- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Nintendo DS
- 発売元:
- レベルファイブ (2007/11/29)
- 定価:
¥ 4,800 (税込)- 価格:
- ¥ 4,155 (税込)
- OFF:
- 13 % OFF
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ユーズド商品:¥ 3,050 より
面白かった
ナゾトキ+物語で大変楽しめました。
幅広い世代の人が楽しめる良作ではないでしょうか。
ただ、あまりにもちびっ子だと辛いナゾトキもありますが…
良作でしょう。
ゲームとしての完成度は高いです。
ただし前作と比べると
ナゾで数学の問題が多い
ナゾの正誤判定が厳しい問題がある
ストーリー展開が唐突だった
以上の3点が挙げられます。
まず数学問題は知識があればあっさり解けて、なければ自力でやらなければならなくて数学が嫌いな人にはややきつめです。
次にナゾの正誤判定ですが、これがイラッときます。考え方は正解なのに、妙に厳密な答えをタッチペンで要求される、ヒントにもさっぱり注意がなく、不親切だなと感じました。
最後のストーリー展開は、やってみて下さい。キャラの行動の動機が理解に苦しみます。
悪い点ばかり挙げましたが、気にならない人は気にならないし、ムービーも前作より長くて良い感じです。
そうそう最後に最大級の駄目な部分がありました。
このゲームには、レイトン教授以外に「イナヅマイレブン」というゲームの体験版が入っていたことです。
ゲーム自体は良いのだけれど、正直言って他のゲームに容量使ってないで本作品に力を入れて欲しかったです。
レイトン教授シリーズが人気があり、広告になるとはいえ、こんな本末転倒を行っては駄目でしょう。★マイナス1です。
人気なのがわかりました
以前から面白そうだな〜とは思っていたのですが、パズルとか苦手な方なので、
二の足を踏んでいました。
最初は話を進めようと思うと謎解きが出てきて、イライラしましたが、そのうち
謎が解ける快感とストーリーにひっぱられてやめられなくなりました。
難易度も(私にとっては)ちょうどいい感じでした。
ナイトの旅がツボでした。多少考えながら、半ばボーッとして駒をタッチして埋めてゆく
作業に妙にハマりました。
前作とパターンが同じで飽きる
前作は新鮮で面白くプレイできたが、2作目ともなるとストーリーは全く違うが、パズルが前作と同じような感じなのでさすがに飽きる。ストーリーもミステリ小説を何冊も読んでいる私に言わせるとたいしたものではないので、3作目はもう買わない。小栗旬が声優やってても買わない。
英国少年としても当然です!
おもしろナゾトキゲームの第2弾です。
ナゾトキ×映画級の文句どおり、前作よりムービーがたくさん入っています。
前作の「不思議な街」と比べ、良い感じにパワーアップしています。
ミニゲーム等が充実して気楽に遊べる度が増しています。
ただ、ナゾに関しては問題文が長くなっている印象を受けました。
他のレビュアーさんが仰る通り、閃きで解ける問題は減ったかもしれません。
私個人としては少し考える問題も嫌いではないので、十分に楽しめました。
ムービーが良い味を出しています。
レイトン教授やルークが所狭しと動くのは見ていて楽しめました。
バニッシュ!やナイトの旅など、古典的なパズルは脱帽モノです。
昔の人の知恵を垣間みたような気がしました。
さて、次で最後になる3作目の「最後の時間旅行」が
どのようなストーリーになるか今から楽しみです。
子供(小学校高学年位〜)から大人まで楽しめるレイトン教授、☆5つです。
予想以上!
軽い謎解きのゲームからと思って購入したんですがこれがまた難しい。
普通に計算問題とかあったりしてこれできない人はできないだろうと。
大人向けですね。すごく面白かったです。
ストーリーは映画級とか言われてますけど実際たいしたことないです。
次回作楽しみ!
パズルやなそなぞが苦手な人でも大丈夫
パズルやなぞなぞが苦手な人でも大丈夫です。
ただなぞなぞ問題集でしたら、すぐに飽きて、問題を解こうという気にはならなかったとおもいます。
ストーリがどう展開していくのか次の映像をみたいが為に問題にチャレンジしてしまう。
そういったしかけになってます。難しい問題でも、町のあちこちにかくされているコインをみつける事ができればヒントがもらえます。
クリアする程度でしたら難易度は低いとおもいます。ただクリア後のおまけの謎はレベルが高く、謎解きが苦手な人はやる気にならないとおもいます。
いろんなかんがえ方で・・・
このストーリーは、謎を解くという楽しみがあります。ただ、9歳以下の子供には無理ですね。
まず読解力を問われます。これは、大人であっても難関です。
それでもゲームなので楽しいです。すべての謎解くのに2日もかかりませんでした。
次回作が楽しみです。
どっちかというと1の方がよかったかも
1からやっていますがこっちの方がなんか問題文が1,2行長い感じ?
1は問題文をすぐ理解してなぞときにほとんどの時間を使いましたが、こっちはすぐになぞときモードに入っていけない。。。
ちょっと長くなったからか??
で、なぞとき難易度?も1より下がった気がします。
ちょっと簡単でした。
でも楽しいですよ。
ナゾトキ好きなら
難問奇問を解きながら「悪魔の箱」の謎に近づいていくパートボイスのADVゲーム。
(特別同梱ゲーム二本あり。詳細はパッケージ裏面に)
パズル問題や論理問題、一筆書きの応用問題など問題数は100を軽く超えます。
途中で見つけたヒントメダルを使用することでヒントが開放、間違えないで解くと多く得られる
ピカラット(数値で表されます)を一定数以上集めれば隠し要素が開放されていくシステム。
必須問題はありますが、大抵の問題は解けなくともシナリオを進められ(正解数のノルマはありますが)、
また要所要所で設けられているナゾーバの館で再挑戦することもできます。
シナリオには強引に思える所もありましたが、途中途中で出会う人々が意味ありげな
言葉を漏らすことが多く、また事態が急変したり思いもしなかったダイナミックな
仕掛けを見せられたりとメリハリがあってプレイ中はなかなかドキドキさせられました。
ただ不満点もあります。それは、必須問題の難易度です。
数個程度ではあるものの、これを子供は解けるのかな? と思った物がありました。
必須問題が解けなければ少なくともエンディングは迎えられないのでその点が少し問題ではと思いました。
ともあれ、難問奇問が多数楽しめる本作、前作を未プレイでもナゾトキファンなら楽しめると思います。
Wi-Fiに繋げば新しい問題を手に入れることも可能なので遊び尽くすのに時間がかかることでしょう。
それと最後に一つだけ。確かめはしたもののほんの少しの違いなので気のせいの可能性も否定できませんが
前作に比べ、問題に入る際のロード(暗転している)時間が若干短くなっています。
