- [作曲]Stephen Sondheim
- [指揮]Paul Gemignani
- [Organ]Andy Richards
- [Vocals]Alan Rickman
- [Vocals]Helena Bonham Carter
- [Vocals]Edward Sanders
- [Vocals]Helena Bonham Carter
- [Vocals]Jamie Bower
- [Vocals]Jayne Wisener
- [Vocals]Johnny Depp
- [Vocals]Laura Michelle Kelly
- [Vocals]Sacha Baron Cohen
- [Vocals]Timothy Spall
- カテゴリ:
- CD (72分)
- 発売元:
- Nonesuch Records (2008/01/04)
- 定価:
¥ 2,417 (税込)- 価格:
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ディスク1
- Opening Title
- No Place Like London
- The Worst Pies in London
- Poor Thing
- My Friends
- Green Finch & Linnett Bird
- Alms Alms
- Johanna
- Pirelli s Miracle Elixir
- The Contest
- Wait
- Ladies and Their Sensitivities
- Pretty Women
- Epiphany
- A Little Priest
- Johanna
- God, That s Good!
- By the Sea
- Not While I m Around
- Final Scene
いいですね〜
「スウィーニー・トッド」の歌声に感激したので買いました。
和訳はついてないですが、曲がこっちの方が多いので輸入盤を買いました。
国内版は重要な曲が省かれているみたいですね・・・;
ブックレットがすごい分厚いです。
歌詞ももちろん全部書いてありますし、写真もたくさんのっています。
ストーリーの大半がこのCDに入っていますね。
ファンは買って損なしだと思います。
映画を見た方の記憶には…
映画を一回見た人の頭に必ず焼き付く歌と言えば、映画の中でアンソニーが歌っていた,「ジョアナ」だと思います!
その歌も「Johanna」としてちゃんと収録されています。
この歌をもっと聴きたい人は沢山いるはず…
それならば買ってしまいましょう
他にもジョニ-デップが歌っている曲が沢山収録されていて聴いてるだけでスウィーニーの世界に入ってしまいます。
しかも日本版より輸入版の方が曲が多く入ってると聞きますし。
とにかく映画の中で気に入った曲があったらサントラを買ってしまいしょう(^o^)
歌詞も付いていて最高です(^o^)
とにかく自信をもってお勧めします
買うなら絶対これ!!!!
この商品は別バージョン(17曲収録)と違って、20曲も収録されているという事なので購入してみました。
3曲多く収録されてるのも勿論すごく嬉しいのですが、歌詞カードも最高でびっくりしました!
30ページ以上もあって分厚く、歌詞と一緒に映画のシーンが所々に沢山載ってるんです!(*>ω<*)
日本語の歌詞カードはありませんが、必要ないので私は全く気になりません(笑)
早速、CDを聴いてるんですけど本当に最高ですね〜!!購入して満足してます(●'v`●)
この商品は本当にオススメです!!
映画のシーンが浮かんできます!
買うならこちらの方がお勧めです。
最初は17曲入りの国内版の方を購入しましたが、やっぱりラストのFinal Sceneという曲が聞きたくて、こちらを改めて購入しました。
こちらの方は、曲が多いだけではなくセリフの部分も長く入っているので、付いているブックレットを見ながら映画のシーンを思い浮かべる事が出来ました。
歌詞も載っているので、毎日聞いてるうちに覚えて歌えたら・・・と思っています。ディスク枚数は国内版もこちらも1枚です。
映像でひいてしまったあなたも、もう一度音楽だけで。
映画館では、画面・字幕を見ながら、ストーリーを追い、音楽も聴くという忙しさ。
しかも、凄惨な描写も多々あり。
CDで、落ち着いて音楽だけを味わってみましょう。
傑作です。脱帽しましょう。
たんなるサントラではなく、ミュージカルの傑作です。
この"Deluxe Complete Edition"に付属するブックレットも、とても豪華です。
ティム・バートン監督のメッセージ、歌詞(もちろん英語のみ)、劇中のキャプチャーがちりばめられています。
ジョニー・デップは、表情・所作の演技だけではなく、歌でもみごとにSweeney Toddの悲しい狂気を表現しています。
歌声とともに、影に満ちたToddの顔が思い浮びます。
共演者たちもみごとです。
それぞれが抱く狂気を二重唱・三重唱で増幅させてゆきます。
程度の差はあれど、登場するものたちは、なんらかの狂気を持っています。
Tobiusも、Anthonyも、Johannaさえも。
血飛沫が舞い飛ぶ、辟易する狂気の世界に目を背けながらも引き込まれてゆくのは、見るものも、どこかに狂気を秘めているから。
あなたもまた、あなたの心のうちに、銀の柄のカミソリを握りしめているのです。
あなたのシャツの袖に、返り血が染みついていませんか?
国内盤よりオススメ。
国内盤より曲数が多いからいいと言うより、向こうの曲数を減らした意味がわかりません。映画中、流れる曲全てをいれてこそのサントラなんですから。断然こちらをオススメします!
久々に成功したサントラ盤でした。
涙が出そうになりました。
本当に買ってよかったです。
最初は国内盤を買おうと思っていましたが、
皆さんのレビューを見て輸入盤のほうが3曲多いことを知り、こっちを買いました。
やっぱり、輸入盤にしてよかったと思ってます。
最後の10分におよぶFinal Sceneはやっぱはずせません!
一緒に入っている冊子のようなものもけっこう厚くて歌詞だけでなく写真もあります。
日本語訳はついてませんが、充分楽しめると思います。
CDの内容は本当にいいです。
登場人物のそれぞれの想いが音だけなのにすごく伝わってきます。
確かにジョニーデップやその他の役の人よりも上手に歌える人は世界にはたくさんいます。
でも彼らほど感情をこめられる人はいるのでしょうか。
私は、こんなにも歌を聴いてせつなくなったことはありません。
とくに16番のJohannaは歌詞を見ながら聞き、本当に切なくなりました。
たしかに彼は殺人鬼ですが、彼も被害者なのです。本当は幸せになれたのに。
「この映画はただグロいだけだ」という人は、家族と幸せを奪われた彼の気持ちが
わからないのでしょうか。わかってほしいです。
最後の曲が終わるころには、なにかが胸にこみ上げてきて涙が出そうになりました。
憎しみと、悲しみと、そして、深い愛。それを強く感じました。
本当にいい商品です。スウィーニートッドが好きな方は買うべきです!
メイキングブックには撮影風景をはじめ、歌詞の意味などがのっているそうなので、
買ってみようかな、と思っています。
本当にこのCD、そして物語に出会えてよかったと思います。
切ない・・・
公開直後に映画を観に行ったのですが、あまりに凄惨なシーンが多く相当なショックを受けて帰ってきました。
ところが、時間が経つにつれ切なさがこみ上げてくる・・・登場人物たちのそれぞれの切ない想いが気になって仕方がないんです。
それでこのOST完全版(20曲全てが入っている)を購入しました。
iPodに入れてずっと聴いていますが、皆さん結構歌はお上手です。
ジョニーデップはまるで台詞を語るかのように自然な歌い方でとても好感が持てました。
どの曲もクラシック調の重厚さがあり、聴き応え満点だと思います。
このOSTを聴きながら、彼らのそれぞれの相手を想う切なさを堪能しています。
どうしようもないけれど
予告編を見たときから期待が高まる一方で、おどろおどろしいという評価を聞くと及び腰だった。確かに後半に一気に血の場面が襲ってくる。予測できるので目をつぶっていた。
救いようのない内容である。でも、音楽が素晴らしい。リズムもメロディも一筋縄ではないのに、ミュージカルは初めてという出演者が見事に歌い上げている。Johnny DeppとAlan Rickmanのデュエットなど想像もしなかっただけに身震いした。「歌う」というのは単なる技術ではないことをあらためて思い知る。救いようのなさ割り切れ無さが音楽で昇華され浄化されていると言えるかもしれない。
全ての歌声と演技に感嘆したが、特にJamie Campbell BowerとJayne Wisener の初々しさに心を奪われた。この映画の清涼剤である。
全編の半分以上が歌なので、サントラはとても魅力的だ。
買うならこっち。
こちらのほうが日本盤より曲数が多いです。映画はまさにダークかつゴスなクラシックホラーで最高でした。並みのスプラッター映画がはだしで逃げ出すようなラスト20分のすさまじさはチョコレート工場を期待していたおば様方の観客に嫌悪感を及ぼさせるほどの血まみれっぷりです。残酷なのは血糊の量だけでなく詳しくは言いませんがヘレナボナムカーターがらみの殺し方がすごい!!テイムバートン監督、バットマンリターンズ以来のドス黒さです。そしてジョニーデップのダムドばりの黒マスカラ白塗りホラーっぷりが最高にかっこいい!!いよいよパイレーツのイメージを捨て、本来のデップに戻ってきましたね。次回作はマイケルマンのパブリックエネミーズ。伝説のギャング、デリンジャーを演じるそうです。(ジョンミリアス監督ウォーレンオーツのイメージ強いですが)クリスチャンベールが追うFBI捜査官をやるそうで楽しみです。
