゲーム)に
手をだしてみるのも良いかもしれません。
AIRの夏が過ぎ、Kanonの冬を越え、今、春を迎えて
33.3% (3 / 9)
[No.1] posted by X0
Key原作/京都アニメーション製作の
『CLANNAD』TVアニメ第1〜3話を収録したDVD1巻です。
「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、
温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに「原作→TVアニメ化」のお手本そのもの。
(総合6.7/10点)
第1回「桜舞い散る坂道で」★★★★☆(7/10点)
主要キャラを一気に紹介し、本作の魅力を詰め込んだ見所満載。
要所でツボを付いた緩急細かな演出に感心です。
智代の戦闘瞬殺描写が圧巻。格ゲーか、これは(笑)。
家庭を知らず、今が見えない朋也と、家族以外を知らず、自分が出せない渚を
儚く捉えた丁寧な描写も光ります。お見事。
第2回「最初の一歩」★★★☆☆(6/10点)
ことみ、風子の登場や女性陣の生き生きした変わり者ぶりが楽しげです。
特に智代の吸い込み蹴り528HITコンボの凄さに爆笑。
それって幻影脚?(笑)。善意が逆に相手を苦しめ、それが彼の不甲斐なさを再認識させる
場面が印象的でした。逃げ続けても現実は追ってくる厳しさを捉えています。
第3回「涙のあとにもう一度」★★★★☆(7/10点)
前回の憂鬱さを吹き飛ばす朋也と春原、渚、杏の漫才のような笑いに頬が緩みます。
特に智代を越えうる杏の辞書投げ→(キャンセル)→ダッシュ+反転飛び蹴りの
コンボが凄い。ひでぇ、春原不憫すぎ(笑)各サブキャラを巧みに絡ませ、
同時進行させる構成の巧さに目を見張ります。渚の頑張りにはんなり。