- [アーティスト]KAT-TUN
- [その他]氷室京介
- [その他]SPIN
- [その他]三上吉直
- [その他]ha-j
- カテゴリ:
- CD (8分)
- 発売元:
- ジェイ・ワン・レコーズ (2007/11/21)
- 定価:
¥ 1,680 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 649 より
ディスク1
- Keep the faith
- Crazy Love
ディスク2
- Keep the faith(ビデオ・クリップ+メイキング)
なかなかどうして(*^o^*)
ロックしてますねぇ(*^o^*)。あたしゃ35歳のおじちゃん。KAT-TUNに興味はない(亀梨くーん 赤西くーんとか言ったりしねぇという意味ね)んですが、この曲はいいですよ。本人達が意識しているのかはわかりませんが、感じるとこはありますね。彼らの音楽は。ジューダス・プリーストやアイアン・メイデン聴いた後でもテンション下げずに聴けます。あっぱれヒムロック、あっぱれKAT-TUN!
Faithを歌い上げる迫真のロック、DVDも芸術性と遊び心の宝箱
◆「Keep the faith」とは「忠誠を誓う」との意味だが、
氷室京介が赤西留学のエピソードを知りながらKAT-TUNに提供した楽曲で、真に迫るロック。
「小さな声で 優しさ探し歩き 疲れた羽で しゃがみこんでいる」孤独な姿に対し、
強烈に「No! No! No!」と叫び、
「その声 離れてても 心はこの場所にある/ 夢見て倒れて立ち上がれ」とのメッセージを発するその歌詞は、
KAT-TUN自身の像と重なって、聞き手の胸を打って止まない。
また、Rapも良い。
「Count down 開始 5 to the 4(中略)そろそろ着火Runaway 1」と求心力のあるRap詞はメンバーの田中自身による作詞だが、
このインパクトのあるRapが氷室の力強いRockと混ざり合い、
恐ろしいほどの迫力のミクスチャーとなっている。
「Sweety」と囁く赤西のセクシーさ、メンバーそれぞれの確実な歌唱力や、中丸のHuman Beat Boxも健在。
赤西が復帰したKAT-TUNの記念碑的な作品として、
そして純粋に感動的なロックとして、長く愛されるであろう名盤中の名盤。
◆カップリングの「Crazy Love」は、狂おしいほどの愛を描いた、美しすぎる名バラード。
亀梨の清らかな色気、赤西のフレーズ感、田口の明るさ、
田中の繊細な表現、上田の艶やかな空気感、中丸の純朴な高音という、
メンバーそれぞれの特徴を活かしきった名曲・名演。
終盤、6人の迫力が収斂したコーラスでは、音楽的な感動が渦のように押し寄せる。
◆初回盤のDVDにはPVとそのメイキングが収録されている。
もはや芸術的ともいえるPVに真剣に挑むスタッフやメンバーの姿、
一転してオフショットでは抜群の遊び心も見せており、
即興能力の高さもうかがい知ることの出来、音楽とはまた別の感動のあるDVDだ。
神サマーにお願い!
亀梨クン、君は、キョンキョンとお寝んね、抱擁ゴッコをしたのか? お願い、ふたりの遺伝子をこの世に授けてネ!亀の子宿したK2の妊婦姿が見せて〜!
赤西クン、折角ある程度マスターした英会話を無駄にせず、日本の不潔に見える茶髪ネーちゃんはヤメて、本場のパツキンの娘か、黒い瞳に黒髪の奥ゆかしい純粋な日本女性と幸せな家庭を築いてネ!
最高!!
彼らの雰囲気に合っている。サビが良い!ランキング首位をKeepし続けていた事も納得!
滅多に楽曲を他アーティストに提供しない氷室京介氏が詩、曲、共に手がけてる
という所もかなり貴重。彼ら向けにヘタにジャニ向けに作られてない所も好感度大。
シングルの中でダントツGood!
とにかく見てくれ聞いてくれ
DVD特典最高です。コマ送りで見てしまいます。
大好きです。
FANとか関係なくクオリティ高いです。
楽曲もロックでドラマとリンクしてる箇所とかあったり
小さなしかけがイッパイ。
聞き込むほど楽しめる曲だと思います。
カラオケでもガンガン歌えますし、男の子も是非!!
何度も聞きたくなる
元来の彼らのイメージに近い曲だと思いました。
オープニングからテンションが上がって、凄くいいロックテイスト。さすが氷室京介さんです。
ジャニーズだからといってジャニ色の曲でなければならないとは思いません。そうで無い事に更に高感度が上がりました。ラップもうまい具合に入っていて、KAT-TUNとして友人に勧める際の、お勧めの1曲になりました。
可愛げない曲。
パフォーマーとしての彼らの魅力や、クオリティーの高さは凄いと思いますが、映像なしで曲だけ聴くとなると
本作は可愛げが無さすぎる。
ロック調の楽曲は、彼らには似合うと思いますが本作に関してはちょっと・・・・と、思ったらクレジットを見て納得
「氷室京介」・・・・・どうりで、ありきたりのカタにはまった、カッコつけた薄っぺらいロック調の楽曲だ。
ジャニーズらしくない「渋谷とかでヤンチャしているガキ」っぽい彼らの魅力が台無し。
限り無い可能性を秘めた彼らには、カタにはまらず「ブッチギリ」っぽいPOPなロック調の楽曲の方がベストパフォーマンス
を引き出すんではないかと。
ウチの娘が彼らのファンなんですけど、オヤジのオレの方が熱くなっているこの頃です。
リリースの度に良くなってくよね。。。
歌って踊ってこそKAT-TUN!! 今やジャニーズの枠なんかすっかり超えてしまってる彼ら。だからと言って陳腐なロックの枠に納まってる訳でもなく、独自の個性が光っています。風当たりも人一倍強そうだけど物ともしない強さを感じます。これからのKAT-TUNが本当に楽しみだし、「やってくれるはず!」と思わされましたよ!次回作ではセクシーダンス、魅せてね〜。。
DVD付きがお薦め
PVとメイキングのDVDはお薦め!是非、初回限定版DVD付をご購入ください。メイキングは思っていたより長く、メンバーの素の表情が楽しめますよ。曲もKAT-TUNらしく、彼らの代表作になるでしょう。
有閑倶楽部の仁クルベル♪
「有閑倶楽部」の原作を読んだときの6人が勧善懲悪に乗り出すときのイメージ通りに爽快で気持ちいい
氷室さんのスピード感のある曲調がKAT-TUNに合っててかっこいいです
カップリング「Crazy Love」はChiristmas Songにぴったりの美しい曲、
美声完全復活を感じられる仁君の丁寧な歌い方に最初の40秒で心に残る曲になりました。
仁君の巧みな歌い方が歌詞と相まって切なさ倍増
冒頭で仁君から中丸君へ歌い継ぐのもなめらかでいいし
上田君の雰囲気のある声もこういう曲にはほんとによく合いますね
以前からのファンにはたまらない仁亀ハモリはラストでこれも衰えず嬉しい復活
メーキングも大掛かりな仕掛けの種明かしも興味深く
メンバーの映像にはPVに採用されてないのがもったいないような映像もたくさん。
特筆はメーキングラストにある仁君の濡れた髪のままモニターチェックする横顔の麗しさ
白いタオルをかぶっての嬉しそうな柔らかな笑顔はまるで「男マリア像」とでもいいましょうか
美術室にある石膏の胸像のように美しく、ファンにはなによりのクリスマスプレゼント
KAT−TUN、氷室さん、スタッフのみなさん、ありがとう
