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	<title>Reviews:SPEEDWAY</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 17:45:18 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>彼ららしい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#AJWE3UO7VCDHN</link>
		<description><![CDATA[アメリカンロックの匂いが感じる作品。<br />彼らのルーツを知る古くからのファンなら意外性は感じないと思うが落ち着いて聴ける秀作。]]></description>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ちぇりた</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>原点回帰と同窓会</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#A1HAFTLMH358U8</link>
		<description><![CDATA[シンセの音のアナログ的アプローチです。メンバーの年代にあわせて、落ち着いた印象を楽曲に受けます。でも、ちょっと落ち着きすぎかもです、アルバムとしての勢いが感じられません。同窓会的雰囲気は否定できません。ただ、ファンなら損はしません。自分は１曲目のACTIONが好きです。]]></description>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ＳＨＥＬＬＡＣ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>齢を重ねたからこそ面白みが生れているTM NETWORKのこんなにも人間味ある音楽</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#A1JEQTDN2DLSO6</link>
		<description><![CDATA[私はライトファンですが、今作を意義深くて素晴らしい曲ばかりだと思いながら聴けました。先ずは安心できるメロディセンスが、今日においても並んでいる、それだけでもやっぱりTMは凄いなと素直に思えます。そこへ随所に飛び込んでくる思慮深い歌詞たち。そして意図的とも思えるシンプルなサウンドデザイン。それらの中で汲み取れたのは、TMの新しい視線とベクトルでした。
<br />
<br />私にとって今作は齢を重ねた三人が今何を考え、そしてこの先どんな地平をみせてくれるのか、その表現を音楽に感じられた、非常に面白い作品です。例えば、あえてそんなことを記す6の詞には、むしろ過去にけじめをつけてゆく静かな視線を覚えましたし、同時に言葉の裏で握った拳もあったと思います。今作は今の齢だからこその表現の中に、彼らの今迄にない人間くさい姿があったのです。だから良い作品だと思えた次第です。
<br />
<br />今TMに限らず邦楽の黄金期を飾った多くのベテランたちもまた、音楽人生の節目でその齢でなければ感じることのなかった精神や、新しい想いを吹き込んだ作品を生み出しています。それこそベテランだけの音楽の面白さでしょう。売れることが求められた季節が過ぎたからこそ、或は人に青春期があるのと同様にバンドに充実期があったからこそ、今新たな音楽の高みを書き込める頁が、未来へ敷かれていると思います。今作にはそういう面白みが溢れていたのです。
<br />
<br />ここにきて私は1の小室氏のコーラスが好きになりました。決して巧くはないけどしかし、何か主題に乗せた氏の全力の歌い方は、これからの音楽やリスナーに対する、決然とした意志のように感じられるからです。また2における、あえて補正をしないユニゾンのばらつき、そこにほとばしっているエナジーの肌触りは、今の彼らの熱さを当に伝えんとしているようです。これらのポイントではデジタルなTMだからこその、アナログな手作り感が凄くいいなと思えます。
<br />因みにそのデジタルサウンドは非常にシンプル。それがまた今作のいい味でして。例えば今天才と呼ばれるレイハラカミも、あえて非常に安く素朴な音源と機材環境で音を作ります。デジタルサウンドの代名詞ともいえる小室氏が今見せたかったものの意図を、感じとれるポイントの一つではないでしょうか。ラスト3曲のインストのうち、9でおこる転調の80ｓ的なフレーズが逆にいま新鮮味を覚えました。]]></description>
		<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>うたずき</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ありえねー</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#A1BE6AOI2B04HS</link>
		<description><![CDATA[絶対に良い評価入れてるのは製作関係者なんでしょう。 TMファンがこれを良しとする訳がありません。 悪くてもTMなので聞く。 残念ですが もう無理なのでしょうか、、]]></description>
		<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>たっきゅー</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>再スタートの一枚になるなら</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#A3V1DK6P40GXJ2</link>
		<description><![CDATA[　久々のTMにかなり期待して聴いたのですが、意外とすんなり耳に入ってきて聴きやすかったです。昔のような尖った印象は無いですが、こういうTMをすんなり聴けてしまうあたり、自分も歳をとったのかなぁと。名曲はというよりはN43などの佳曲が多く味があり涙でます。タイトルから深読みするに、小室氏が再び音楽に対して正面から向き合いだしたのかなぁと。次回作につながるアルバムであることをものすごく期待しますし、そうならこの曲の構成（いろいろあり）もしっくりきます。はやく次回作が聴きたいです。個人的には小室氏の曲がもすこし聴聴きたかったです。]]></description>
		<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>いまん</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>インストいらねー</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#AMN6P53PT1NXJ</link>
		<description><![CDATA[TKのインストなんて価値ないし、手抜きだべ<br />歌モノも早口ソングばっかりだしマヂぼったくりだべや<br /><br /><br />木根さんの曲がいつもより多かったから買いました。でも8曲3000円は高いわ〜(インストは0円の価値)<br /><br />木根さん有難う]]></description>
		<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>うんち</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>新鮮で面白いサウンド</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#A1OGSHM0N2B9QY</link>
		<description><![CDATA[speedwayというアルバムのタイトルを聞いて一番恐れたことは、TMの原点回帰のサウンドになるのか、ということだった。
<br />今更、セルフコントロールやゲットワイルドみたいな曲は聴きたくない。
<br />
<br />17年前にTMのサウンドに出逢って、色々な曲を聞く様になった。
<br />昔はロックもテクノも苦手だったが、小室さんのおかげで苦手意識がなくなった。
<br />rhythmredは当時はすごく嫌いだったし、何故こんなことをするのか理解できなかった。今は大のお気に入りだ。
<br />小室さんが新しい音楽を作り出すたびに、貪るように聴きまくった。
<br />
<br />どうもわたしはTMとの思い出よりも、小室さんの作り出す新鮮で面白いサウンドに興味があるらしい。
<br />その点、今までのTMになかった音楽ということで星5つ付けたいところだが、歌詞が曲と合っていなくて違和感があるので星4つ。
<br />サウンドは古臭いという人がいるかもしれないが、今の日本の音楽シーンでこんな個性的ですばらしい曲を作っているグループはいないと思う。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ウエポン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>「否定か受け入れるか」難しい…所。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#A3TN8OQ1YF4XDL</link>
		<description><![CDATA[古臭い、です。確かにココには
<br />新しいＴＭの像は見えません。
<br />ただ、ＴＭファンだったから
<br />買ったし、聴いてはいます。
<br />
<br />３人の作品が聴けるとゆー意味ではよし。
<br />もうソッチの意図では何も期待はしてませんし、
<br />昔からのファンならまぁ安心して聴けるツクリだと
<br />思いますケドね…。今更１枚２枚で新規ファンに
<br />なる方なんか居てはらないだろうし…。
<br />
<br />「うえるかむ２ばっく２」は確かにギャグにしか
<br />聴こえない歌詞ですが…見方を変えるとこれも
<br />小室視点で捕らえた時空間の旅では無いかと…？
<br />（ただ単に昔を懐かしむ爺とも言えるが…）
<br />私のこのアルバム対する評価は（てか自己満足度は）
<br />あくまで個人的なものですから、悪しからず。]]></description>
		<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>サド＝メイド</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>難解</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#A7WJWEFHX5EZ1</link>
		<description><![CDATA[「終了」前のオリジナルアルバムは全部持っています。
<br />「再始動」は否定的に捉えつつも、最初の数枚は買い、その後ＴＭからは離れていました。
<br />そんな自分が久しぶりに手にした新譜。タイトルに惹かれました。
<br />一応SPEEDWAYのことは知っていたので（曲も聴いたことあります）。
<br />
<br />結局、自分の期待していたものとは違いました。
<br />しばらくＴＭから離れていた者にとっては、やっぱり敷居が高かったようです。
<br />ずっとＴＭに付いてきた人なら理解できる世界があるんでしょうけど。
<br />まあ、普通に考えれば今さら昔のファンのニーズに合わせた作品を出すわけないのも当然ですね。
<br />
<br />・・・とはいえ、アルバムラストを爽やか系のヴォーカル曲で締めていればだいぶ印象が変わっただろうなという気がします。]]></description>
		<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>POW</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>絶妙なトライアングル!!!</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B000XAMBWC#ATD37O6YMBDLG</link>
		<description><![CDATA[いつも時代の一歩先のサウンドをポップに聴かせてくれたＴＭ　ＮＥＴＷＯＲＫ。新作はそんな感覚を呼び覚ましてくれます。最新のシンセからヴィンテージ・キーボードを楽曲にちりばめ、自然体な詞を乗せ、絶妙なプロデュースの小室哲哉。アコースティックギターとハーモニカ、そして最高のメロディーメイカーの木根尚登。ボーカリストとして完成されつつ進化し、魅力の増したトーンを聴かせる宇都宮隆。
<br />ゲストを入れないレコーディングが、３人のバランスを原点に戻すことに成功し、新鮮な感覚を与えてくれます。独特なコーラス・ハーモニーも健在です。
<br />ゆわゆる「打ち込みバンド」とは一線を画す、シンセサイザーを駆使した唯一無二のユニット復活！聴き込むほど、小室哲哉の才能に驚くばかりの大傑作です！！！
<br />]]></description>
		<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>MOOG</dc:creator>
	</item>

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