- [アーティスト]TM NETWORK
- [その他]小室哲哉
- [その他]木根尚登
- カテゴリ:
- CD (51分)
- 発売元:
- よしもとアール・アンド・シー (2007/12/05)
- 価格:
- ¥ 3,060 (税込)
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ユーズド商品:¥ 2,477 より
ディスク1
- ACTION
- DIVING
- PRIDE IN THE WIND
- RED CARPET
- TEENAGE
- WELCOME BACK 2-1983 Edit-
- 夏の終わり
- N43-1983 Edit-
- ELECTRIC MUSIC
- YOU CAN FIND
- MALIBU
ありえねー
絶対に良い評価入れてるのは製作関係者なんでしょう。 TMファンがこれを良しとする訳がありません。 悪くてもTMなので聞く。 残念ですが もう無理なのでしょうか、、
再スタートの一枚になるなら
久々のTMにかなり期待して聴いたのですが、意外とすんなり耳に入ってきて聴きやすかったです。昔のような尖った印象は無いですが、こういうTMをすんなり聴けてしまうあたり、自分も歳をとったのかなぁと。名曲はというよりはN43などの佳曲が多く味があり涙でます。タイトルから深読みするに、小室氏が再び音楽に対して正面から向き合いだしたのかなぁと。次回作につながるアルバムであることをものすごく期待しますし、そうならこの曲の構成(いろいろあり)もしっくりきます。はやく次回作が聴きたいです。個人的には小室氏の曲がもすこし聴聴きたかったです。
インストいらねー
TKのインストなんて価値ないし、手抜きだべ
歌モノも早口ソングばっかりだしマヂぼったくりだべや
木根さんの曲がいつもより多かったから買いました。でも8曲3000円は高いわ〜(インストは0円の価値)
木根さん有難う
新鮮で面白いサウンド
speedwayというアルバムのタイトルを聞いて一番恐れたことは、TMの原点回帰のサウンドになるのか、ということだった。
今更、セルフコントロールやゲットワイルドみたいな曲は聴きたくない。
17年前にTMのサウンドに出逢って、色々な曲を聞く様になった。
昔はロックもテクノも苦手だったが、小室さんのおかげで苦手意識がなくなった。
rhythmredは当時はすごく嫌いだったし、何故こんなことをするのか理解できなかった。今は大のお気に入りだ。
小室さんが新しい音楽を作り出すたびに、貪るように聴きまくった。
どうもわたしはTMとの思い出よりも、小室さんの作り出す新鮮で面白いサウンドに興味があるらしい。
その点、今までのTMになかった音楽ということで星5つ付けたいところだが、歌詞が曲と合っていなくて違和感があるので星4つ。
サウンドは古臭いという人がいるかもしれないが、今の日本の音楽シーンでこんな個性的ですばらしい曲を作っているグループはいないと思う。
「否定か受け入れるか」難しい…所。
古臭い、です。確かにココには
新しいTMの像は見えません。
ただ、TMファンだったから
買ったし、聴いてはいます。
3人の作品が聴けるとゆー意味ではよし。
もうソッチの意図では何も期待はしてませんし、
昔からのファンならまぁ安心して聴けるツクリだと
思いますケドね…。今更1枚2枚で新規ファンに
なる方なんか居てはらないだろうし…。
「うえるかむ2ばっく2」は確かにギャグにしか
聴こえない歌詞ですが…見方を変えるとこれも
小室視点で捕らえた時空間の旅では無いかと…?
(ただ単に昔を懐かしむ爺とも言えるが…)
私のこのアルバム対する評価は(てか自己満足度は)
あくまで個人的なものですから、悪しからず。
難解
「終了」前のオリジナルアルバムは全部持っています。
「再始動」は否定的に捉えつつも、最初の数枚は買い、その後TMからは離れていました。
そんな自分が久しぶりに手にした新譜。タイトルに惹かれました。
一応SPEEDWAYのことは知っていたので(曲も聴いたことあります)。
結局、自分の期待していたものとは違いました。
しばらくTMから離れていた者にとっては、やっぱり敷居が高かったようです。
ずっとTMに付いてきた人なら理解できる世界があるんでしょうけど。
まあ、普通に考えれば今さら昔のファンのニーズに合わせた作品を出すわけないのも当然ですね。
・・・とはいえ、アルバムラストを爽やか系のヴォーカル曲で締めていればだいぶ印象が変わっただろうなという気がします。
絶妙なトライアングル!!!
いつも時代の一歩先のサウンドをポップに聴かせてくれたTM NETWORK。新作はそんな感覚を呼び覚ましてくれます。最新のシンセからヴィンテージ・キーボードを楽曲にちりばめ、自然体な詞を乗せ、絶妙なプロデュースの小室哲哉。アコースティックギターとハーモニカ、そして最高のメロディーメイカーの木根尚登。ボーカリストとして完成されつつ進化し、魅力の増したトーンを聴かせる宇都宮隆。
ゲストを入れないレコーディングが、3人のバランスを原点に戻すことに成功し、新鮮な感覚を与えてくれます。独特なコーラス・ハーモニーも健在です。
聴き込むほど、小室哲哉の才能に驚くばかりの大傑作!!
Old Fanksの戯言ですが
「SPEEDWAYのサードアルバム」ではなく
「SPEEDWAYが売れていたとしたら、続いていたとしたら
2007年にはこんなアルバムを出していた。」
そんな作り方をするほうがよかったんじゃないだろうか?
コンセプトがかたまりきらなかったような印象を感じる。
ほぼサポートメンバーなしであることは[他のメンバーが脱退したから]と考えれば良いが
『WELCOME BACK 2』の歌詞はTM NETWORKがなければ成立しないものだし
『1983 Edit』というクレジットはアルバムのバージョンではなく
フェードアウトで無理やり5分程度で終わらせたシングルのバージョンに打つべきだろう。
アルバムの最後にインスト曲が3曲続くという構成は
(存在したのかどうかわからない)『YOU CAN FIND』が発見されなかった以上仕方ないだろう。
発見されたとしても、その1曲だけが浮いてしまう恐れがあったから
インスト曲で挟んで ある程度アルバムから切り離そうとしたのだろうと思う。
勝手な意見を言わせてもらいましたが(文才のない自分がもどかしいです)
個人的な感想をいえば「このアルバム、大好き」です。
プロジェクト終了も、再始動も、しっかりと受け止めてきた人なら
この作品を正しく理解できることでしょう。
原点回帰したいのはわかるけど
タイトルからしてもサウンドからしてもジャケットからしても原点回帰を相当意識してるんでしょうけどやはりもう今の小室さんじゃ昔のTMは作れない。昔のようにさすがTMだっていう曲がないです。どの曲もそこそこいい曲ではあるけどそこで終わってしまってます。昔からのファンはそれでは納得しません。TMが今まで作ってきた作品の質を考えるとよっぽどのものを作ってもらえないと満足できません。それだけTMへの期待度は高いということです。
大ちゃんの方がTMを理解している
今回のアルバムの出来が悪い一番の原因は、てっちゃんにある。
今で言う「KY」そのもの。全く空気が読めていない。
兎に角、詞が酷すぎる。「ウェルカムバック〜」は論外の酷さ。
それと折角、3人揃ったのにインスト3曲も入れてどういうつもり?
そんなの自分のソロアルバムでやってよ。
あと、てっちゃんの声はオカマっぽい ねっちょりした声なので
全面には出さないようにして欲しい。(スパイス程度が丁度よい)
そのため、「アクション」も台無し。
ただ曲自体は、聴いているうちに味が出て最近気に入っているが
全盛期と比べると光るものはない。
TMっぽさを求めるなら、新星堂独占販売のウツの
「TAKASHI UTSUNOMIYA from “SPIN OFF” 2005 to 2007」
を聞いた方がいいよ。
木根さん、大ちゃん、葛Gらが作曲していて、
「フライドライブ」なんかもろTM(セルフコントロールっぽい)
聞いていて思わず嬉しくなっちゃうよ。
てっちゃんより、大ちゃんの方がTMらしさやfanksの気持ちを理解していると思う。
